こんばんわ、なんか神戸三ノ宮でライブ後、カレーを食べて帰途に着いたんですけど、夜も遅くボーっと運転してたら曲がる場所を間違えて明石海峡大橋に乗って淡路島に行っちゃうところでした。
やっちんです。
28,29と駆け足でライブしてきましたが、見に来てくれた皆さん、ありがとうございました!
特に29日は出番が遅くなってしまいましたが、みんな無事帰ることが出来たでしょうか?
その確認が取れるまで今日は寝ません!
嘘です、もう寝ます。
一応タバコの臭いをとるために風呂に入って寝ます。
今日の反省点としては、
「こんなハコ(ライブハウス)に5時間以上おったら、肺が腐るわ!」
と行く先々で嘯いて(うそぶいて)いたことです。
反省しています。
スタークラブはええハコです!
あんな暖かいハコはこれからも繁盛してほしいです!
事故で女性スタッフのお尻に手が当たってしまったことで、脅迫的に仕事を押し付けてくるなんて事はありません!
ありがとうございました!
(事故だってば)
知ってるか?みんな飛行機に乗っている時見えてないだろうけど、あれって出発時に急に加速するじゃない?凄いGかかるよね。あれってそれまで滑走路地下に監禁されていた飛行機巨人が、僕らの乗っている飛行機を投擲してるんだぜ?
ジェットエンジン?あんな鉄のチクワみたいなので空飛べるわけ無いじゃないですか。
今度羽根の近くの窓側の席に座れたら、飛ぶときに良く見て御覧なさいよ。
羽の付け根に巨人の指がかかってるのが見えるから!
こんばんわ、やっちんです。
なんかわかんないんですけど、母が急に驚きだした。
家に僕がいるのが分かっているのに、風呂から出てきたら
「きゃー!びっくりした!」
ゴミを出しにキッチンのほうに出向いたら部屋に入った途端に
「きゃー!おるなら言ってよ!」
とかいるのに言われます。
これは遠まわしに早く嫁さんでも見つけて出て行けってメッセージなのかな?ってことは分かってないフリしながら、家の中を移動するときにはいちいち
「はいはい歩きますよ~はいはいすわりますよ~」
と大きな声で自己申告しながら歩き回るようになっております。
駄目だこりゃ。
で、今日29日は神戸スタークラブでライブです。
お暇な方は是非。
(タバコの臭い消えないなぁ~)
ライブ会場にて
「え!?看護婦サンなの?!じゃあ君の病院に指定入院するよ!」
・・・こんばんわ、昨日の僕はどうかしてました、やっちんです。
えー最近遅刻遅刻!って騒ぎながら更新してましたけど、実際のところ遅刻キャラを演じたところで何のメリットも無い、日記を見た人が曲がり角でパンを加えて待っていてくれるわけではないことにようやく気がついたので、やめます。実は遅刻してません。偽装遅刻。
ライブ、嫌いなんですよね。
これだけ書いたら凄く色んなところから怒られそうですが、足りないところを補うと、
「ライブしたらその日の衣類、カバン、持ち物全てがタバコ臭くなるから嫌。」
ということですね。いやもうホント、自分でもクドイと思うけど。
普段から衣装持ちでは決して無いですし、ドラマーという職業上沢山の着替えがいります。
(今の季節でもTシャツ2枚、ズボン、パンツ、靴下、タオルは必須)
で、楽屋がタバコで真っ白だったら入りたくないわけですよ。
家に帰ったらシャンプー二回しないと髪は臭いし、カバンはフルオープンで外に干し、衣類はマッハで洗濯籠に放り込む、すると洗濯籠までもが臭い。
コレ見て喫煙者の方は
「何を大げさな!潔癖症かお前は!無菌室住め!キモオタ!キムタク!」
とお思いかもしれませんが、実際、タバコを吸っている人は僕にとってはワキガと同義です。
病院行け。
自分の鼻が麻痺しているわけですから、あの臭さが分からないというのは。
実際に麻痺しているのは鼻だけじゃなくて舌もでしょう?
とか家で怒り狂って今、シャワーを浴びて(勿論No!Newyorkを歌いながら)着替えているわけですけど、うっわやべ!もうこんな時間!遅刻だ!(偽装失敗)
こんな辛い思いをしてでもライブでステージに立つのは、貴方に喜んでほしいからです。
貴方の笑顔を見たいからです。
貴方の人生のほんの少しの部分を素敵に演出したいからです。
あと、ドラムが大好きだからです。
それでは、今日は神戸スタークラブ、頑張ってきます。
(遅刻ー!)
おはようございます、カレーが付着したティッシュペーパーから目を背けながら、やっちんです。
今日は大阪心斎橋BIGCATにてライブです。
急に決まったライブなので告知も十分に出来ませんでした、すみません。
私事ですが(毎日私事ですが)、口角炎(口の端っこ割れ目の炎症)が治りません。
食べ物を摂取しようとするたびにそこが裂け、血が出るので、しゃべる前に傷口を舐める悪いクセも治りません。
どうか皆さん、この口角炎が治るまで、貴方の顔を姿を見て舌なめずりする僕を軽蔑しないでください。女性の方、セクハラ!とか思わないでください。男性の方、同好の士よ!とアプローチかけないでください。
それでは、ライブ会場で会いましょう。
(ち、遅刻!!)
真・男の料理シリーズその1
・料理名・・・焼きチーズ
・調理法
1、チーズを焼く。
2、完成。
・ミシュランガイドブックによる判定
ドクロ1つ。(=星マイナス1)
・総評
フライパンに油をひいてパルメザンチーズを撒き、焼くという非常に原始的かつ前衛的な調理法で我々の眼を楽しませてくれました。
調理者本人の神経を疑うほどの適当な、料理に対する愛情、技術、情熱には怒りを通り越して賞賛すらあびせたくなります。
絶望的な見た目の評価は諦め、肝心の味ですが、焦げたチーズと流れ出した油のミスマッチ、ただひたすらにしつこいチーズの質感がほろ苦さどころではない人生の厳しさを教えてくれます。
調理者には一刻も早く料理の世界から足を洗っていただきたいものです。
こんばんわ、家に食うものが無い、でもすげぇ腹が減った!というわけで一生懸命頑張ったけれど、駄目でした。
やっちんです。
というか僕には料理に立ち向かうには絶望的な弱点がある。
火が怖い。
つまり僕はまだ原始人にも勝てない文化レベルで生きていること言うことである。
逆に言えば、焼き料理を完成させて初めて、僕は人として認められるんじゃないか?
そんな勇気を振り絞って作った一品でした。
すげぇ苦かった。
(撮影に使用された食材はスタッフが瀕死になりながら頂きました。料理の神様ごめんなさい)