こんばんわ、まことに不本意ながらもう7月が終わりです。やっちんです。
夏と言えば!水着!
もう完全に夏☆しちゃってるBoyのワタクシは、行って来ましたよ!
プールでデート!
弟と!
いや好き好んでないっす。
僕も出来るなら過激な水着の女子がウォータースライダーで神がかったハプニングを起こすのをスライダー出口で期待してたいところですけども。
行ったのはマジ泳ぎの方のプール。
痩せたくて、夏。
弟はバーでバーテンしてるんですけども、120年前のハンドメイドバカラクリスタルがいかに綺麗に光を通すがどうやら、オーパス・ワンを飲むや飲まんや、それを飲むために時給1000円で何時間働かないといけないかなどをだらだら喋りながら泳いでおりました。
わが弟ながら全然違う世界に生きているのが面白い。
そして自分の知らない世界の話に耳を傾けるのは非常に面白い。
そして逆に自分も面白い人間でいたいと思える。
素晴らしい事だ。
ただ、僕より10センチくらい背の高い弟と歩いていると、周囲から完全に「僕が弟」的目線を向けられるのだが、ソレは僕の考えすぎか、思い込みか。
とりあえずもうちょっと離れて歩け。
(三歩下がってついて来い、水が飲みたきゃ井戸を掘れ)
こんばんわ、個人輸入のコンタクトレンズをネットでまとめ買いしたら送料がブッチギリで高くなって結局損した買い物上手、やっちんです。
お汁粉とぜんざいでは、小豆の皮が八重歯にうまい具合にスポッとはまって銀歯みたいになるのが嫌いなので、お汁粉派です。歯だけに派。全然うまくないので死にます。さよなら。
そして改めてこんばんわ。(両腕に力こぶを作りながら)
生と死について考えた結果(5秒)、一回りたくましくなって帰ってこれた気がします。これも皆さんのおかげです。
更なる精進に励むため、四角電池の突起を両鼻の穴に入れて、
つまり眠い!
寝る!
(うわぁ最悪の結末だ)
こんばんわ、意を決して見に行った某アニメ映画があまりにも前評判どおりだったのでちょっとびっくりしています、やっちんです。
自分もお金を払って見てくれる皆には、ちゃんと一生懸命応えようと思いました。
なんか間違ってるけど。
口内炎がすげぇ痛い。
大学時代に口内炎と言ったら
「傷口に醤油を塗ったら治りますよ!」
とか言ってた後輩を今殴りたい。それくらい痛い。
もともと歯並びが悪いので口の中をよく噛み切るんですよ。
あとそのせいでチッス(キッス)が下手です。教えてくれる女子募
とかそんなんはどうでもいいとして、いま口の左右に一個づつ出来ていて、下手に刺激されようものなら本気の暴力で対応しかねない状態です。
あと、なんかの拍子にヨダレが垂れてます。口内炎のせいで口が閉じれません。
人としてやばいくらい。デートできないくらい垂れてる。
なんか後数日でライブという人前に出る仕事が待ってますが、それまでに治らないとまずい。ヨダレが客席に飛ぶ心配の無いドラマーとはいえ、ステージの一番後ろでなんか汁を飛ばし続けるライブなんてやばすぎる。
それでは今、香港旅行に行っている友人から、
「香港のネットカフェは色んなウーロン茶が飲み放題」
という役に立つんだか立たないんだかよく分からない情報をゲットしたので、寝ます。
(なんしか、寝ます)

こんばんわ、ビコーズ、アイラヴュー。やっちんです。
さすがに僕の家の周りも暑くなってきて、夏布団に変えました。
いやぁ、すげぇ天気の日とか、もうなんか日なたを歩いていると脳のシナプスがどっか間違ってつながっちゃって、歩きながらただひたすらに
「椎名林檎とかリップスライムとかでも重宝されている、カタカナと平仮名の組み合わせの魅力を最初に編み出したのは、『コンピューターおばあちゃん』の作者なんじゃないかなぁ~」
なんて考えてたりしますが。
つうかコンピューターおばあちゃんとか、最近の子は知らないのか!?
もしかして「おっぱいがいっぱい」とか「まるさんかくしかく」も知らないのか…!?
ゆとり教育め・・・!
(多分違う)
つまり僕の得意技、「女の子の耳元で『みんなのうた』を歌う」という必殺技が封じられた今、新たなピロートークを考えなければならないという窮地に陥ったってことだ。
何が凄いってコンピューターおばあちゃんの編曲は坂本龍一だって事だよ。
(生きていくのに何の役にも立たないけど!)
こんにちわ、某ゲームで脳年齢が49歳だったやっちんです。
ご飯、まだかのう?

うちの犬はなんか可愛そうだと思う出来事があった。
生まれつきごつい体つきなのに加えて、運動不足から横も太い。
親父が散歩してる時に
「土佐犬ですか?」
と聞かれるらしい。めんどくさいからそのまま土佐犬で通したらしい。
こないだも僕が細い道を散歩してて、フンの始末をしている最中、向こうから母子がやってきて、手前で止まるんです。
そして子供が何か言った後にお母さんが笑って返事をしているのが聞こえました。
「遠回りするのは、イヤやねぇ~。」
僕はフンを処理しながら
「あ、子供が犬怖いのかな?」
と思って母子の方を見たら、子供が本気で震えている。
僕は出来るだけ穏やかな笑顔で手綱を引き寄せ
「噛みませんよ^-^」
といったのだが、子供はすげぇ怯えながらマッハで犬の脇を走り去りました。
確かにうちの犬はでかい。重い。デブい。そして強面。
結構いいやつなんだけどね、どうも損してるなぁ~。
人間も強面な人に限っていい人が多かったしますよね。
僕はやっぱり外道です。
(弱そうなハの字眉だから)