こんばんわ、最近汚れる仕事用に仕事着をユニクロで揃えたんですけど、その新品の臭い、うちの犬が凄く気になるようで、一日中僕のお尻に犬の鼻が引っ付いております。オナラしてやろうかな。やっちんです。
(しつこいようですが、アイドルはオナラしません)
最近生傷が絶えません。
鉄とかダンボールとか木とか機械に囲まれているため、引っかいたり切ったり刺さったりで、大体一日1,2箇所怪我をしています。
最初のうちは
「ふふふ、また俺様の体に歴史が刻み込まれた…!」
とか、絆創膏を貼りながら
「あ~首筋にも絆創膏貼って勘違いされて~!」
とか寝ぼけていたんですが、そろそろあちこち生傷だらけ。
汗をかいたら沁みるのなんの。
それでも
「あ…いてっ…。生きてる…俺生きてる…生きてるよぉぉぉぉぉ!」
とか誰もいないのに言ってる僕の脳が逝ってる。どうやら。
そろそろ誰かに会わないと、やばそうだな。
そろそろお店の店員さん以外の人と会話をすべく、誰かの家に突然遊びに行きます。君の家かも!?
(覚悟しとけ)
冷や飯をレンジでチンしました。
僕はなんでも「チン!」と音が鳴るまで自動調理機能に任せてほったらかしにするので、チンしたご飯はチュンチュンに熱くなっております。
(ちなみに「チュンチュン」とは、おかんが手で触れないほど熱いモノを例える時に使う言葉です)
そうして手で持てないご飯の容器を近くにあった布で掴んで食卓に持っていったら、その布、靴下でした。一気に食欲が萎えました。
こんにちわ、案外デリケートが売りのやっちんです。
さて、最近は車で40分ほど走る日々が続いております。
まぁ通勤ですね。
昨日、前を走っている軽自動車がイヤに鈍いんですよ。
スピードが遅いとかじゃないんですけど、信号が青に変わってもなかなか発進しない。それが信号の度に鈍いんです。
なんでだろうなぁ~…?と思って前の運転手(おっさん)を見てみると、
おっさん、止まるたびに雑誌を広げている。
このボケ!と思ってクラクション鳴らそうと思ったんですが、
おっさん、止まるたびに「倖田來未特集」見てる。
漫画雑誌のグラビアですかね?
なんか止まるたびに同じページを開いて、そこには倖田來未というでかい文字と、なんか半分裸の女(多分倖田來未)が載ってるんですよ。
なんか切なくなりまして。
あぁ、自分もこんなおっさんになる前に、女の子がチヤホヤしてくれている今のうちにオイタしておいたほうがいいのかもなぁ…。
とか思ってたんですけど、よく考えたらここ10日くらい、家族以外と喋ってない気がする。チヤホヤされてねぇ!
しかしエロカワイイって言葉、そしてそのシンボルに全く興味が持てない。
ここまで彼女が「エロカワイイ」とかいってもてはやされているのを見ると、自分には皆が持っている美的感覚が備わっていないのではないか?
という気分になる。
例えて言えば、皆でラーメンを食べに行って、皆は「美味い美味い」と食べてるけど自分は全然美味しいと思わない、これはもしかしたら自分の舌だけ鈍麻している?、それとも本来うまみを感じるべき神経が自分に生来備わっていない!?
うん、この例えはいらなかった。
ちなみにワタクシ、普段からぽっちゃり専を名乗っていますが、ぽっちゃりでありながら可愛く、そして良い肌つやを保つというのは非常に難しいのではないかと思う。
世のぽっちゃり素敵女性に敬意を払う意味を込めて、今日はぽっちゃり体操で締めたいと思います。
ぽっちゃり体操第一~!
フンハ!フンハッ!フン!フン!
(文字では表現できませんでした)
「日記が毎日下ネタで嫌です。毎日白目で読んでいます。」
それ読んでねぇよ!白「い」が抜けてるよ!
こんにちわ、たまには上ネタでも…って上ネタってどんなのよ?
