掲示板で「エロ伯爵を目指したら?」というご指南を頂きました。ふむ、ところで 君のバストはいくらだね?いや、カップではなくトップとアンダーの具体的な数値だよHAHAHA…。
おはようございます、こんな感じでしょうか?やっちんです。
残念ながら世界で爵位から一番遠いようですが。
最近はハンマーを振り回すのが楽しくてですね。
畑仕事でこう、曲がった金属をまっすぐに修正する時や、土にくいを打ち込む時はもうなんていうか、クソ重いハンマーを筋肉に任せて振り上げて慣 性重力遠心力の力を借りて叩きつける!
その快感たるやナニモノにも変えられません。
つうかナニモノかに向かって振り下ろす趣味が無くて良かったと、心の底から思っております。
あんまり楽しいものだから、叩く対象がないと岩とかに振り下ろしてますからね。
岩を砕いて石にして
「俺は自分の意思で石を生み出した!天地創造!」
とか言ってますからね。
うん、予想はつくだろうけど、僕に必要なのは、医師。
(駄目だこりゃ)
ちょっと!ジュノンボーイって年齢制限あるそうじゃないですか!
…ぬかった…。
こんにちわ、もっと攻めるべきだった…やっちんです。
いやぁ30回も迎えているもうじき誕生日、メンドクサイから今年はパスしようか な?と思っていたのですが、掲示板にて
「誕生日は祝ってもらうよりも、生み育ててくれた両親、家族、恋人、友人、 自分の周りにいるいろんな人達への感謝祭だと思う」
との書き込みを頂きまして、そりゃそうだ!と至極納得しましてね。
そうだよね、僕の誕生日は祝ってもらうんじゃなくて、尽くす日にしよう!
日頃お世話になっているあの人に、あの人に、そしてあの人に尽くして尽くして尽くしまくって捨てられて、遠く傷心旅行に出ればいいんだ!
何か微妙に間違っている気がしないではありませんが、そう、サンクスヤッチングデーにしよう!
感謝、しまくるぜ?
(うざいテンションで)
こんばんわ、数時間後にはビニールハウスを作る作業がはじまるお…。
やっちんです。
エロ紳士を目指していることについて。
普段から当サイトでは卑猥な単語が飛び交ってるじゃないですか。
つか僕のサイトなので、投げ散らしているのは僕一人なんですけど。
これはそう、生まれ持っての美麗端正な顔立ち、虫も殺さなさそうなピースフルオーラから放たれるセクハラ発言のギャップを狙って爽やかエロ紳士 になりたいと日々願うところから来る僕からの挑戦であり、うん意味わかりませんね、今の無し。
つまり、Hな発言しても女子に「やだ~やっちんたらH!」ぐらいで済まされる キャラになりたいがゆえの日々の発言なのです。
実際三次元世界では僕、女子と一緒にいてもエロ発言皆無ですからね。街中歩いてて風俗っぽい通りに入るともぞもぞしますからね、気まずくて。
つまり女子に嫌がられないエロボーダーライン上を歩きたい。今のところアウト側に落ちまくりですが。そう、僕が欲しいのは「やだー☆」であり、「いやだー(呪)」では無い。
「やらしー♪」であり、「いやらしい…(髑髏)」ではないのだ。
「い」は不名誉なのだ。エロジェントルとして。いや!ジェントルエロとして!(一緒)
不名誉なのだ…。
(脂ぎった中年にならないように抗酸化していかねば!)
ピースなバイヴスでヤーマーン!
え、いや、すいません、いえ、馬鹿にしたわけじゃ…痛い痛い!違いますって!ホントすみませんでしたから離してくださ暴力反対!いたったたたた たた
こんばんわ、やっちんです。
何故か僕の周りには12月が誕生日だという人が多くて(勿論僕も)、誕生日ラッシュになっております。
いやまぁこの年になるとどうも祝うのが億劫というか、午前0時を過ぎて誕生日を迎えても別段変わることは無いのを知ってしまっているので今年は 誕生日を無視しようかな、と。
大体誕生日の特別ってなんだ?
僕は幼少の頃から12月26日、つまり冬休みが誕生日だったので、近所の友達を集めて誕生パーティとか出来なかったんですよ。皆年末田舎に帰るから。
加えて僕には田舎が無い。
両親とも実家が同じ神戸市内なんで、帰る事も無いんですよ。
で、毎年大好きなおばあちゃんの家で祝ってもらってたんですけど。
毎年二人の弟に羨ましがられながら大きなホールのケーキにまた一つ増えたろうそくを一気に吹き消す。その隣には沢山の寿司。
寿司?
ばあちゃんは僕が小さい頃から寿司が好きだからと、毎年小僧寿しでお寿司を買ってくれてたんです。
いや今では最高の組み合わせなんだけど、当時は馬鹿だから寿司食べた返す刀でケーキに手を出したりするんですよ。
そこで寿司とケーキが最高にミスマッチでして、その思い出がミックスされて誕生日と言われて頭に浮かぶのは生臭さと酢の匂いのするケーキ。
今年は、寿司ケーキでもつくるか。
(あの頃の思い出をよすがに)
おはようございます、自分が馬顔なもんですから好みの顔といえばどちらかというと丸顔だったんですが、最近長い顔もいけるようになってきまし た、つうか何でも良い。
これは人としての好みの器量が大きくなったのか、残りの人生に対する危機感から心の目をつぶっているだけなのか…今が!チャンス!だよ!やっちんです。
とかいいながら一日誰とも会わなくても割と平気なんで、会話といえばパソコンで動画に突っ込み入れたりする程度ですが。
昨晩牛丼だったんですよ。
くしくも車で走っているときに吉野家で「牛丼3杯食べたらもう1杯!」キャンペーンを やっているのをみて、
「どんだけ大食いやねん。3杯なんて食えるか!こんなんキャンペーンにもならんわ!」
と一度に3杯食べる事しか頭に無かった(勿論吉野家のキャンペーンは一回ごとに券を貰って3つ 貯めたらもらえるキャンペーン)くらいほど馬鹿で牛丼モードだったので、家に帰って牛丼が出てきた時には自分のオリジナル神様に手を合わせ たのですが。(やっちん教は唯一神である家津珍様以外の神を認めない)
僕「なんやこの牛丼、えらい肉が薄いな、しゃぶしゃぶ用か?えらい美味やけど。」
母「松阪牛やからな。」
えええええええええええ!?
何か家の晩御飯で松阪牛の牛丼デター!
誤解を与えないように先に言っておくと、うちは決してお金持ちではありません。むしろこの世界恐慌を乗り越えられるか不安に満ちた毎日を送って おります(僕が勝手に)。
なんでも某人のゴルフコンペの商品をもらったから使ったそうですが…。
いや牛丼が嫌いなわけじゃない、むしろよくお世話になってますけど、なんだか腑に落ちない…。そんな食べ方は三重県松阪市の人しかしちゃいけな いんじゃないか?
僕らみたいな貧乏人は牛が届いて三日間は神棚に供えて、一枚一枚高級皿に載せて食卓まで行列をなして運び、三重県に向かって頂礼を10回繰り返してから食 べるものじゃないのか?
と、ここまで考えた時点で、神戸人であるワタクシもそない神戸牛には縁が無い事に気づいたので、普通に食べた。
(もう肉はないそうだ…)