ふんぎゃああああああああああああああ
(動画編集の仕事の時はその大変さ、煩雑さに大体狂ってます)
こんばんは、やっちんです。
先日親父が漁船を停泊しているフィッシャリーナから連絡があって
「魚籠を引き上げてついてくるゴミを散らかさないでくれ」
と苦情が来た。
しかし、僕も親父も仕事が忙しくて、半年ほどそのフィッシャリーナに行っていないのだ。
つまりどうやら、勝手にウチの船に引っ掛けてる魚籠を荒らしている奴がいるらしい。
管理人さんに聞くと、どうもうちだけじゃなく複数の被害があるっぽい。
で、今日フィッシャリーナに久しぶりに行って、かごを上げてみたら、小さいタコが2匹とガシラ…って釣果じゃなくて、停泊してる桟橋なのだが、確かに油かイカスミ、みたいなものが撒かれたあとがある…。
これは穏やかではない。
いずれにせよ変な濡れ衣を着せられないように、管理人にきっちり説明しておかないといけません。
人のものを盗るな、当たり前のことが何故出来ないのか…。
WEBカメラ仕掛けたいなぁ〜。
こんばんは、やっちんです。
この季節はダウンベストを着ていることが多いのですが、そろそろ袖も守っていかないと厳しいですね。
見た目も釣りのおっさんみたいだし。
(仕事の時は寝癖直すの面倒だから帽子かぶってる分余計に。)
普段週に2~3回ほどライブが入ってますが(割りと多いよね)、毎回カメラマンのおはなちゃんが同行して写真をとってくれています。
その様子はワタナベフラワーオフィシャルサイトなんかで見てもらったら分かるのですが、
結構ヴィジュアルが酷い。
ひげを剃り忘れてたり、髪の毛がぺったんこだったり、寝不足丸出しだったり。
まぁWEB仕事をしもってのサポートドラムだから仕事優先なのは勿論なのですが、もうちょっと自分の身だしなみを考えないといけないなぁ…服も長いこと買ってないしなぁ…。
と反省中です。
ドラマーはドラムを叩くのが仕事だ!
とはいえ、人に不快感を与えない程度は身だしなみに気をつけていこうと思います。
(汚い格好が似合うタイプでは無いので。勿論せいけつにはしてますよ!)
こんにちは、WEB仕事と写真撮影は切り離せないことが多く、僕も仕事でカメラを使うことが多いので、
Photoshop Lightroom買いました。
やっちんです。
これで現像作業が捗る。
人物撮影について。
このあいだも女性シンガーがアマチュアカメラマンに苦言を呈しているのがFacebookで話題になってました。
ライブ、コンサートなどで執拗に写真を撮り、「撮ってあげた」「応援してやってる」と押し付けがましく渡す。あげくステージ周りを走り回り奇声を上げ、他の観客の邪魔をする。
特に駆け出しの女性アイドルやシンガーにまとわり付く輩が多いですが、断りづらい人間の弱みに付け込む卑怯なやり口です。
人前で歌ってパフォーマンスをしているからといって、写真を撮って良いということではない。
こと動画に収める、それを流すということは、その人のパフォーマンスを盗んでいるということ。
つまりはその人の音楽活動、収益を妨げているということになります。
音楽というのは時間軸の上で成り立つ芸術なのですから。
カメラや映像機器、機能搭載のスマホが安価になってきたから、言葉を選ばずに言えば、馬鹿にも行き渡ってしまった。
「人が嫌がることはやらない」
アタリマエのことが判断できない人間の手にも渡るようになってしまった。
被写体が人間なら撮ってもいい時、撮ってほしくない時があるのは当たり前です。
「写真いいですか?」
一声かけるだけで解決することがあります。
「撮影することで被写体は本当に喜ぶのか?」
「その場のノリで嫌がってる人を撮ってないか?」
カメラを向ける前に一度、考えて頂きたい。
そしてライブでカメラを向けていいのは、「撮影タイム」(©ワタナベフラワー)だけであると肝に銘じて頂きたい。
こんばんは、急に寒くなってきててきめん鼻がズルズル言っております。
やっちんです。
こないだまで連日暑さに吐きそうになりながらライブしていたのが嘘のよう。
日焼けが残った顔を見て現実と認識。
日焼け止めクリーム塗ってたのになんでこんなに茶色いんだよ顔…。
「冬はイベントも少ないしライブ本数減るから!」
と言われてサポートしてましたが、中々秋冬もライブ入ってますね…。
寒さで脳の血管が切れないように気をつけていかないといけませんね!
「うおーーーー1,2,3,4…!!!っぐぁぁぁバタッ」
とかドラムスティックでカウントしたのが自分の死へのカウントダウンになったとか洒落になりませんからね。
下らない事いってないで、寝ます。

