こんにちは、基本的に休日を作っていないので週末にゴリゴリ動くと月曜日はボケ気味です。
昨日は3か所イベントをハシゴしたためか、開いている缶コーヒーを振ってデスクがベチョベチョ just now.
さて、この週末土曜日は加東市 東条文化会館、通称「コスミックホール」にてワタナベフラワーワンマンライブでした。
このコスミックホールは市の公共施設整理事業によって存続の危機にあったということで、加東市で生まれ育ったある方が
「生まれ育った街にあるコスミックホールを残したいです、ワタナベフラワーにライブをして欲しい」
と持ち掛けたことから始まったそうです。
ライブには沢山のお客さんが来てくれまして、子供からおじいちゃんおばあちゃんまで、ン百人のお客さんが最後の曲「神戸へおいで」は総立ちで「(メンバーがふざけて編み出した)神戸ポーズ」をキメる激アツライブでした。
余談・加東市文化会館の自動販売機に
「加東市の実話の物語(基本編)」を発見。
・釣り針の生産量が全国90%を占める圧倒的なシェア!
・東条湖おもちゃ王国!
・言わずと知れた山田錦
ふむふむ・・・これは加藤のことが良くわかる。
で、応用編は?
スタッフさん「さぁ…裏面にありませんでしたか?」
裏 面 も 、 基 本 編 。
こんな感じの町でした。
皆さん、是非加東市にお越しください。
(あと誰か応用編見つけた人教えてください)
おまけ。
安心の音響、大阪音研さんの現場で叩けるSAKAEの紫スパークルエロドラム。
叩きやすくて大好き。
ライブ中に暴走族に絡まれる僕。
(Photo by Ohana)
今日の僕
庭に風雲・イチゴ城を作る。
これで鳥、ナメクジからイチゴを守れるはず!!
こんにちは、やっちんです。
ブログが滞っていたのとタイピング練習を兼ねて、ここ最近の出来事をまとめております。
WEBの仕事をしている割にはタイプング、もうミスった、タイピングが下手でして、いわゆるホームポジションから打とうとすると途端に手首や指先が痛くなります。
負担を軽くするにはタイピング教室でも行かないといけないんでしょうね。
さて、5/21日は神戸祭りでした。
この日はパレードのトラックの上でドラムを叩くというウルトラな現場と、その後神戸そごうの横のメインステージでトリを飾るというハイパーな仕事でした。
パレードの模様はこんな感じ。
某氏がテレビで見つけて送ってきてくれたものです。
なんかとんでもないことになっております。
こないだ近況を知らせた友人曰く
「相変わらず斜め上の方向に出世しているね」
確かに、普通には想像しにくい方向に生きております。
で、当日現場カメラマンとして随行中に転倒したカメラマン、おはながその生命を賭して撮影した写真が以下。
(元気に生きてます)
初めてステージでドラムの後ろを任せる、5人目のメンバーDJ 塩Zakie。
ドラムはラピス千葉和尚の透明のアレ。
アクリルドラムはキワモノイメージがあったけど、意外と叩きやすい。てか踏みやすい。バスドラ。
メインステージ演奏中。
トラックステージでたたくのにも慣れました。中で音が回るのでほぼモニターなし。
今回のすんげぇチームの人たちと。
貴重な経験をさせていただきました。
来年は複数台のトラックにいろんなバンドを載せて、喧嘩バンド神輿とかどうだろうか。
(却下)
雑コラでこんにちは、やっちんです。
コラですらないですね、単に事務所の背景が汚いので切り取っただけです。
さて、この植物の名は「モンステラ」。
いつもお世話になっている、とある方からモンステラをいただきました。
その方は長いこと育てて子株を取っては方々に嫁入りさせてきたそうですが、親株を置くところが無くなってしまったそうで、今回親がうちにやってきました。
で、親株も自立できないぐらいに伸びてしまっていたので、今回「切り戻し」を行いました。
レッツ再生!
部屋に収まらないくらい伸びきったモンステラ。
茎をカットするとそこからまた芽がガンガン出てくるそうです。
My事務所をジャングルにすることに決めました。
葉のある数株を切り戻して、ゆるかわモテふわスリムなモンステラちゃんに。
他はなんかチクワみたいな茎を土に並べる。
増えすぎた植物を切り戻しする際、いらない部分(量的に)は捨ててしまえばいいのですが、どうしてもそれが出来ず、
全部生かしたら鉢と土だけで出費が4,000円超えてしまった…。
これ全部芽が出たらどうするんだよ…。
これでも安い鉢と土を使っているのですが、土からわくキノコバエを取るための生え取り棒はさすがに自作。
市販の生え取り棒は小さいわりに非常に高いので(1本100円弱)、ハエ取り紙を割りばしに巻く。
20代はドラマー、30代はWEB製作者、40代はモンステラ屋さんをすることにします。
(特化型)
今日起きて最初のつぶやきが「やっぱ僕天才やわ…」でした。
問題は、PCモニタに映っている天才作のこの作品をどういう目的でどうやって作ったか思い出せないところにあります。
やっちんです。
最近一人称が「僕」です。
長らく「俺」、たまに「ワシ(大体怒っているときは関西人ってワシになる気がする)」だったのですが、変わりました。
理由はおそらく、「他人に柔らかい印象を与えたい」からだと思います。
普段はドラムなりWEBなり、制作が主なので人前で話すことはありませんし、プレゼンやコンペなどは極力断っています。
というのも、自分は自分で病気を疑うほど恐ろしく失礼な発言をしてしまう、おそらく空気が読めない、人の側に立ったものの考え方が出来ない人間です。
記憶力も偏っていて、人の名前を簡単に間違える、興味が向かないことが徹底して覚えられない…など、レベルアップ時に対人スキルに1pointも振られてこなかった能力バランスです。
それまでそれをセーブするためにストレスを貯めては爆発させるタイプの人間で、最後はストレスを貯めすぎて毎日ジンマシンが酷く、薬が手放せませんでした。
30歳で仕事を変えたことをきっかけに、
「発言に衣を着せない(≒ストレスを貯めない)。そのため迷惑をかけることは『諦める』。その代わり絶対人より良い仕事する。」
をモットーに生きております。
今のところ人に、そして仕事に恵まれてなんとかなっております。感謝。
で、そんな僕がせめて人に対して柔らかい印象を与えたいと思った結果が、「僕」。イージー!
40歳を前に、色々強がったり強く見せることないなぁ、と思えるようになった僕、これぞ成長。
(道も半端なく間違えます)















