「ホタウゥ~ホタウゥ~!」
こんばんわ、田中邦衛の物まねを延々としてたら、ついには本気で怒られました。
顔つきがいろんな意味でOUTだったそうです。やっちんです。
蛍見に行きました。
ラッキーなことに畑がとんでもカントリーにあるので(兵庫県内なのに神戸から実に2時間)相変わらず行くのが大変なんですが、メジャーなスポットでないのでマナーの悪い人間もなく、全力で蛍を楽しむことが出来ました。
とはいっても、ずっと地べたに這いつくばってファインダー越しににらんでたんですけど。
蛍の撮影激ムズ。
こんなことしてないで、女の子と一緒に浴衣装着&箒を持って蛍デートとかしたら良かったんだ!
そういえば僕は何故か野生動物との遭遇率がかなり高いので、自然好きな女の子は、僕と西表島とか行ったらいいんじゃないかな。
(僕とバナナボート!)
こんにちわ、何かをするときに熱中しすぎて周りが見えなくなった末に五里霧中となるタイプなので、人の助言でその霧が晴れ渡ったときはホント、人付き合いって大事だなぁと実感します。
三日すると忘れます。何が言いたいかというと、つまり下着の色なんか一人で悩んでないで相談してみたらいいよ!ということです。違います。大事なのは中身です、いやそういう意味じゃなくてやっちんです。というわけでカウンター新調しました。携帯からもみれるね!
ランチプレートが嫌いなんですよ。
あの一つのお皿にご飯とかおかずとか全部載せられるアレ。
なんか子供っぽいイメージというか、病院っぽいというか、刑務所っぽいというか、何故かグリム童話の「木のお皿」を連想してしまうんですよ。
「木のお皿」
昔、ひとりのおじいさんが息子夫婦・孫と一緒に暮らしていました。おじいさんは、年老いて、満足に歩くこともできなくなっていました。食事をするときも、スプーンを持つ手が震えて洋服やテーブルクロスにこぼしてしまいます。
「どうしてそう、いつもいつもこぼしてしまうの!」
おじいさんはわざとこぼしているわけではないし、スプーンだってしっかりと握っているつもりです。
ある晩おじいさんは、お皿をしっかり持てずにとうとう床に落として割ってしまいました。それを見た息子夫婦は、これからも壊されてはかなわないというので、おじいさんには粗末な木のお皿で食べてもらうことにしました。
それから何日か過ぎた晩のことです。いつものようにみんなが食事をしようとテーブルにつくと、孫がおじいさんの椅子の横で一生懸命に何かを作っています。お母さんがそれを見て尋ねました。「何を作っているの?」「木でお皿をつくってるの」「お皿?」「うん、僕が大きくなったらお父さんとお母さんも年をとるだろう。 その時にこのお皿で食べてもらうんだ」。
息子夫婦ははっとして顔を見合わせました。それからは元どおりにおじいさんも一緒に陶器の食器で食事をしてもらうことにしました…。おわり。
このお話を聞くたびにトンチンカンな怒りに駆られていた少年時代でしたが、日本では味噌汁の器などで木製のお椀が当たり前だったので今一道徳の勉強にならなかった気がします。
教育委員会の方々は、お話の「お皿」の部分を「ランチプレート」に変えてみたらどうでしょうか?
