こんばんわ、
バレンタインデーの朝に狙ったかのように臭気満載ガーリックトーストを出してくる母親を持って幸せです。やっちんです。
14日のインストアイベントに来てくれた方々、ありがとうございました。
月並みですが、思っていた以上の沢山の人が来てくれて嬉しかったです。
何?お前は何もしてなかったじゃないか?
座ってただけじゃないか!?
何をおっしゃる、僕も頑張ってましたよ。
沢山のお客さんを前にして心の中で一人コント。
みんなの心に届いてるといいなぁ…。
(タクシーコントです。)
こんばんわ、3分待てずにチキンラーメン生かじり、やっちんです。(体に悪そうな旨さ。)
昨日グルーヴィーな体験を「これは日記に書かなければ!」とがんばってUPしたところ、
「フィクションでしょ?」
「交通法規は守れよ。」
という冷めた声。
馬鹿やろう!
君たちは腐った納豆だ!(意外と賞味期限が短いよね、納豆。)
あの空間で自分が一番普通な人間であることが僕にとってどれだけ耐えがたかったか!?
所詮アナーキーっぶった一般人、小物ぶりを発揮しまくった実話です。
え~ところで今日はバレンタインデーらしいですね。
今でこそやっちんは
2月14日の朝7時からひっきりなしに2㌧トラックが僕の家にチョコレートを運搬してくるようになりましたけど、昔はまったくモテませんでした。
思い出すなぁ・・・
小学校の時にいつも一緒だった男三人仲良しグループ。
まだバレンタインデーがなんだかもよく分かってなかった。
でも、2月14日、その日だけ仲良しグループほか二人がそわそわしていたんだ。
なんだか二人、様子がおかしいなぁ・・・
とか思いながらも僕は何も言わなかった。
そしたら次の日、ほかの二人が突然言うんです。
「やっちんには内緒って言われてたんやけどな、俺ら二人だけクラスの女子からチョコレートもらっててん。」
聞いていないのにそれを俺にいうかな!?君たちは!?
小学生の脳では理解に時間がかかり、覚えたての作り笑顔で
「あぁ、そうなんだ。よかったじゃん。(なぜか関東弁)」
おかしいなぁ・・・小学生の時って確か
・足が速い
・頭がいい
・面白い
・顔のいい
・委員長
子がもてるはずだよね?
その中でも足の速い部門(あくまで小学生の時)ではなかなか良いセンいっていたはずなんですけどね。
そうだ、顔が悪かった。
いまでこそ
「リバーフェニックスが生きて成長していたらこんな感じになってたろう」
と言われて止まない僕ですが(病まない)、小学生の時の僕はもうホント、かわいくない。
僕の持論なんですけど、「面長の奴は少年時代が不細工だ」というものがありまして。
誰が馬面やねん。
昔、ギターの松原が牛乳瓶底メガネをかけている中学生時代の写真を見て爆笑したことがありますが、
比じゃない。
だって、昔の俺、松方メガネ(というかあれはグラサンか)をかけてたもん。(でっかいカジキ釣りま~す!)
そらもてないわ。
写真を載せて見せたいところですけど、僕のトラウマなんで。
(せめて僕にも義理とかくれてたら誰も傷つかなかった・・・。5年4組の女子、だいっ嫌いだ!)
だからここを見ている婦女子の皆さん。
バレンタインデーに勇気を出して本命チョコレートを意中の彼に送ったけどフラレタ!
なんて泣くのはおよしなさい、あなたたちの思わぬところで傷ついている戦士たちはいるのです。
今も・・・どこかに・・・。
(彼女にチョコレートをもらっている弟の愛の空間のすぐ隣の部屋で空気を壊さないように一生懸命息を潜めている兄とか。)
こんばんわ、やっちんです。
今日警察にいきました。
盗撮、ばれちゃいまして。
ちょっとあるものを拾いまして、どうやら落とし主が現れなかったようなので僕のものになりました。(何かは内緒)
てなわけで警察署で受け取りのサインを書いていると
隣でおばさんが受付の女の人となにやら会話しています。
おばさん「いや、落とした時も場所もまったく記憶がないんですけど。」
受付嬢 「そうですか、じゃあこれに記入をお願いします。」
どうやらおばさんはなにかを落として困っていたところ、誰かが届けてくれたので取りに来たようです。
おばさんの向かい、受付嬢がおばさんに渡すと思われる落し物。
300万円の小切手。
正直目を疑いましたが。
悪いと思いつつ、前に置かれた小切手の桁三回くらい数えなおしましたもん。
¥3、000、000
僕の算数能力が今までより落ちていないとすれば(今までは小3程度の暗算能力を保有。)300万円の小切手。
それを落とした記憶がないだと!?
