こんばんわ、足のルパ毛が伸びて、布団にこすれて痛くて目が覚めました。
やっちんです。
ちなみに「ルパ毛」とは、ルパン3世の手の甲が毛むくじゃらであることから、手の甲の部分に生えている毛をルパ毛と呼びます。
北神戸一部コミュニティでのローカル呼称です。
ところで、素敵な画像をいただきました。


メールから抜粋
「画像はこの前大阪で見つけたラーメン屋の画像です。
営業しています。
ラーメンとギョーザしかディスプレイしていません。」
すげぇ!これでまずかったら詐欺!
ちなみにコレを送ってくれた某バンドのマネージャーのメールは、何でか分かりませんが、ウイルス迷惑メールとしてサーバーのゴミ箱に入れられていました。
そのへんもさすが。
で、最近メールが来なくて寂しいなーなんて思ってるわけじゃないんだからね!
とか一人ツンデレをPCモニター前でやってたら、どうもメールが数通ウイルス扱いされてPCに届く前にゴミ箱直行してたみたいです。
慌てて愛の返信をいたします。
(予定)
「この女優綺麗だね!」
と口にしたら絶対に
「こいつ整形でしょ~」
って言うお前!なんか嫌なことあったのか?
こんばんわ、最近ではライブで初めて会った若手バンドの人とかに
「サイト見てますよ!」
とか言われることが増えたんですが、そんなん今の若手とかに絶対に悪影響。
サイトをR指定にしようか検討中です。やっちんです。
さて、なんか今のアイドルとか歌手とかの整形前整形後みたいな画像がネットで出回ったりしてて
「うわ!昔と顔が全然違う!」
とか話題に上ってますけど。
アイドル、女優としてデビューする前に行っておく手術は実は二つある。
整形手術と、おなら止め手術だ。
整形手術はわりとポピュラーだが、もう一つの裏の顔、おなら止め手術の存在は闇に葬られている。
しかし、この手術をするとしないとでは、アイドルとしての商品価値、特に生放送時のアクシデントに大きく響いてくるからである。
この手術(ヘーマン・オナラブリッヒ法)が開発される前は、昔の貴族よろしく、屁負い比丘尼ならぬ屁負いマネージャーが各アイドルについていた。
これはアイドルが生放送中、もしくは収録中に放屁をした際、横から大きな声で
「失礼しました!」
「ごめんあそばせ!」
と一声入れることで、その放屁が自分のものだと主張し、「アイドルはおならなんてしない」伝説を頑なに守る、非常に重要な仕事だったのである。
最近は手術により体内に消臭、消音ナノマシンを1000単位アイドルの身体に打ち込み、アイドルから「おなら」という概念を奪うことで、この屁負いマネージャーはお役ごめんになった(雇用は全国で約150人減)。
諸君らが整形整形と騒ぎ立てるアイドルや女優たちも、この「アイドル(女優)はおならなんてしない」伝説をその双肩にしょってブラウン管に映っているわけだ。
何が言いたいのかもはや分からないけど、整形のパイオニア、ジャイケル・マクソンも「ポゥ!」って叫ぶあれ、オナラ隠しだからね。ただの奇声じゃないからね。
そういう分野でもパイオニアだったんだから。
もっとやさしくしたげて。
ほな、いい週末を!
(「屁負い比丘尼」の資料が欲しくてGoogleで検索かけたら、最初のページに自分のサイトの過去ログが出てきてまじであせった。)
昨日は寒さに耐えかねてストーブを点けました。
今日は帰り道に車のヒーターを点けました。
明日は君のハートに灯を点けるよ☆
こんばんわ、キス(白身魚)のフライの尻尾で口内炎を傷つけて絶叫した後、周りに
「キスで唇を切ったぜ!」
って触れ回ったけど総無視でした。
でっかい事件でも起こしてやろうかしら?やっちんです。
おかんが突然聞いてきたんですけどね。
おかん「リサイタルとライブ、コンサートの違いってなに?」
僕も分からないから
僕「とりあえずジャイアンのはリサイタルだな」
と応えておきました。
一応調べた結果、
・コンサート…音楽会,演奏会.狭義では,合奏または合唱,あるいは数人の独奏者または独唱者による音楽会をさす。
・ライブ…音楽の生演奏。
・リサイタル…独唱会,独奏会。
だそうです。
つまり僕の答えは合ってましたね。
つうか長年音楽やっててこんな違いも分かってない僕ってなんだ。
ちょっとへこみました。
(毎日車の中でリサイタルしてます)
パパーこれ買って~!
まじ欲しい!
全国小中高校生のみんながうらやましいぜ!
おら!金やるからそいつをよこせ!
こんばんわ、PTAに怒られながらの登場に涙を禁じえません、やっちんです。
今日家に帰ってきて、ネスカフェのCMのメグ・ライアンすげぇ可愛い!
こんなコケティッシュだったら40超えても全然OK!
なんて年配の女性をファン層に取り込みたいという意思が見え隠れする発言を繰り返した後、メグライアンを画像で検索したら画面中に変なおっさんが。
こりゃウイルスだ!110番!
と携帯電話を手にして気づいた、これメル・ギブソンやん。
まぎらわしいのう。
(間違えたのは自分です)
まぁもともと人の名前を覚えないもんですから、うちのおかんが
「たまてつ、たまてつ!」
とか言ったところで、僕の頭の中には玉置浩二しか出てきませんので。
「てつ」って言ってるのに。
そんなこんなで空き時間に、興味のない女性ファッション誌で特集されていた旬のイケメン映画俳優の名前を覚えようと一瞬頑張った僕を誰か慰めてやってください。
(あ~それ、名前だけ知ってる!ってのは知らないと同義。でも口に出ちゃう)