「朝一番に自宅プールで2km泳いだ後、ヘリでデート待ち合わせに向かいました」
とかそんなん?
なんか違うし面白くないな。やっちんです。

親父がクワガタを捕まえてきました。
コクワガタです。
家の前で大ちゃんが見つけて遊んでたそうです。
「近所に子供おったやろ、その子にあげなさい。」
ということだったんですが、オカンが近所の小学生のいる家にクワガタが欲しいかどうか聞きにいったところ、
「今お母さんがいないので、夕方来て下さい。ドア開けちゃ駄目って言われてます。」
と言われたそうだ。
素晴らしい教育!でもそう言いつけざるを得ない現実が悲しい。
最近頻発している児童誘拐、殺傷事件のニュースで、
「大人を見たら不審者と思えと言わざるを得ないのが辛いです。」
とどこかの学校の校長先生が言っていた。
そのとおりであると言わざるを得ない。
クワガタはデパートで買うものだと思っている最近の子供に、自然に生きるその姿を見せてやるという親父の切なる願いは結局かなわず、僕はクワガタを野に離さざるを得なかった。
不審者といえば、夜中出歩く時自分が候補に上がるのが切ない。
駅からの帰り道、自分と同じ方向に帰るOLが前を歩いていると、どうしてもその後を付いて行かざるを得ないわけだが、OLの方も後ろを大人の男が歩いていることを知ると、歩調を速めざるを得ない。
それは仕方ないことなのだが、僕のほうも気を使って出来るだけゆっくり歩いて距離を離さざるを得ないことを得ないわけで、それはそれで切なざるを得ないことこのう得ない。
そろそろ止め得ない。
そういえば親父の農園には毎年物凄い数のカブトムシの幼虫がウネウネしている。
去年かそこいらに確か近所の子供にあげてた気がするのだが、今年はやらないのだろうか?
やはり人から物をもらうってのはもう出来ない時代になっちゃってるんだろうか?
クワガタを放ちながらそんなことを考えていた。
クワガタは飛ばず、放物線を描きながら吹っ飛んでいった。
(飛べよ)
こんにちわ、某有名日記サイトに
「女の子は時々言葉のお水(愛してるだとか)をあげないと枯れちゃう」
と書いてありました。
痒いわ!
もし
「私のこと好き?」
とか聞かれても絶対に返事したくないし、「チューして!」って言われたら意地でもしない、と普段から誓っております奥ゆかしき漢、やっちんです。
杞憂です。
無用の心配といえば。
結婚指輪ってあるじゃないですか。
あれって絶対しないといけないんですかね?
実はワタクシ、何かを身につけるのが凄く苦手でして。
正直一糸まとわぬ親から頂いた生まれたままの姿、つまりフル○ンで君の前に現れたいんですけど、日本の法がそれを許さないので、しょうがなく毎日服を着ているくらいです。
ちなみに話はそれますが、エベレスト山頂に全裸で立った男ってのが今物議をかもしておりますが、こいつは全世界のヌーディストたちの尊敬を集めるのでしょうか?
あ、ヌーディスト=露出狂ではありませんよ、ヌーディストは健康上、思想上の理由から裸体で生活する人のことをいいます。変態どもと一緒にしないで下さいね!
(力説)
昔から時計とか指輪とかがあまり得意じゃなかったんですが、大学に入ってドラムを始めたらもう全然身につけたくなくて。
ドラムを叩いているときに何か体についてたら不快なんですよ。
昔もね、大学の軽音部室で一人、ふざけて雑貨屋で買ったヌンチャクを振り回してそれでドラムを叩いてたら、棒がチェーンでつながってるからシンバル叩いたヌンチャクが跳ね返ってきて頭打ったんですよ。
うん全然関係ないですね。
とにかく、なんでみんなからだの動きが制限されるようなものを身に付けるのか。
それが不思議でなりません。
「この指輪を見につけたら力が20ポイントUP!」
とかだったらつけますよ。
(ゲーム脳)
まぁとにかく、もし!万が一!この先誰かと結婚できたとして!
