こんにちは、メダカが卵を産んでいるのですがどれも無精卵。
よくよく見てみたら、全部メスでした。(10匹くらい)
僕の目指したハーレムが・・・こんなところに・・・。
やっちんです。
世間ではGWということですが、急に
「パソコンが壊れた」
という電話が数件来ています。
電話では基本解決できないのですが、各々から話を聞くにトラブルの原因は様々。ってかバラバラ。
なのになんでこういう事象というのはまとまって来るのでしょうね?
他の例だと、コンビニで普段はレジがガラガラなのに、一人がレジにならんだ途端、急に列が出来て混みだすあの現象。
意識してないのに。
もう一つ例を出すと、普段別にモテないのに、彼女が出来た途端に色んな女の子にアプローチを受けて、急にモテモテになる現象。
ほんと、「マーフィーの法則は宇宙の法則」ですよね。
この台詞で思い出しましたけど、今年のCOMIN'KOBEには嘉門達夫恩大が来るんですよね・・・。
行こうかしら・・・?
(行かない)
稚内に黒鳥(コクチョウ)が飛来というニュースが。
黒鳥はオーストラリア原産で渡り鳥ではないため、野生の黒鳥の飛来はありえないのですが・・・。
くちばしの白が可愛い。
こんばんは、そういえば新宿歌舞伎町に黒鳥の湖って言うニューハーフショーがあったな・・・。やっちんです。
なんかさっき晩御飯時のニュースで知ったのですが、世間ではゴールデンウィークが始まっているらしいですね。
車で走ってるときに、なんか子供が多いな・・・平日なのに。とか思ってたら今日は昭和の日。
いや、知ってましたよ!?昨日昭和を連呼したのはそれを意識しての事です!
祝日にふさわしいGood天気だったので、水槽(メダカとドジョウとムギツクとドンコとエビが住まう)の掃除をしてたら日が暮れました。
僕の休日、終わり。
こんにちは、なんか1400万円する机を購入しての事業仕分けというコントで、技術分野がまたごっそり削られるそうで。
ほんといい加減にしろよ。でもなければ1億3000万円突っ込んだ農村景観3Dドームシアターという馬鹿施設も残ってたんだよね・・・。
僕の方がまだ農業振興に一役買ってますよ。
やっちんです。
さて、斜陽の技術立国日本は今、ムダを省き無駄をこそぎ落とすことで身軽になるのに躍起ですが。
ムダ技術こそが豊かさの証だろうが!
何にも資源が無い国がここまでやってきたのは、技術!繊細で真面目な民族性が盛り込む技術の無駄遣い!
それが今まで世界のリスペクトを勝ち取ってきた!
パチンコに行く時間があるなら!何かを作れ!造れ!創れ!
日用品でも良い、食品でも良い、芸術でもいい!何かを作らないと生きてる意味が無い!
そしてそこにムダをふんだんに取り込む!
フラッシャー自転車ーーーーーーーーーーー!
と言うわけでなんかプロパガンダ風に言ってますけど、どこかで見つけた昭和のムダ技術、「フラッシャー自転車」をご紹介。
こちらのサイトでも紹介されているフラッシャー自転車とは、自転車になんかごてごてした電装や機構を盛り込んだ昭和ならではの嗜好品。
30代の方だったら「あぁ、目玉みたいなライトがついたあの自転車ね」と思い出してもらえるのではないでしょうか?
実際僕はこのフラッシャー自転車戦争後の世代なので、比較的洗練されたフラッシャー自転車しか見たことが無いのですが、それでも当時は憧れだった。
とにかくスポーツカーを意識した、無駄に開閉するライト、股間に取り付けられた変速機、尾部には回転して光るテールランプ。
僕はかなりの山間部育ち(まだ在住)なので、周りの子供達はどちらかというとマウンテンバイクのごっついタイヤに魅了されがちだったが、細いタイヤで電装品の重量がかさんで走りにくいことこの上なくても、欲しかったなぁ・・。
デコチャリなんかと一緒にするなよ!
あれは目立ちたがり屋の馬鹿が乗る走る生ゴミだ!
フラッシャー自転車は当時の少年達の・・・夢を乗せて走ったんだ・・・。
乗りたいなぁ・・・フラッシャー自転車。
そして君とサイクリングするんだ。
(さびしくなってきた)
こんばんは、今日は外出時に傘がなかったので仕方がなく、母親の赤い傘をさして来ました。
く、屈辱・・・。
やっちんです。
昔から三人兄弟の家族5人、その誰もがずぼらな性格のため、どれだけ傘を買ってきても足りなくなる事が多々ありました。
(しょっちゅうどこかに忘れてくる)
小学校の頃は傘が無いから登校時に喧嘩するなんてこともありました。
今日も出掛けに
「傘が無い!傘が無い!かーさーがーなーいー!」
と、傘が無いときに出現するオリジナル妖怪の物真似をしながら、結局アンブレラ・レッド(戦隊モノで言えばリーダー)になって遠く離れた愛車「ちっさくてすいません号」まで走っていったのですが、いざ車に着いたら、トランクに4本くらい傘が入ってました。
このズボラ!
(傘が無いとき全力で雨を避ける動きをしながら走るお前!・・・嫌いじゃないぜ?)
こんにてゃ、誤字を恐れず、やっちんです。
先日神戸スターク○ブの楽屋にて、週間少年ジャンプを読んだのですが。
さすがに人前で漫画雑誌を読むのも恥ずかしい年なので、かなり久しぶりに手に取ったわけですけれども、連載している漫画の8割が
「超能力漫画」
だった事にうへぇ・・・となりました。
手足がゴムのように伸びる。
狐に浸かれて超人的な忍術が使える。
死神になって後だしジャンケン必殺技のぶつけ合い。
妖怪だった~超人だった~天才だった~努力の天才だった~
いやまぁそれでも面白い漫画が描ける、これらトップ漫画家達は凄いと思いますけど。
単純にそれだけニーズがあるってことでしょうね。
今の若い子たちはそんなに超能力に憧れてるのかね?
ちなみに僕は銀魂が好きです。801的な意味ではなく。
しかし最近はさすがに漫画単行本を買うお金も無いので、もっぱらWEB漫画を読んだりしております。
なんだかんだでファンタジー好きなもんで、胎界主や魔道(今十字道か)やカガステル、奇異太郎など、どれもアクが強くて好きですね。
才能なり技術なり情熱なり、何かしら持ってる人はWEBを介してアクションを起こせる。
そこからヘタリアなりネネコさんなり、出る人は出るのだから、良い時代だと思いますよ。
音楽?しらね。
(漫画は売れてからアニメ化するじゃない。まだまともだよ。)