こんばんわ、右手中指を痛めまして、電車に乗るときなんかも中指以外の指でつり革を持っていましたところ、
「これはひょっとして車内中の人相手にファック・ユー?」
とか気づきまして、思わず周りに外人がいないか見回した小心者、やっちんです。
また漫画が実写映画化される。
ゲームの世界でも「キャラゲーに名作なし」と言われるほど、漫画原作のゲームにはクソゲーが多く、それは映画でも同じことが言えると僕は思っております。
漫画が実写映画化されたので面白かったものなんて見たことが無い。
そもそも僕は映画なんて見ない。アニメ化されたものも見ない。
見てないなら四の五の言うな。ごもっとも。死のう。
今回映画化される!とか言われてあれなのがこれ。
長く続いている漫画を映画という数時間の枠に収めるってのにはほんと、どうしても無理があって、原作に愛着を持つ人間はそれゆえに斜めに見てしまって、結局面白くないという堂々巡り。
まぁそもそも映画を見に行くことがほぼありませんが、もし漫画原作で面白い映画を知っている方がいたら、教えてくださいね。
(寝る)
おはようございます、更新をサボっていたので、
「早く更新しろよこのナマハゲ!」
とお叱りの言葉を頂いたのですが、ナマハゲはハゲてないからむしろOK。
やっちんです。
いやツアーを前にして寂しがるレディたちがなかなか離してくれなくてさ。
出来ることならここを見てくれる全ての女子に平等に僕の時間を使ってほしいんだけどそうもいかなくて。
男子?男子はあれだ、まずはモロッコ行って来い。話はそれからだ。
で、改造ボンゴUP。
手間取っちゃったから頑張って日記も追いつかないといかん!
(毎日ちゃんと書けよ)
こないだ人気豆腐屋さん「男前豆腐店」が、大豆がらを不法に捨てたとして、廃棄物処理法違反で書類送検されたんですけど、ソレに対して
「でも自分の敷地内で120キロの大豆がらを焼却しただけでしょ?
つまり相撲取りを一人処理した程度でも捕まるんだねぇ~。」
と言ったところ、表現が適切でないと怒られました。
こんばんわ、というか今まで表現が適切だったことなど一度もありません。
やっちんです。
え~心斎橋でのアコースティックライブに来てくれた皆さん、ありがとうございました。
なんか色々サプライズもありでね、雨の中でも盛り上がってくれて嬉しかったです。
(棒読み)
そんなこんなでね、今日もリビングのパソコンを自分の部屋にかっぱらって、右手にコーラン、左手にチャット。みたいな感じで久しぶりのWパソコンを満喫中ですけども。
もうホントこれが健全な男子なら左右の手は何かしらを揉みしだくためにあり!
なんですけど、今日は一日
「あ~キーボードがこう、何かしらみたいに柔らかかったらいいのにね~。
そしてこのパソコンの中のCPUが発する熱が適度な人肌の温度n
とにかくライブ来てくれてありがとうね!!!!!
(強制閉店)
母と二人でデパートを歩いていたところ、アデランスイブマインみたいなのを持った店員さんに
「~階~~売り場にてウィッグのトーク~~をやっているんですが~」
って言われた。
しかし母は今のところ髪の毛は十分ある。
もしかして…声かけられたの、俺!?
気になるのはもう一つあるんです。
「トーク~~」
って言ってたんですけど、僕の記憶が正しければ
「トークショー」
だったような気がするんです。
でもそれだったら色んな人が怒りそう。
こんばんわ、真実は闇の中。やっちんです。
さて、23日は心斎橋のJoySound前特設ステージにてアコースティックライブをやるらしいです。
僕はなんか太鼓みたいなのを叩いてにぎやかしてますので、お暇なら来て見ればいいんじゃないですかね?
詳細はこちら。
ほな眠いので、ゲームします。
(寝ろよ)
セグウェイが今世紀最大の発明!という売り文句だったにも関わらず、公道を走れないせいでただのおもちゃと成り下がっているのが忍びない。
だから普及や知名度UPのために今度からゴルフはセグウェイに乗ってトーナメントとか回ったらいいんじゃないか?
こんばんわ、ご存知の通り、ゴルフには今のところ興味ありません。やっちんです。
はなアレルギーである。
「花」であればいわゆる花粉症だろうし、「華」であればいわゆるブス専、まぁそこは多少当てはまるかもしれないがそれはまた別の話。
だって美人って緊張するもん。
鼻アレルギーである。
一昨年くらいにジンマシンが発症しだして出来るだけストレス物質(人もそう)には近づかないようにしているのだが、鼻アレルギーは昔から持っている。
突如鼻が異常に痒くなり、掻いても掻いても良くなるどころかますます痒くなる。
こうなると何も手につかず、大好きなパソコンを触っている時でもキーボードから手を離し、掻いたり掻いたり脅したりすかしたり踊ったり。
そしてそのときの僕はこのやりどころの無い怒りから、非常に不機嫌である。
電話でもかかって来ようものなら、二つ折りになっている電話を開いて放り投げ、落ちてくるそれの電話着信ボタンをめがけて裏拳!
そしてまっすぐ壁に飛んでいく携帯電話、
「ガコン!」
と音を立てて跳ね返り、崩れ落ちる携帯電話。
しかし追撃の手は緩めない。
自由落下していく携帯電話を普段バスドラムを踏むことで鍛えている足首を使って蹴り上げ、すさかず正拳突きを叩き込む!
はずが、蹴り足は空を舞い、勿論外れて近くにあったドアノブに手の甲をしこたま打ち付けてもんどりうつ僕。
それをせせら笑いながら転がる携帯電話。
やり場の無い怒りが6乗くらいに増幅されてなお、身動きがとれずに手を押さえてうずくまる僕。携帯にまた傷が増えた。
電話の主は、いったい誰だったのだろうか。
(履歴に残ってたのは業者のワンギリでした)