ドラムを叩き続けていたとして!
その際に指輪をつけて叩くのが凄く嫌なんです。
これこそ杞憂。ザ・杞憂。
ちなみにこないだのライブで、
「左手薬指に指輪してドラム叩いてたら面白いかな?」
とか思ってたんですけど、誰も気づいてくれなかったらショックでこないだ部屋の掃除してたら出てきたB'zの「Risky」のLDを割ってしまいそうなので、やめました。
(EASY COME,EASY GO!)
僕「~~ってバンドのメンバーってどんな人達?」
相手「メンバー全員のび太。」
…コ、コメントしづれぇ…!
こんばんわ、以前秋葉原名物おでん缶を頂いたのですが、なかなか食べる勇気が無くてまだ食べてません。でも賞味期限が2008年までだからまだまだ大丈夫。やっちんです。
ちなみにこれからのアキバ名物は、おでん缶ではなく、こちらだそうです。
光触媒の防汚、抗菌、殺菌、消臭、脱臭効果ってどんなもんなんでしょうね?
(突っ込むのはそこか?)
あ、こんなもんもらっても僕は喜びませんので、あしからず。
ところで27日、NHKラジオ聞いてくれた人、来てくれた人、ありがとうございました。
トラブルなんて笑い飛ばして楽しんでもらえたならなによりです。
ハンドクラップ(手拍子)。
曲にあわせて手拍子したりするじゃないですか。
特にアコースティックなどで音数が限られる曲とか、ハンドクラップの映える曲とか、あったら楽しいなぁ~と思える瞬間とか、そこを共有出来たら嬉しいですよね。
もちろんそんなのやりたい人がやれば良いので、あくまで見る人が自分のスタイルで楽しんでくれたらいいんですが、もしやる場合って、ちょっと勇気が要りますよね。
あれ実は誘う側もすげぇ勇気リンリンなんですよ。
僕は普段のライブでドラムを叩いております。
こう、みんなで盛り上がりたいなぁ~!と思って手拍子しようとしても、両手に持っているのはスティック。
「火の用心~マッチ一本…密閉された部屋での火災で,突然開いたドアや窓から空気が流れ込んで爆発的炎上が起こる逆気流現象バックドラフトの元!カチカチ」
になっちゃうわけで。
だから普段はしませんねん。出来へんねん。
ところがアコースティックライブの場合、僕が持っている楽器は何故かボンゴ。

左のほうが心臓に近いから大きいのよ…って感じのおっぱいみたいな楽器を持って、楽曲をにぎやかしているだけなので、暇です。
そこでいっちょハンドクラップでもやってやっか!
となるわけですが。
ボンゴがフリーになれるパートは某曲のDメロ。
~ライブ中~
Aメロ演奏中…(よし、ハンドクラップでライブを盛り上げよう!)
Bメロ…(でもみんながノってきてくれなかったらこの会場で手を叩いているのは僕ただ一人…)
サビ…(そんな悲しい出来事が起こったらショックで生放送失禁を免れない!ギターの奴にやらせよう)
間奏…(いやでもあそこの生気の無いガキンチョを!ハンドクラップさせてやる!ええい!ままよ!)
Dメロ…(いざハンドクラップの彼方へ!)
いやぁ~皆さんありがとうございました。
おかげさまで失禁しないですみました。
パーソナリティの杏子さんも、ヒロシさんも、皆さんでハンドクラップ、嬉しいもんですね!
危うくアガりすぎて頭でボンゴ叩くところでした。音でねぇ~!
勿論ハンドクラップだけがライブの楽しみ方じゃありません。
つま先でリズムをとってるだけでもいい、激しくヘッドバンキングしてくれててもいい、目を閉じてとにかく聞き入ってくれるでもいい、もしノレないのならそれはこっち側の責任なんだから、そうならないように頑張ろうと思います。
よし!明日は…早起きだ!
(出来ることから)