その金で即病院に行って検査を受けたほうがいいと思います。
アルツハイマーの。
そんなびっくりおばちゃんに驚いていると、ドアを開けておばあさんが入ってきました。
おばあさん「すみません、ちょっと相談があるんですけど。」
受付嬢 「どうしました?」
おばあさん 「あのですね、息子宛に電話がかかってきて、サイトの使用料を払えと言われましてね。最終通告だと。でも私の息子、もう10年前にいないんですよ。」
受付嬢 「じゃあ生活安全課にご案内しますね。」
うわぁ・・・・。なんてグルーヴィーな時に来てしまったんだ俺は。
いないという意味を必要以上に考えてしまう・・・。
かと思えば後ろから小学生が
「これ拾いましたぁ」
とキーホルダー(多分切れて落ちたストラップ)を持ってきたり。
(どう見てもごみだろそれ。 )
駄目だ!いつもアナーキーを目指している俺が一番普通の客じゃないか!(客ではありません)
こんなことでは駄目だ!
俺は負けない!負けないためにサイバーな事をしでかさなければ!
そして車で警察から出るときシートベルトを締めず発進。
おっしゃ!
これでこのグルーヴィー空間に負けてないパンクスぶりだぜ!
てなかんじでアナーキーっぽくシートベルト無しでノリノリのプログレッシブメタルを聴きながら(つまりダサい)警察の駐車場を出ようとした瞬間タクシーとぶつかりそうになったのは君と僕の内緒だぜ!
というわけで今日学んだことは
・警察はアウターゾーンだ。心して行け。(のまれるな)
・不景気の時代でも金を持っているやつはいる。(清貧でいいさ)
・警察は案外丁寧でいいところだ。
(これはいつも車に乗っている僕が交通課のポリンキーの横柄な態度ばっかり見ているから余計にそう思ったです。)
・シートベルトは締めよう。(当然だね)
(ポリンキー・・・僕の周りでそう呼ばれている態度の横柄な警官。交通課に多い。)
ちなみに今日行ったところではない僕の地元の警察署に昔落し物を届けに行ったところ(よく行くな)
最初に話しかけた警官(多分刑事)の風体は
机に両足を放り上げて、
どう見ても取調べ中の犯人(ヤクザ)でしたが。
(警官百人百様)
こんにちわ、やっちんです。
結局昨日は祝日だったためにテレビをごみに出せず、車の中には一日中29インチのカーナビ(動きません)がドーンと鎮座してたわけなのですが。
てなわけで今日こそ、テレビを捨ててきまっす!
(ああ・・・何年ぶりの陽の光だろう)
こんばんわ、
今日は一日新しいベルトをなじませるためにベルトを鞭にして一人でSMごっこしていました、やっちんです。そして鏡に映った自分を見てわれに返ったわけです。
ところで、以前言っていた壊れたテレビのことですが。
テレビを捨てるのは、家電リサイクル法(うろ覚え)によって規制されていて、ゴミ捨て場に勝手に捨てたりしてはいけません。
テレビを捨てるには、近くのリサイクルに協力している電気屋さんにお金を払って引き取ってもらうか、自分で回収施設に持っていく必要があります。
そして不法投棄の三種類です。
電気屋さんに引き取ってもらうには、電話一本で取りに来てもらえばOKなのですが、
リサイクル料に加えて運送料がかかります。
ちなみに僕が捨てようとしているのは29インチの大型テレビ。
そこで問い合わせたところ
「あ~29だと8000円くらいですかねぇ~。あ、でもお客さん運いいわ、30インチ以上だったら1万円超えてたよ。」
だそうで。
ざけんな。
テレビもう一台買えるやんけ。
そこで僕が選んだ第二の方法なのですが。
自分で回収所に持ち込み。
つまり、リサイクル料を郵便局に払って自分で回収所まで持っていくということも出来るのです。
それだと、テレビのリサイクル料2900円(だっけかな)ですみます。
まぁ、それをしって郵便局にお金を払いに行って
「この地区の回収を担当しているのはどこですか?」
と聞いたところ、
「知りまっせん」
という素敵な答えが返ってきましたけどね。
ざけんな公務員!いつまでもお役所仕事やってんじゃねぇぞ!
(まじめな公務員のみなさんごめんなさい。)
そして自分でインターネットで調べました。
(ほら、パソコンオタクでよかった!)
やっちんマメ知識によると、サンヨーのテレビは六甲アイランドの西濃運輸が引き取ってくれるらしいです。IN神戸。
(メーカーによってポートアイランドにもなるので注意。)
他にも不法投棄という方法がありますが、
この場合、車のナンバーを偽装してトラック系はさけ、
あくまでも山に遊びに来ました風のいでたち
(出来るだけ黒系の目立たないカッコ)で、
可能ならば女性同伴でまるでカー○○○をしているかのように
偽装するのも手です。人が近寄りません。
(出歯亀は寄ってきます)
勿論選ぶ時間帯は深夜、人気のない山の中を選びましょう。
朝方は山菜取りなどに出会う危険性があります。
暗視スコープなどがあればベスト。電気街でそろえましょう。
使用後は、別の用途にも使えます。
というわけでがんばって明日、テレビを捨てに行ってきます。
おまけ。

やっちん:わーい、でっかいカーナビがついたー!
弟 :いい年して恥ずかしいなぁ・・・。
恥ずかしい兄貴でごめんなさい。
(めんどくさいけど反転してね)