き…貴様ら!
俺の聖域に入ってくるんじゃねぇ!
こんばんわ、漫画読んでる最中に登場人物の台詞を復唱する様になったらもうおしまいですよね、人生とか。やっちんです。
え~、ただいま実家で大絶賛居候中ですが、やっぱり実家のいいところは黙っててもご飯が出てくるところ。
「やっく~ん!おかず全部食べないと駄目でしょ!」
「あぁ、すまん」
「ご飯残してたらマスオさんになれないよ?」
養子縁組前提!?
僕も20代後半、そろそろ世間、家庭での風当たりが厳しくなってきました。
来年当たり結婚を目標に頑張らねばなるまい。
つまり、来年中に一夫多妻制を国に認めさせねばならない。
鬼が笑おうが来年こそは!頑張ります!
(男卑女卑唯我独尊)
車を連日家族から借りております。
借りた恩は返すのがこの世の常ならば、その恩が喉元過ぎないうちになんらかの形で帰しておきたいものです。
そして~~君から借りた特殊な趣味のエロ本も早く返さないと。
こんにちわ、↑フィクションです、やっちんです。
もうすぐ私、齢弱い28歳になるわけですけど。
この年になっても未だ修行が足りず、女性(にょしょう)のなんたるかなんてものは全く分からないわけですよ。
その中でも、自分の中でかなり確信に近いモノを持っている事柄として
「女はメールや履歴を勝手に見る」
というのがあります。
いやもう、これは本当に偏見だと思うんですけどね、なんか、携帯でもパソコンでも、彼氏の履歴とかメールとか勝手に見る人多すぎない?
(おじさんの時代にはポケベルなんてのもあったんだよ)
「そんなの女に限ったことじゃない!」
いやいや、それも勿論そうなんですけど、男女の関係である場合の話です。
申し訳ない。
今でこそ私、
「いつ秋葉原に引っ越すの?」
とか聞かれてるようなワラジムシ的存在で毎日PCにへばりついているわけですが、昔はそれなりに女性にもお相手してもらっていたわけでありますよ。
(つうかそもそも秋葉原は住むところじゃないだろう)
そのお付き合いで得た知識が
「女はメールを見る」
「見てないと言ってても見てる」
「別れ際に暴露される」
でございます。
うわぁ~寒い。
いや、あくまでも聞いた話ですよ?僕じゃありませんよ?よ?
僕なんかは馬鹿だから、絶対見ない!そして相手も見ないはず!と信じてるからパスワードなんてかけないです。そして水平線に馬鹿を見ます。
(果てしなく馬鹿)
つうかよ!見てないってアレだけはっきり嘘つける神経が俺には(以下検閲削除)
とりみだしました。失礼。
まぁ自分の経験から一番寒かったのは、付き合ってた女性が友人の携帯のラブメール履歴を勝手に見て笑ってた事でしょうか。
人間不信になるで。
まぁそういうわけで、パソコンや携帯にもパスワードをかけるかどうか…いつも悩んでおります私ですが、皆さんはどうでしょうか?
つまり僕が言いたいのは、僕がメールをくれた皆さんに返すメールはそっけないし返信率が悪いですが、それはあくまでも覗き見された場合のカモフラージュであり、実際はそのシンプルなメールの中に生暖かいメッセージが山ほど込められている!ということなんです。
そのラブメッセージを解読するためのソフトが!今ならダウンロード価格で1000円ポ(以下検閲削除)
つかまぁ、ある日突然僕に対する態度が180度変わっていたら、僕のパソコンの履歴とか見てたんだ…と納得します。
ほな、また。
(恋は盲目、人を魔性にするよね)
こんばんわ、週末から突然寒くなって、親から
「今日は凍結するから早く帰って来い」
なんて年頃の娘のような忠告を受ける季節がやってきました、やっちんです。
確かに寒すぎるし、僕は可愛いからね。
さて、以前母の覚書が英語で貼ってるのを写真で暴露紹介しましたが。

