こんばんは、やっちんです。
我家の愛犬ダイちゃんが昨日永眠いたしました。
いろんな形でダイちゃんを愛してくださった皆さまにご報告申し上げます。
ラブラドール・レトリーバーの一般的な寿命は12歳ということですが、ダイちゃんは13年生きてくれました。
我が家の4番目の兄弟としてやんちゃばかりしていた子でした。
寂しくなります。
ここ数ヶ月、仕事の関係でカメラマンのおはなちゃんが来社した時に写真を撮ってくれていましたので、掲載させて頂きます。
出会いは父が、
「近所のショッピングモールのペットショップで、買い手がないまま大きくなりすぎて、ケージに入りきらず外で『見切り品』として売られている」
ラブラドール・レトリーバーがいると聞いて見に行き、情が移って買ったという話です。
父は「ワクチン注射済みで29800円の処分価格(生き物に見切り品とか処分とかどうなんでしょうね)だったのに、エサ代がとんでもなくかかるわ」…とぼやいておりました。
それもそのはず、一番大きな時には43キロになり、力も強かったために散歩が大変でした。
ただ非常に人懐っこく臆病で、結局人や他の犬などを噛んだりすることは一度もありませんでした。
先日ダイちゃんの近況をお知らせした時も、色んな方からご心配を頂きました。
ダイちゃんは父が会社にいる時に逝ったようです。
僕は昨日、一昨日と東京に出張だったので、残念ながら看取ることは出来ませんでした。
ダイちゃんは父が持つ田舎の畑に、先代の愛犬「メイちゃん(雑種)」の横に埋葬してもらったようです。
落ち着いたら僕も畑に行こうと思っております。
ダイちゃんを可愛がってくださったみなさま、ありがとうございました。
こんばんは、やっちんです。
前日の鬼スケジュールの後なので、昼間ではゆっくりして、昼からレコーディング。
Studio UMIにて2曲。
持ち前のガッツで叩きこなし、リハ2回しかやってない曲を、マッハで録音終了。
その後メンバーにドラム機材を任せて、出社。
以上、終了。
こんばんは、やっちんです。
この日は朝からNHK BSのどーもくんの番組にライブ公開収録(4/6に放送だとか)。
ゆーゆとメンバーはさすがの分厚い台本に四苦八苦しながらも、きちんと仕事をこなしてました。
えらい。
ちなみに僕はサポートなので、トークや立ち位置の移動などはなく、演奏だけしてマッハで舞台袖へ消えるというお仕事でした。
さて、演奏が終了すると、ゆーゆのマネージャーさん(敏腕・スマート)に渋谷の駅まで送って頂きそのまま新幹線に飛び乗って名古屋へこの時17時。
この日はワタナベフラワー企画のライブが名古屋ミュージックファームというライブハウスでありまして。
ええ、スケジュールが完全におかしいのですが、事実は事実。
渋谷→品川→名古屋と駆け抜け、名古屋駅に迎えに来てくれていたスタッフの車に飛び乗り会場へ。
会場につくと少しだけWEB仕事をして、衣装に着替えて20時にライブ出演!
実はこの日、僕は当日中に神戸に帰る必要があったので、僕だけ公演終了後に22:10の最終電車で名古屋に向かい、新幹線で神戸に帰る予定でした。
しかし、前までのバンドが押してしまって、出番が来たのが21:15分。間に合わへんがな…。
とりあえず機材車を搬出口に横付けして、出演が終わったら荷物を持ってすぐに飛び出す!
という作戦でステージへ。
「ライブは焦らず!しっかりやろうぜ!」
の号令のもと、全力でドラムを叩きステージを盛り上げる。
名古屋のお客さん+大阪などから遠征してくださるみなさんのおかげでライブは大盛り上がり!
全曲終わって「やりきった!」とマッハで荷物をまとめていると、
「アンコール! アンコール!!」
とおざなりでないガチアンコール。
この時点で22:40。
いや間に合わへんがな。
しかたがないので僕の荷物を機材車に詰め、ライブが終わったら楽屋へも戻らずステージから直で車にダイブ→車中で着替えて最寄り駅まで送ってもらう、という作戦に変更。
アンコール「元気がE」を元気にこなしたあと、機材の後片付けを全部メンバーにまかせてスタッフの運転で最寄り駅まで。
ライブの汗だくのままなんとか電車に滑りこむと、両隣に女性が座る。
うわー絶対臭いと思われてるわ、穴があったら入れたい、いや入りたいわ!
と必死に自分をクールダウンさせておりました。
帰路の途中、大阪から来てくださっていたお客さんと一緒になり、大阪まで同行して頂くことで「オールウェイズ迷子」という僕の致命的な欠陥をカバーして頂き、なんとか家路につきました。
え?そんなスケジュールでトラブルやミスなどなかったのかって?
ええ、スマートフォンをライブハウスに忘れました。
(後から帰るメンバーに持って帰ってきてもらった)
こんばんは、やっちんです。
本日は朝から大阪でクローズドのライブ・イベントで、2ステージ闘いぬいた後、東京へ。
新幹線の中ではメンバー、スタッフとパーティ開いたりふざけたり、とても3x歳の大人とは思えないはしゃぎっぷりでした。
(他人には迷惑をかけない程度に)
その後、東京にて高級寿司をごちそうになり、深夜徘徊した後、明日のNHK収録に備えて就寝。
忙しいながらも楽しい一日でしたが、久しぶりに通った東京の某クラブ前は、相変わらずクズのたまり場でした。
危うくタバコ当てられそうになった。
この文化は守る価値ないわ。踊りたいなら太陽の下で踊れよ。
とはいえ、一般的にはライブハウスも一緒のようなイメージですよね。
酔っぱらい、タバコ、ドラッグ…どれも大嫌いです。僕がサポートしてるあのバンドは、自主企画禁煙、ファミリー歓迎、ライブは夕方には終わる、薬物一切飛び交わない、超健全楽Cスポットでっせ。
(逆に、僕自身かなりタバコ臭やモラルにウルサイので一般的なバンドはサポート出来ない)
ヤクザの父親と一般人の母親を持つ人って任侠ハーフ?
こんばんは、やっちんです。
英語が喋れるようになりたいと日々願っているのですが。
もし自分がハーフだったら英語ペラペラだったのかしら?
とか考えてたら、中学の時の同級生を思い出しました。
彼はインドとのハーフで、仮にンジョモ君とします。
彼はあるとき腕を骨折し、ギブス三角巾姿で登校してきました。
僕は彼と同じクラスではなかったのですが、やはり外見がインドっぽい上にギブスをつけてるため、目立っていました。
その彼が学校の噴水前で鬼ごっこをしているのを見ながら僕は下校しました。
次の日、クラスの友人から
「インドのあいつ、鬼ごっこ中にこけて、折れた腕かばって出した反対の腕も骨折したらしいで」
という知らせを聞きました。
ここから得た教訓は、
「骨折時には鬼ごっこをしてはいけない」
ということです。
皆さんも気を付けてください。
それではとりとめのないblogを終わります。
(仮の名前全く意味なかった)





