Moral Hazard!!

ドラマーが音楽やホームページやガラクタを作るよ。

地下でもぞもぞと

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最近の掲示板書き込みから

「レコーディング中だけあって、ドラムの日記が続いてますね!」
疲れている時はシモネタが多いらしいですが、今回は疲れてないようですね!」

…やっべ~!

こんにちわ、昨日の内に用意していた日記の更新内容が「エロマジシャン」というタイトルで、街行く人のブラジ(以下検閲削除)
やっちんです。

あ、そうそう、メールアドレス変わったっぽいですよ!
といってもこのサイトのメールフォームのあて先が変わったってことなので。
メールフォームから普通に送ってもらってOKです。
ちなみに新しいメルアドがメール@moralhazard.jpになりました。
こちらからの返信はこのアドレスからになりますが、届いても皆怯えて泣いたりしないでね。
これから徐々にそっちのアドレスに移行していきます。
返信の返信もmoralhazard.jpのほうによろしくです。
あ~説明しづらい!
(メルアドを直接書いちゃうとスパムの標的になっちゃうのよね)

それでは次回のエロマジシャンは!
「あらビックリ!乳首がお尻に移転しちゃった!?」
です、お楽しみに!

(それは多分オデキです)

夢は大きく、銅像を建立されること!

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スタジオに無線LANが!いやっほ~!

こんにちわ、世界的なロックドラムの神様(※1)のドラムトラック(※2)をスタジオの大スピーカーでかけまくった後、エンジニア(※3)に昨日録音した僕のドラムトラック(※4)を大音量で流されるという新手の拷問に脊髄液がダダ漏れです、やっちんです。

(※1 飛行船のあの人ですよ)
(※2 曲の中からドラムの音だけを抜き出したもの。勿論海賊版)
(※3 某有名ロックバンドもやってる若手イケメン凄腕エンジニア)
(※4 「せせこましい!」「軽い!」「キモイ!」で一部に有名な某バンドのドラム。現在レコーディング中)

まぁその神様と自分と何が違うか?というと。

彼のドラムでよく取りざたされる独創的なフレーズは、この音源では特に披露されていないんですけど、それだけに際立つのがフレーズ前後のタイム感
いわゆる「オカズ」前後が非常に綺麗なんですよ。
実際のトラックにはドラムだけなのでバスドラムのハシリとかモタリとか聞こえるんですけど、
「感情を込めたフレーズを盛り込むための準備、残心」
が抜群にうまい。
こんなもん口で言うのは簡単ですけど、実際にレコーディング現場やライブで披露するのはメチャクチャ難しい。
メンタルも関わってくるからね。トップアスリートかっつうの。
でもこれが出来るドラマーってのはやっぱり魅せれるし、聴かせられる。
僕にはまだまだ山ほど課題が残っております。
レコーディング現場では嫌というほど教えられます。

逆に言えば、プロのレコーディング現場でしか遭遇し得ない事を学べているという事か。

もうちょっとだけ、ドラム叩いてみます。

(頭と耳が悪いから吸収力が低いのが悩み)

金属製のアレ

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ロックな車ですね。

こんばんわ、やっちんです。

シンバルを色々と。

※注意
音声ファイルと多量の画像によりかなり重たいです。
そしてシンバルの事を書いているのに内容が18禁です。
なんでこんなことになっちゃったのか。

それでは、また明日。

(出先でまとめてるので後で書き直すかも。)

寂寥感焦燥感

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モテ男に見られたいなら携帯のアドレス帳の空きを全部女の名前で埋めろ!
…タウンページ見ていいからさ…。

1日頑張って家に帰ってきてPCのメールボックスを開いた時に、自分が送ったサイト更新用のネタメールしか届いてなかった時の寂しさといったら…。
やっちんです。

50万ヒット祭り企画に頂いたメールを、別ページにまとめてみました。

50万ヒット記念!やっちんこれやって!コーナー。

それでは、また明日。

(タバコの匂いが!嫌過ぎて人間やめそう)

世界エアギター選手権

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レコーディングの待機時間、暇な僕が一人で開催する

「ハッピーターンをいつまで噛まずに口に含んでいられるかコンテスト」

ほんふぁんふぁ、ふぁっふぃんふぇす。
(大会新記録更新中)

夜の駅へと急いでいると、あちこちで新歓コンパらしいものをみかけます。

アー楽しそう!
実は小生、新歓コンパに参加したことがありません。
大学の新入生の時、部活に入るタイミングがずれて新歓コンパ参加出来なかったんです。

僕も新入生として歓迎されたい!
女子大生の隣でお酒を飲まされて酔っぱらって恥ずかしい抱負とか口にしたい!
そして女子大生のお部屋に侵入生

ま、まぁ、当時1年生の僕は朝八時過ぎには軽音楽部室に行って、他の部員が居ない間にドラムを叩きまくるという意味の分からない修行に明け暮れておりまして、昼過ぎに部員が集まる頃にはもういない、ただドラムの椅子はしっとり濡れておりました…(怪談風)
みたいなある意味伝説の存在でした。

大学という遅い時期にドラムにはまって、毎日気が狂ったようにドラム叩いてたがために異性とのコミュニケーション不足。救えない!
新入生のくせに自分の練習用シャツを部室に置いて帰る、その周りが見えない程のドラムへの情熱はどこいった、俺!
(現在の僕に一言インタビュー:「ドラム?何それ味噌で食うの?しょう油で食うの?」)

そうか!つまり俺はドラムのせいで女子大生とコンパとか、色々な部分の触れ合いが出来なかったんだ!

俺はドラムを憎む!
憎しみを込めて、スティックを持って制裁を加えてやるんだ!

ジャーン! くらえ!ドメスティックバイオレンス!
ドンタンドドタン! 痛いか!泣きわめけ!苦しめ!ウルトラクリアランス!
ドコドコ! 思いしれ!俺のジャスティス!

以上、頂いたメール
「やっちんの激しいドラムはどんな風に叩いてますか?」
への返答でした。

(大学で勉強は?)