なんか増えてた。
そこには親父や弟の苦手な食べ物が書いてあるんですが、
「farther タラ きらい」
「~(弟の名前) チャーハン in チャーシュー dislike!」
涙が止まらない。
いやもう全部英語で書けとは言わん。
fatherがfartherになって意味が変わり、なおかつ「タラ きらい」って逆に外人が日本語覚えるみたいになってるのも、この際見なかったことにする。
でも「チャーハン in チャーシュー」って無理だろ。入らないだろ。
こうやって今日も幸せ家族は幸せに暮らしています。
そして僕は、母が一日も早く外人と異文化コミュニケーションが取れるように祈っています。
それでは、また。
(オレサマ オマエ マルカジリ)
世界の銀座シリーズ その3

明石銀座。(兵庫県明石市、タコと鯛がうまいよ)
わずか三回でシリーズのネタが切れてしまいました。
世界の銀座、募集中。
こんばんわ、部屋のブラインドをカーテンにしたら途端に朝起きられなくなりましたやっちんです。
この途端という言葉を使うときに思い出すのが、死んだじいちゃんが
「~した途端ブリキ~~になってなぁ~。」
とやたら使っていた事です。
当時幼稚園ぐらいだった僕には何の事だか全然分からなくて、それでも中国からの引き上げ組みだったじいちゃんの事だから北京語か何かなんだろうと思っていましたが、こういう事だったんですねぇ。
まぁそれはどうでもいいや。
メールを頂きました。
「電車好きのバンドマンは、「経県値&経県マップ」をやってみればいいと思います。」
あ~ありそうで無かったこんなやつ~!
ツアーで日本各地を飛び回る事になってから、自分が何県に行って何県に行ってなかったのか気になってたんですよ!
てなわけでさっそくやってみました。
経験値136点らしいです。
この数値が何なんだと言われても困りますが。
やはり予想通り南端と北端が弱いですね。
あと、「県の女の子とアバンチュールした」とかあったら面白いんですけどね。
僕?もちろん高得点ですよ?
(銀座には「銀座」って看板あるのかしら?)
世界の銀座シリーズ その1

仙台銀座(ただの街角飲み屋通りでした)。
こんばんわ、とある漫画を読みながら寝たら、その漫画のちょっとHなシーンがそのまま夢に出てきてびっくり!ついに自在にHな夢が見られるようになったぜいやっほう!やっちんです。
とある筋の情報で、大江千里さんがナチュパンTシャツを着てくれていたことが判明。どこまでええ人なんや…。(Dustさんサンクスです)
ところで。
ここんところ、日記サイトや絵日記サイト、ブログ等の書籍化、ドラマ化がよく見られます。単純にすげぇと思う。
テレビにとってはネットなんてのはまさにネタの宝庫だし、本にしても紙媒体ってのは結局無くならないし、むしろいいバランスで共存できるんじゃないかしら?とすら思えます。
反面、自分が好きだったサイトの閉鎖も相次いでて、お気に入りから飛んだら
「404 Not Found」
なんて悲しすぎる。面白いサイト沢山あったのに…。
まぁ閉鎖というのには様々な理由がありますよね。
リアル(実際の生活)が忙しくなって、とか、身内にサイトバレした(ネタ系のサイトに多い)、揉め事が起きてサイトが荒らされた、とか。
まぁ僕なんかは身内どころか親戚中バレしてるんですけど、実際にほぼ実名でサイトを更新するのって結構大変。
僕はバンドマンで、実名で活動している手前、サイトでハンドルネーム(ネット上の名前)を使ってもまぁ意味ないんですが。
まさかこんなウンコサイトやることを念頭において
「俺はバンドではステージネーム『悲しみの堕天使』を名乗るぜ!」
「じゃあ俺は『ガルバルティβ』な!」
「よし!ガルバルティβ!明日のスタジオ練習は夜9時からな!」
なんてならないし。呼びにくいし。
つか堕天使てなに。
普段から
「これ面白いな~でも書いたら絶対まずいよなぁ」
なんてことが一杯ある。
匿名性が大切な武器であるネット界で名前バレってのは辛い。
でもこれからもギリギリの所を攻めていこうと思います。
だから下品なこととかエロイ事とか書いてる僕の勇気をもっと褒め称えたらいいと思うよ。
ひとまず今日はHな何かを媒体に素敵な夢を見ようと思います。
おやすみ~~!
(掲示板レスが途中で消えて全てがどうでも良くなった)