ISSAは意地でも帽子をかぶり続けるつもりか。
こんばんわ、正確も髪の毛も猪突猛進の直情型、やっちんです。
つうか間違いない。
最近電波に冒されている。
光回線にしたらネットが早くなるよね~!
なんて能天気に申し込んだら、なにやら沢山の機械が送られてきた。
インターネットの世界から情報が僕の家に届くまでになんか沢山の機械を経由してるの。
NTT→CTU(なんか機械)→ルーター(なんしか機械)→光電話と無線LANと有線LAN→僕のパソコン達。
沢山の中間卸業者(機械)を経由してるから、情報がパソコンに来る時にはあんまり回線早くないの。
さらに無線で沢山の毒電波が飛んでるから一日に三回もお腹は減るし、トイレにも行きたくなるしさらには夜眠くなってしまう。
これはまずい。
なにがまずいってオチを用意してなかったのがまずい。
(毎回選挙会場が出身小学校なのだが、20年ぶりのロマンスとかは勿論無い。)
平凡な人生に新風を!
刺激が欲しいのなら扇風機に指を入れてみるなんて生易しいこと言ってちゃ駄目だ!
おいらのお勧めは裸で天ぷら!
これっきゃない!
こんにちわ、胸に7つの火傷を持つ男、やっちんです。
(油すげぇ跳ねるんだぜ!)
以前名古屋へライブをしに行ったときに、ライ・クーダーのシャツを買ったんですが。
デザインがかわいおどろおどろしくて好きなのですが、なんかすんごい臭いんですよ。
その臭さは例えにくいなぁ…。
しいて言うなら外人臭い。
超偏見というか差別発言かもしれないが、ひょっとしたらこのシャツ、僕の前にものすごい臭い外人が着たんじゃないだろうか?
名古屋の大洲ってブラジル系の外人さんが多いから、僕の前に外人が試着したんじゃない?
何が困るって、これが僕の体臭だと思われたら困る。
僕のさわやかさがぶっ飛んでしまう。
でもこのシャツは着たい。
だからもし僕が黒のライクーダーTシャツを着ていたら、無呼吸で会話してください。
(倒れたら介抱します、全力で。)
こんばんわ、やっちん家いきつけの韓国料理屋さんの店員さんが、あからさまにヨン様ルックになっているのに爆笑してしまったやっちんです。
「この~~~ってどんな料理なんですか?」
「・・・わかりません。」
お前絶対ヨン様違う!
いやヨン様がどんな人か正味しらんけども。
そいうや華流(ファーりゅう)ってのもあるんですってね。
じゃあベトナムは越南で越流?
泰流、土流、布流の時代は来るんでしょうか?
そもそもどこの国やねん。
(
泰=タイ、土耳古=トルコ、布哇=ハワイ、俺流=落合)
いまさらヨン様を持ち出したのはアレだが、その店はねぎチヂミが絶品なので許すことにした。
(近況報告・電気ヒゲソリでアゴから血が出ましたよ。)
こらー!俺のことをマザコンって言った奴は誰だーーー!!?
俺はそんな小さい枠に囚われてない!
オカンに親父、弟にじいちゃんばあちゃん、全てを溺愛する「ファミリーコンプレックス」略して
「ファミコン」
だっつうの!
こんにちわ、本来なら激しく偏った愛情を注ぐべきしっとりお姉さんややんちゃな妹が家族構成の中に無かった事に憤慨、家の鍵穴という鍵穴に粘土を詰め込んでいるやっちんです。
もうじき選挙ですね。
数時間おきに家の近所に回ってきて候補者の名前を連呼するだけの選挙カーに、正直石を投げて返したいと思っているのは僕だけではないはず。
「~~~(名前)をよろしくお願いします!~~~、間違いない明日への力!~~~若い力!~~~が今の政治を変えます!」
呪文のように名前だけを連呼したところで、僕にとってすれば「こいつにだけは投票しない」と思わせるための活動にしか思えないです。
ひょっとしたらアレか?実は自分じゃなくて対立候補者の名前を連呼してて、相手の心象を悪くする作戦か?
結局走り回ってる車でマニファクチュアでしたっけ?マニアックスでしたっけ?あ、マニフレックスマットレスだ!(マニフェストです)とかも伝えられるわけないんだから、さっさと公職選挙法をいじってインターネットで選挙活動可能、そしてインターネット投票にすりゃいいのよ。
候補者の平等なんて元から無いんだから
そしたらニートも投票するって。
マニフェスト=政権公約ってことは言ってる言葉が変わっただけなんだね…。
公約とか守られてるのあんまり聞いたこと無いけど、マニフェストになったら守られるのかね…。
というわけで僕は今から「ムネオハウスの今!」という取材で旅に出ます。
バンド練習??
探さないでください。
(候補者が今だけカローラに乗ってるのが腹立つ)
こんにちわ、今世界各地で「秋が似合う男」と呼び声の高いやっちんです。
必殺技は「物悲しい瞳で愛を語る」です。
ちなみに必殺技は「必ず殺す」と書いて必殺技なので、今のところ使うのを勘弁してやってます。
感謝しろ。そして敬え。ひざまづけ。命乞いをしろ!
母親が親父に楽器の部品を買ってきてくれと頼まれたらしいんです。
普段引きこもりで家族に迷惑をかけている私が唯一ご恩を返せると言えば音楽関係の事。
というわけで、楽器屋さんへの買い物に付き合ったんです。
で、せっかく街へ出たもんだから、ついでに自分の用事も済ませたい。
ヒゲソリがほしかったんですよ。
とは言っても、もともと僕はひげが薄いです。
あまりヒゲソリなんて買ったことないんですけど、行くときに母に
「あんた安モンすぐ駄目にするんやから電気シェーバー買いんか!」
と言われたんですよね。
で、楽器屋の近くにある電気屋さんで、ママと一緒にヒゲソリを選んでたんですけど。
(我ながらきもい)
ヒゲソリコーナーにはたくさんの電気シェーバーがありまして、その中に
「ひげの濃い人用」
「ひげのやや濃い人用」
って注釈があるんですが、「ひげの薄い人用」ってのが無い。
おかしくない?ひげの薄い人だってほっておいたら剃らなきゃいけない。
注釈が無いのは普通のヒゲの人ようでしょう。
だったらデリケートなお肌のひげの薄い人用ってのもあってしかるべきだ!
なんておかんに講釈をたれていると、
母「すいません~、ひげの薄い人は…」
まてまて。
心の準備が出来ていないのに店員と合間見えるのはまだ早い!
…む!
そのとき何故か凄い違和感というか、ただ恥ずかしいのとは違う感覚が僕の脳内を駆け巡った。
そして悟る。
これは・・・このシチュエーションは!
女子が初めてブラジャーを買いに行くのと同じ感覚ではないのか!?
同じ第二次性徴、お母さんに言われてブラ某を買いに出かけたのはいいが、どうしていいか分からなくなってただうつむいている女子と同じ状況!?
はめられた!
は…初めての電気ひげそりは丸ごと水洗いできるのがいいです…。
顔を赤らめて蚊の鳴くような声で精一杯の主張をする。
これが今の俺に求められる最高のリアクションではないのか!?
いや、普通に買いましたけど。
男の子だし。
よ~し!これで車の中で電源つないでヒゲソリすることが出来るぜ!
(憧れてたらしい)
とか思って気がついたら購入してそろそろ一ヶ月なのに、箱もあけていないことに今日気づいた。部屋の掃除してて発見した。
だってヒゲあんまり生えないもんなぁ~・・・
(ウィィィィィンジョリジョリ)