さぁ先日紹介したばかりの御福餅が早速というかやはりというか、偽装してましたね!
いないと思うけど、「やっちんのせいで御福餅買ったのにどうしてくれる!」という苦情があれば、僕が代わりに食べます、ご容赦ください。
こんばんわ、やっちんです。
毎日面白おかしくキリギリス生活を送っているように見えて、実は関東でのライブ準備なども着々と進んでますよ!
例えば、
機材を亀甲縛りにして送ります。
良いバンド活動には亀甲縛り良い機材が欠かせませんからね!
(正確には適当にしばっているだけで、亀甲縛りではありません。wikiが面白いです。「下半身の責めとしては弱い」とか言われてもなぁ・・・)
あと、夏に購入したプチトマトの株、「トマトボーイ1号」ですが、こないだまで全然実がならず枯れる寸前でした。
購入価格から勘定して
「398円で買ったのに実が6個しか出来なかったから一個70円弱やんけ!高いプチトマトやな!」
とか愚痴っておりましたところ、ここ数日で妙なガッツをみせはじめ、数個の青い果実を付け出しております。
頑張ってるトマトボーイ。(見かけがめちゃ貧相)
蝋燭の最後の輝きにならないように、沢山実を付けてほしいものです。
では、東京に青い果実を探しに行ってきます!
(逮捕されろ!)
Q: なぜ福山雅治がカメラを構えてたら「かっこいい!」なのに、僕がカメラを構えていたら「キモイ!」になるのでしょうか?
A: それは貴方が福山雅治ではないからです。
こんにちわ「キモイ!」以外にも「なんでそんな『陰』な趣味ばっかりなん?(全国のカメラマンに謝れ!)」とか「構えてる絵がオタク丸出しやな!」とか沢山の有難い賞賛を頂きました。
お前ら一列に並べ。順番にコラージュ作ってネットに流してやる!
男は全員、首から下ニンニク卵黄のマッチョおじいちゃんに、女は全員首から下叶姉妹の妹にしてやる!やっちんです。
最近のブーム。
・コケの写真撮影
・ミズゴケの栽培
・日本淡水魚の飼育
・自然観察(森の中、水の中)
・DIY
こ・・・これは・・・我ながらモテない趣味ばかりだ・・・。
これは今話題になっているファッション誌で勉強するしかないな・・・!
(このアオリ文書いている奴はよっぽどギャル男嫌いか、頭おかしいかどっちかだろ)
とりあえず清潔感だけでも出すために、散髪します!
(下北沢)は、福山バリにさわやかな僕と握手!
(かっこいい趣味ってなんだ?教えてくれ!)
楽しそうだな、おい。
こんばんわ、赤福の偽装を受けてついに御福ムーブメントが来るのでしょうか?
小学校の修学旅行では赤福と御福のお土産用チラシが配られていたものです。
御福マックというアイスキャンデーの名前の由来が「Merchant Adzuki Beans Candy」という無意味にハイカラな略語から来ていることに旋律を覚えます、やっちんです。
まぁ僕は昔からどちらも食べてたし味の違い分からないし、なにより個人であのクソ甘い赤福を一箱平らげることが出来る特殊能力で今までこの音楽業界という戦場を戦い抜いてきたようなものですから全然どっちでもいいんですけど、「赤福とウリふたつの『御福餅』販売が好調」とかニュースでやっているところをみると、ニポンのーみなサンはー御福餅ノ存在シラナカタデスカ?
ほな今日も、弁当に入れる緑の葉っぱみたいなやつを山型カットする仕事に戻ります。
(いや機械だろその作業は)
こんばんわ、田舎に農作業に行ったんですけど、本日収穫したのは
SM大根。
なんでこんなのが出来たのか全然わからない。
写真では分かりづらいけど、縄の編み目の中を押し広げて大根が生えています。
偶然地中に埋まっていた縄の編み目の間を狙って大根が足を突っ込んだとしか思えない。
網タイツに大根足ってか!(面白い事言う人ですね!)
はい、お分かりの通り全然面白いことがいえないので、適当に写真でごまかします。
やっちんです。
某所のおじいちゃん犬。うちの馬鹿犬よりでかいです。
ヤギ。
この夏生まれた仔は多分3匹くらいいるんですけど、僕はこの灰色の仔がお気に入りです。
あと僕の中で空前のコケ写真ブームが訪れているので、森の中を走り回って濃い空気を吸いながらコケやシダ類の写真を撮りまくっております。
フィルム(コンパクトフラッシュ)の中身を開けたら全編緑。
最近好みの女の子は、肩からコケをはやしている女の子です。
それでは、また。
(いねぇよ)
「なんか昨日マダムクラブって漫画原作のドラマやってたやん~?」
こんばんわ、今ドラマで「有閑倶楽部(ゆうかんくらぶ)」ってやってるやつを平気な顔で「マダムクラブ」って呼んでました。やっちんです。なんだその怪しげな集いは。(有閑マダム)
網盗まれたー!
魚捕りに愛用していた我が網を二本盗まれたー!
嗚呼、去来する愛網たちとの思い出・・・。
この夏はいつも君達と一緒だったね。
僕にはどちらかを選ぶなんて出来なかった。
君達はどちらも違う魅力を持っていて、優柔不断な僕に文句を言うことなく着いてきてくれたね。
一仕事したあと、汚れた君達にシャワーを浴びせ、日光浴させたまま帰った僕が無用心だったんだ。
陽光月光を映す君達の魅惑のボディに心奪われ、魔が差した男がいても不思議じゃない。

(在りし日の思い出)
<要約>
網を玄関にほったらかしにしてたら盗まれました。犯人見つけたらウチの工業用電動ノコギリにかけてやる。明日の朝刊みとけ!!
(三面記事に載ります)
しょうがないから明日新しい網買ってこよう。
(有閑とは、「生活に余裕があって、ひまが多いこと」。僕は暇も余裕も無いです)