わーちょっと梅酒飲んだらお腹にまだら模様ができた!
こんばんは、酔っているのでタイピングミスがすごく多いので、ここまで書くのに1分くらいかかってます。
やっちんです。
いやぁ今年も梅酒を作ったので、早く下戸パーティを開きたいです。
下戸たちよ、この指止まれ!
では先ほど「アブラカタブラ」というブラジャーの商品名を考えたところ、毎年へんなブラジャーを作って話題にしているワコールを検索しても出てこなかったので、明日商標権を先に取得しに行って来ます。
おやすむ。
(寝る)
バッテリーが上がって炎天下、日陰も無いところでJAFを待ちながら、こんにちは。
やっちんです。
昨晩、愛車「ちっさくてすいません号」が機嫌が悪くて、エンジンのかかりが不審だったんです。
なので、今日にでもバッテリーを換えようかな~なんて思いながら、いざ今日になってキーを回してもうんともすんとも言わない。
JAFを呼んだら「すみません、一時間ほどかかります・・・」といわれたので、清水の舞台から飛び降りたつもりでファンタ買う。
(炭酸苦手)
ところでワタクシ、JAF贔屓でして。
まぁ人が困っているところに参上するからそう見えるんだろうけど、頼もしすぎ。
今まで脱輪、パンク、バッテリー、インキー、事故、何度もJAFを呼んだけど、来てくれたJAF全員、素敵な笑顔で頼もしさ満点、テキパキ仕事をこなして、事故ってパニクってる人間にも温かい言葉を忘れない。
あれを子供の頃に見てたら、「僕大きくなったらJAFの人になる!」とか言いそう。
それくらいしっかりしてる。
さて、そうこうしているうちに今回も頼もしJAFの人が来てくれたんですが、バッテリーを見るなり、
「これ、2001年って書いてありますね・・・。」
今、平成2010年。
どうやら車が製造されてから、一度もバッテリーを換えていないらしい。
んもーすげぇ恥ずかしい!と顔から火を噴く僕に、
「いやぁ、このバッテリー当たりだったんですよ!普通は3年ほどでダメになるんです。最近のは中の液も減りづらいから、分かりにくいですよね!」
とフォローしてくれるJAFさん。
やめて!余計恥ずかしい!
とまぁ、今回も完璧なJAFっぷりに満足しながら、慌ててバッテリーを買いに出かけます。
車も女の子も、ご機嫌伺いは早めに!って事ですね!
(わーうまいこと言えてない)
トイレの芳香剤がラベンダーの香りなので、使うときはつい、布袋寅泰の「サレンダー」を歌ってしまいます。
やっちんです。
メダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコメダカピンコピンコ
メダカが元気に増えております。
それでは、また。
(中くらいのメダカに生まれたてのメダカが食われた)
こんばんは、「一昨日の前の日」を「きのおととい」と言う僕(神戸市民)は、マイノリティ・・・。
やっちんです。
そうなんですよね、全国的には一昨日(おととい)の前の日は一昨昨日(さきおととい)なんですよね?
認めたく・・・無かった・・・。
「さきおととい」では「一昨昨日」に変換されるのに、「きのおととい」は変換されないなんて・・・。
つか、あれ?
「きのおととい」で検索してもその言葉すら出てこない・・・?
「きのう」+「おととい」で「きのおととい」なんじゃないの?
使ってるの僕だけ?!
世間ではそんな言葉無いの?
じゃあ普段使ってる僕を皆は知ってて哀れみの眼で見ているの?
なんて意地悪なんだ!もう知らん!
明日から僕は未来の話しかしないぞー!
(我はメシア、明日世界を粛清する)
こんばんは、携帯で撮影した画像をパソコンにメールで送るとき、本文が空だと迷惑メール扱いになって届かないことがあるので、適当に2,3文字だけ入れて送信します。
最近はメール送信前にその文字を適当に変換するのですが、さっきメールを送った時に変換されたのが、今日のタイトルです。
やっちんです。
マウスパッド買ったんですよう。
普段からマウスで手に汗握るタイプなので、人にマウスが貸せない。
いやそもそもよそで人にパソコンを教えるときに自分が触ったマウスを返せない。
それくらい水分が余っているんです、私。
で、気のせいか木製パソコンテーブルのマウスを転がす部分だけが妙にささくれてきている。
ワシの手は毒手か!と左手で右手を突っ込みながらマウスパッドを買いに行ったのですが。
いや休日のヤマダ電機、地獄。
雨だから暇なガキが店内で鬼ごっこしてるし、でかい売り場の割には必要なものが全然売っていないし(自分がマイノリティだとは認めない)。
そこでマウスパッドを視姦してたら、
「マウスパッドがバインダーになっていて、下に予定表などを挟めます!」
とかかれたマウスパッドが!
おお、それは便利そう!と鳥頭な僕は表にする予定なんぞないのにマウスパッドを手に取る。
「んーなんかめくれそうだな・・・これは使いにくくならないのだろうか・・・ん?!」
いぶかしげな僕の目に留まったのは
「for professional」
の文字。
おいおい、プロフェッショナル御用達だったら買うしかないじゃないか!
親父!これくれ!
意気揚々と家に帰ってみて早速使ってみる。
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やっぱダメだったーーー!
机もびっくりするほど汚いし!目ぇ突こう!
(予定も無いしおっぱいマウスパッド買ったほうが良かった)
