こんばんわ、なんだかすげぇ吐き気に襲われております、やっちんです。
やっぱりテーブルマナーも覚えずに、正月家族でフレンチなんて背伸びしたからバチが当たったのかしら?
(下の弟大絶賛食中毒中)
え~おとといの更新でパソコンを一時的に紛失した件について、沢山の(3名ほど)お便りを頂きましたが。
「彼女(PC)が見つかってよかったね!」(ペルー・チャンチャマイヨ渓谷 メスチソさん)
「やっちんの馬鹿!パソコン無くすなんて!」(アメリカ・ユタ州 ケント・デリカットさん)
「しっかり抱きとめてあげて!(PCを)」(スリランカ・スリジャヤワルダナプラコッテ 肉棒さん)
実はメインのパソコンまだ修理中です。
今回紛失したPCは実は三番目の女。
普段オカンが使っているのを徴用したものなのです。
つまり便利な体だけの関係。
ふふん、いつまでもお前だけのアイドル(と書いて俺と読む)だと思うな…
(少し更新できないかもしれません、携帯からBBSでするかも、しないかも。)
ドラムハザード!
~Vol.10 ミニドラムキットバスドラ実用改造編、おとそ気分をぶっ飛ばせ!~
更新。
(母さん、間違った方向にマニアックになっていくよ。)
こんにちわ、我が部屋の隣におわすお犬様の腸の具合が悪い時は、僕の部屋はナチドイツのガス室になります。やっちんです。
(ずっとオナラしてるのね)
では今日は馬鹿は親切に泣くをお届けしましょう。
まず、馬鹿を用意します。20代後半の、それも記憶力や注意力が散漫な現代の若者が良いでしょう。
馬鹿は車通勤です。大事なのはパソコン。どこに行くのにも持ち歩きます。
馬鹿は楽器を運搬するので、しょっちゅう荷物を積み替えます。
パソコンはデリケートな機械ですから、荷物積み替えの際に揺れない場所に置くために一旦地面に置きます。
おやおや、馬鹿は楽器を詰め替えたらパソコンのことなど忘れて車を出発させてしまいましたよ!パソコンは駐車場に置いてけぼり!
一時間後、街中で楽器屋をうろついていた馬鹿は気づきます。
「む!パソコンそういえばどうしたっけ…まさか!」
馬鹿は慌てて車で駐車場に戻ります。
新年のバーゲンで道はやたらと混んでいます。
馬鹿は「てめぇら馬鹿みたいにバーゲンで並んでるじゃねぇ!」と毒づきます。
馬鹿はお前だ。
「普段から悪い事してない、むしろ積極的に良い事をするよう心がけている、もしいるのなら神よ!願わくば我がパソコン無事でいさせてくれ!」
馬鹿は何か頼む姿勢も高圧的です。
そして何も残ってない駐車場。
頭に浮かんだ数々の宗教の神々を呪いながら、馬鹿は一抹の希望を胸に周りを捜索します。
「またまたぁ~そんなこといって~そこの陰に隠してあるとかそんなオチでしょ?」
だいぶ参っているようです。このままだと犯罪に走りかねません。
そしてしばし後、絶望。
あきらめて近くの交番に向かいます。
でも出来るだけ落ち込んでいるのを人に悟られたくない!
交番に入ってテンション高めに警察官を呼びます。
「すんませ~ん!落し物です~!」
テンションの高さが災いしたのか、警察官は
「あ~ありがとうね、何拾った?」
と追い討ちをかけます。まぁ自業自得だけど。
「いえ、落としたほうです。」
そして遺失物届書を書く。

(戦時中の教科書みたいに墨だらけ)
「そんじゃぁ出てきたら警察から電話が来るから。来なかったら出てこなかったってことで!」
と当選者は発送を持って変えさせていただく方式をとられました。
「盗難保険って何か証明書必要ですよね?」
そう、確か保険に入ってたはず。高価なものだもの。
そう伝えると、「受理番号ってのがあるから」と警察官はどこかに電話しだした。
「あの~落し物でパソコンなんですけど~…え!?届いてる!?」
最初から電話かけとかんかい!
(実は多分何度かかけてて繋がらなかったんだろう)
まぁ当然そう思ったんだけど、その時の僕は発見された喜びに胸いっぱい!
隣の交番に届いていると聞いて飛んでいきました。
隣の交番。
「パソコン落としたものです~!」
「はいはい、中身確かめてね~!」
「僕のです~!」
「はいはいじゃあお疲れ様!」
「はいな~!」
…。
とまぁそういうわけで、親切な人にパソコンを拾ってもらったわけですよ。
一時は新年早々この年にして改めてグレようと思ってましたが、いい人っているもんですねぇ~!
拾ってくれた人にお礼をしようと名前を聞いたら
「あ~もういらないって!」
と警察官が教えてくれなかったので出来ませんでした。
拾得物の紙からチラッと女の人の名前が見えてたので、ぜひともお礼がしたかったのですが。
(お礼は僕の男体盛りで!)
こんにちわ、今年の初夢はライブで演奏中スティックを誰かに押さえつけられてドラムが叩けない!という夢でした。やっちんです。
本当はドラム好きじゃないんですかね?
(誰か解析してください)
まぁそんなわけで、餅を焼く→食べる→生焼け→焼き直す→焦げる→泣きながら残った部分を食べる…を繰り返してたら正月三が日が終わってしまいました。
あ~やだやだ。
だから脳内で
「イブもクリスマスも分刻みで違う女の子とデートしてて、正月初詣なんてもう10回くらい色んな女の子とオミクジ引いて『うわ~小吉だぁ~!』なんてイチャイチャしてました」
ってことにしておきました。
でも「ふんきざみ」が一発目の変換で「糞刻み」って出たところで、今年の自分もこんなもんだ…と悟る事が出来ました、本当にありがとうございました。
(何もかもあきらめた顔で)
こんばんわ、サイトでの新年初挨拶が自分の実の父親にBBSでされてしまうという悲劇、やっちんです。(家庭内サイトジャック!)
え~新年は祖父母の家にてエビフライ祭りが開催されました。
僕が無類のエビ好きで、生まれ変わったらなりたいものはイセエビであることは共産圏では周知の事実ですが、実は代々全員エビ好きであります。
去年も元旦からエビ祭りが開催され、下の弟は一人で30匹食べたそうです。
(僕は20匹くらい)
そして今回はスペシャルゲストが。

うん、犬。
遅れて新年の挨拶に行ったら、食卓に犬が。
親父「エビの尻尾は残せよ!ダイちゃんが食うから!」
そう、我が家の愛犬ダイちゃんがエビの尻尾を食べるからと、兄弟全員エビの尻尾を残すよう命令が下されました。
ダイちゃんに尻尾を与えるためにエビを与えられる僕ら兄弟。

ぶくぶく太ってるんじゃねぇぞ、おい。
大体犬が食卓にいるんじゃねぇ!
(戌年だからイヌを載せてればOKだべ)