こんばんは、寝る事が出来るのは、体力がある証拠とよく言いますが、そういう意味では僕はオリンピックに出られるほどの才能があると思います。
睡眠オリンピックの。
やっちんです。
最近寒くなってきたので、犬がそこらじゅうの衣類を自分の下敷きにしてしまって困る。
僕のパーカー・・・
あとおじいちゃんの遺品の民族衣装も、洗って干しておいたのにいつの間にか下敷きにしてやがった。
まだ乾いてなかったのに。
なんでもええんかい!?
(どかすのがまた重くて大変)
こんにちは、大阪のライブサーキット、ミナミホイール2012に出演してきまして。
やっちんです。
今回も今村モータースという男のサポートでパーカッションを叩いてきたんですが、実は私、バンド時代にも4回ほどミナミホイールに出演しておりまして、この今村モータースのサポートを含めるともう7回くらい出演しております。
まぁこのイベント自体が新人バンドの登竜門的な立ち位置(今はどうかしらんけど)なんで誇れることでも何でも無いのですが、僕自身はミナミホイールの生き証人と名乗っても差し支えない気がします。
片隅に生きてます。
さて、昨日13日に演奏いたしましたが、やっぱりステージにたつというのは楽しいものですね。
今村某もとても楽しんでいたみたいなのを見ると、サポート冥利に尽きるというか、個人的なイメージだとサポートってVIPを警護するSPみたいな気分なんですよね。
出演が終了すると、
「守りきった…」
みたいな。
別に今村は誰に狙われている訳でもないんですが、その妙な守りきった感に満たされながら、残ったミナミホイールの時間を老け込んで過ごしているんですが、昨日はその老け込んでいる瞬間をお客さんに見られた。
いやもうバンドをやめて4年?くらいたつんですが、未だに見に来てくれる人や、声をかけてくれる人がいるってのはホント凄いことだなと。もっと感謝しないといけない、あと人前にたつ時は、もうちょっとちゃんとした格好で格好つけておかないといけない、老け込んではいけないと、反省いたしました。
しかしミナミの街を歩いていると流れている音楽と、ミナミホイールで流れている音楽が違いすぎて、ものすごい違和感を感じますね。
街ではLMFAOとかドッチードッチーいう音楽が流れているのに、会場はどこもポップだったりロックだったり。
で、ガリッガリなのにイキった歩き方のチンピラや、8年前くらいに福岡親富孝通りで見たようなビヨンビヨン跳ねるローライダーや、NYギャングスタラッパーの格好をしながら客引きしてるけどどう見てもアフリカン、みたいなカオスっぷりが全然変わってなくて面白かったです。
そういう訳で、見に来てくれた人、声をかけてくれた人、どうもありがとうございました。
またお会いしましょう。
(ウインドチャイムで客席全然見えなかったけど。)
こんにちは、今朝会社に来ると、洗濯して干していたはずの祖父の遺品、ネズミ男ウェアが、犬の下敷きになっておりました。
やっちんです。
(洗い直し)
母に頼まれて、「ロック オブ エイジズ」という映画のサントラをアマゾンで買ったのですが、注文後の確認メールに
「ロック オブ エイティーズ」
と書かれてるんですよ。
しもた!間違えた!
と購入履歴を見ると、普通にロックオブエイジズ。
よくよく見たら、メールで届いた「購入者におすすめの商品」項目に書かれていたものでした。
紛らわしいねん!
名前が似てるだけで買うか!
(クーポン使った後だからあせったわ!)
こんばんは、駅のホームで電車を待っているときに、「線路に人が立ち入ったため運転を見合わせております」と25分くらいまたされたんだけど、その後動き出したら車窓から認知症っぽいじいさんとそれを囲む駅員さんが線路わきに見えた。
やっちんです。
いや結構駅から距離もあったし、途中人が立ち入れるところなんでなかったんだけどどうやって入ったんだろう?
で、そのあとスマートもしもし(なぜか我が家ではスマホをこう言う)をいじっていたら、「91才夫婦、高速道路を13キロ逆走」なんてニュースがでていた。
まじ日本斜陽。
それでは。
こんばんは、女性の薄着もぼちぼち終わりという残念な季節ですが、いかがお過ごしでしょうか?
相対する女性の胸元がゆるくても、手で覆ってしまうチキン野郎、やっちんです。
さて、今月13日にミナミホイールに今村モータースのサポート(パーカッション)で出演しますが、それ以外にも10月26日に明石駅前のPochiというライブハウスで、Jazzピアニスト越山 満美子さんという方とピアノトリオでドラムを叩きます。
久しぶりのガチドラムなので一生懸命叩きます。
綺麗なライブハウスなので、是非お越しください。
詳細は↓
http://www.pochi-live.com/sche/sche.cgi
胸元の緩い格好でも、そうでなくても歓迎です。
男性はVネック着用義務です。なんとなく。
(女性の敵)