「FRPのランチプレート」
昔、ひとりのおじいさんが息子夫婦・孫と一緒に暮らしていました。おじいさんは、年老いて、満足に歩くこともできなくなっていました。食事をするときも、スプーンを持つ手が震えて洋服やテーブルクロスにこぼしてしまいます。
「どうしてそう、いつもいつもこぼしてしまうの!」
おじいさんはわざとこぼしているわけではないし、スプーンだってしっかりと握っているつもりです。
ある晩おじいさんは、お皿をしっかり持てずにとうとう床に落として割ってしまいました。それを見た息子夫婦は、これからも壊されてはかなわないというので、おじいさんにはFRP(繊維強化プラスチック)のランチプレートで食べてもらうことにしました。
それから何日か過ぎた晩のことです。いつものようにみんなが食事をしようとテーブルにつくと、孫がおじいさんの椅子の横で一生懸命に何かを作っています。お母さんがそれを見て尋ねました。
「何を作っているの?」
「オートクレーブでFRPを焼き固めて、宇宙でも使えるような滅菌処理済で強靭なランチプレートをつくってるの」
「ランチプレート?」
「うん、僕が大きくなったらお父さんとお母さんも宇宙開拓時代を生きるだろう。 その時にこのアラミド繊維強化プラスチックランチプレートで食べてもらうんだ」。
息子夫婦ははっとして顔を見合わせました。それからは元どおりにおじいさんも一緒に陶器の食器で食事をしてもらうことにしました…。おわり。
話は戻りますが、今日の昼ごはんがランチプレートに載っていて、ゲンナリしながら好物であるエビスメ(塩昆布)の容器を取り出したら、容器の中にはイチゴジャムが!
同じ(種類の)容器に入れるな!あやうくご飯にイチゴジャムの食卓事故だよ!保険効かないよ!
イチゴジャムはガラス瓶!
味噌汁は漆器!
僕には君という器が!必要だ!
(無駄に長い文章)
「え~?なんかセーラームーンみたいなもんちゃうのん?」
不用意な発言が原因で、プリキュア5GOGOの戦隊?全員の変身シーンを見せられた挙句、どのキャラが好きか答えさせられる羽目に。
それなんて拷問?
やっちんです。
うん、なんか分からないけど、変身のときのキメ台詞「大いなる希望の力・キュアドリーム!」とか「情熱の赤い炎・キュアルージュ!」とか言ってる中に「はじけるレモンの香り・キュアレモネード!」
これが突っ込み待ちなのは分かった。それなんてママレモン?
まぁ冒頭の「どのキャラが好き?」という質問には
「いい年してアニメになんて興味なキュアアクア(委員長キャラ)!」
いえ、朝8時半からやってるアニメなどどう頑張っても見れません。
キュアアクア!
そういえば僕らが子供のときにやっていた特撮ヒーロー、宇宙刑事ギャバンが大好きだったんです。
そりゃあこがれるでしょ!宇宙刑事ですよ!宇宙なのに公務員ですよ!
今Wiki見たら、構想段階では「宇宙刑事ギンジロウ」になる可能性があったそうですよ!たまらん!
で、そのシリーズもので宇宙刑事シャリバンが放送キュアアクア!されていた時に、上司として出てきたギャバンがツルッパゲになってたことにショックを受けて以来、ヒーローものは見なくなりましたキュアアクア!
(キュアアクア!)
こんばんわ、部屋の掃除をしていたら昔のアルバムが出てきまして、ひとしきり懐かしんだ後、どこで道を間違えたのか考えながら片付けました。やっちんです。
そのときの写真。写真紙の劣化具合から、多分7~8年前じゃないかな。
僕は、あの頃と何か変わっただろうか?
とか柄にもないことを口にしながら実際に一番に目が行ったのは、当時から頭頂部にハゲがあること。
髪がなくなったんじゃないからな!昔怪我してハゲてるだけなんだからな!たまたま渦の上だっただけなんだからな!
(髪の生え際に吹き出物が出来たら憂鬱すぎて軽石とか破壊したくなる)
今日の簡単Cooking関西弁
「Say Yeah! 殺界!」
早口で言えば君も関西人だ!
やっちんです。
しょっちゅう前から奥から歯が抜けまくる夢を見るので検索かけてみたら、
「身内がなくなる予兆」
「財産や友人を失う予兆」
「気力、体力の低下」
「自慰行為に対する罪の意識」
…さ、最後のは…!?
とにかくろくでもない事であるということだけは分かった。おとなしくしておこう。
ほな。
(晴読雨読)