こんばんは、あまりにも釣りに行きたかったので、久しぶりに釣りに行きました IN 明石。
やっちんです。
いや僕より親父が会うたびに「釣り行きたい釣り行きたい」と言って聞かないもんだから。
久しぶりにエサのエビを買い込んで意気込んで釣り場に到着したのは良いんですが、
物凄い暴風。
岸壁に近づこうものなら波がザッパーンと頭からびしょびしょにしてくれる素敵な環境、もちろん他に釣り人なんて誰もいない。
だがこんなものでこの釣りしたい欲が抑えられるわけもなく、投げ竿は置いてぽちゃんと落として釣るだけの底モノ釣りにシフト。
波をかぶりながら風にあおられながらせっせと釣り糸を垂れておりました。
小ぶりだけど結構釣れた。
1時間で15匹くらい。
釣れた魚を狙うハンターたち。
鋭く光る眼。
食べない魚は釣らないという主義の元、大き目の魚だけ残して後は海に返し(限られた資源!)、会社に戻って煮つけにしました。
やっぱ自分で釣った魚、うめー!
ちなみに1時間強風にあおられた結果、
実にスパイキーな髪型にされました。
(自然に。これが本当のナチュラルヘアー)
こんばんは、7/3日、この日は通天閣地下劇場にてワンマンライブがありました。
何度来ても漫画みたいな街。
これぞザ・大阪!
なんかこの送迎バスもうじきなくなるとか…。
この日は大層雨が降り、連日の疲れで開演前は死んでました。
しかしお金が絡むと話は別!
うへへへ美味い話はないかいなぁ~!
(実際にはこの日は通天閣101周年記念とかで、入場料100円という大盤振る舞いでした!赤字ちゃうの!?)
さぁ沢山のお客さんが見に来てくれて、いざライブ!
しかし何かがおかしい…。
未だかつてこんなに嫌そうに太鼓をたたく人、見た事あります?
なんかヘルメット被った汗まみれの人が寄ってくるんですよ、本番中に。
演奏の邪魔までしに来ます。
守衛さーん!
この人連れてって!
なんだかんだで楽しいライブの後は、第二期通天閣盛り上げ隊長の総選挙!
僕もこのタイミングで、前盛り上げ隊長告発動画でもyoutubeに流してやろうと思ってましたが、時間が無かった。
そのため、第二期もアイツが盛り上げ隊長になってしまいました。
見に来て下さった皆さん、ありがとうございます。
僕は元気です。
↓おまけ
着衣から加齢臭がしないかチェックするという大事な仕事中。
こんばんは、毎日が限界への挑戦。
やっちんです。
この日何があったかなとTwitterの自分のつぶやきを振り返っていたら
「おっぱいは個体差あれどその全てが愛らしい」
などというダ名言を残しておりました。
やっちんです。
先日6/25に行われた今村モータースのレコード発売記念ライブの模様をUPしましたので、御覧ください。
CDを録音したり、パーカッションを叩いたり、録音したものをMIX(沢山のつまみをいじったりして音を作る)したりして手伝っておりました。
早くブレイクして僕にマンションなど買って欲しいですね。
日記はコチラから。
こんにちは、もう日記の日付と書いてる内容の日付との整合性が全然とれていません。
やっちんです。
6/26,6/28はレコーディングしていました。
楽しい空気の中でのレコーディングはとても良いものですね。
入りから笑顔の素敵な職場です。
ちなみにこのトロピカルなスタジオは、神戸新長田にあるレコーディングStudio UMIでございます。
オフィシャルサイトは私がデザインからさせて頂きました。海っぽいけど、実はリクガメです。
(スマホ近日対応予定きっとたぶん)
何の歌を歌っているんでしょうね?
いつみんなのもとに届くのでしょうね?
あと何が見えてるんでしょうね?
(Studio UMIは出ません。多分)
肝心の僕のレコーディングは、
ほんと、何をやってるんでしょうね?
ふざけているようですが、これガチで録音してます。
ふざけているんですが、これガチで録音してます。
(ふざけ疲れてレコーディングの夜はバタンQです。)
こんばんは、先日大阪心斎橋のRuidoってライブハウスでライブしてました。
やっちんです。
ライブ当日の日記はなんかライブレポートどころかケツアゴについて熱く語っておりますが、写真が届いたので掲載します。
ちなみに写真を撮ってくれているのは、この方です。
リンク先には他にも色んな写真があります。僕ファンは必見。宇宙のどこかにそんな奇人がいればの話だけれど。
ちなみに最近スタッフによくデザートをたかられます。ローディにもたかられます。
たかられ顔なのかしらアタシ。
この日はギターデビューしました。
あと瞼が無くなったので、瞬きできなくなりました。
たまにまともに写っている写真を見ると、恥ずかしくなります。
写真は得意ではないので。
この日もライブ中にフロントに嫌がらせを受けます。
でも負けません。
シブく決めてみたりもします。
もう最後の方は前を見ると笑ってしまうので、目を閉じてドラムを叩きます。
間違えても知りません。
そういう現場です。
見に来て下さった皆さん、ンありがとうございました!
(紳士な態度だけどふざけた声で)





