沢山のバンドが出演するイベントではありがちなんですけど、前日のライブ会場のシンバルが2つバッキバキに割れており、マイシンバルがこないだ割れた為持ってこなかった僕は、その割れたシンバルを鳴らそうと力いっぱい叩きまくったところ、10年ドラムをやってきて初めてマメができました。
「水も滴るいい男~」
と宿で炙った安全ピンを突き刺して水を抜く姿を見たものは、生きてはいない。
いや、そんなことはない。
こんにちわ、断言ブームやっちんです。
さて、渋谷ハートアタック後夜祭とかいうデカダンなライブが行われるということで、冷やかしに行こうと思いまして。
渋谷に出る時間があまりにも早すぎて、楽屋に侵入しても誰もまだいなかったので、時間つぶしにスーパーエッシャー展を見に行きました。
エッシャーといえばだまし絵!
というわけでだまし絵以前の版画とかもう無視して、いきなりメジャーなだまし絵を見に行こうとしたんですが、むしろ版画が凄かった。
なんせ僕は確固たる技術により生み出される芸術が大好きで、ロックを説いてるヤツなんて全員死ねとか思ってますから、エッシャーの版画の技術、緻密さ、挑戦、探究心、そのどれもにどっぷりはまりました。
今回公開されたエッシャーノートや沢山の習作、技法が確立されるまでの作品などを見ると、インスピレーションを得るためにどこまで出来るかってのも天才を定義する一要素なんだろうなぁ~。なんて思いました。
そもそも身近すぎるところ(親)に天才がいるので、自分が天才と認められる人間はわずかなんですよね。「天才シンガーソングライター」とか年に何度も出てくるフレーズとか見たら笑ってしまう。(もちろん認める人もいる)
「スペックとしての天才」ではなく、「生み出す天才」ってのはね、自分の色んなものを犠牲にしてそれでも飽き足らず、周囲を巻き込んでしまう存在なんですよ。
それが正の方向か負の方向かはたまた性の方向(あながち)に転ぶか、それはとても危ういところなんですけど。
(そういう意味では僕は天才の被害者!むしろ被験者!?)
あんまり天才天才って書いてたら天才って字がゲシュタルト崩壊を起こして、今自分でもびっくり。
でもなんで「スーパー」エッシャー展なんでしょうね。
スーパーサイヤ人みたいでどうもね。
で、会場の上の喫茶店でやってたエッシャー展記念スイーツ食べました。

このセンスが最高!
というわけで、後夜祭のことなんてこれっぽっちも触れてませんけど、文が長くなっちゃったので、これにて。
(おっしゃー!)