・・・いや、別になにもありませんけども。やっちんです。
なんか更新されてますよ。
どっかのポップロックバンドがニューシングル出すとか!
めでたいですね、祝ってください。個人的に。
あと、先日インストバンドKleeBlattで出演した元町ミュージックウィークですけれども、なんかベストプレイヤー(すばらしい演奏)賞に輝いたそうです。
91組の中のトップってなんかすげくね?
個人的に、ビッグバンドとかいるなかで3人でやれた事が誉れなり。
そんな南米民族音楽インストトリオが、今度はルミナリエに出るらしいです。
2007年12月8日(土)6時半~。
良かったら彼氏彼女とデートついでに石を投げに来たら良いんじゃないでしょうか?
お前らのデートを演出してやるよ!
で、出演場所なんですけど。(グーグルマップの画鋲をクリック)
拡大地図を表示
ル・・・ルミナリエ関係ねぇぇぇっぇぇぇぇぇぇえええ!
いや、関係ないことはないかもしれないが・・・離れすぎ・・・なことないですか?
こうなったらルミナリエ側が提示している出演条件
「ルミナリエの雰囲気にあった音楽(コーラス、アカペラ、クラシック、ジャズ、ゴスペルなど)」
を完全無視(つうかもともと全くベクトル違います)、ラテンなルミナリエを演出してやろうじゃないか!
ルミナリエってもともとイタリアだろ?胸毛だろ?皮靴でフェラーリだろ?似てるやん!
見せてやるぜ!俺なりの!ルミナリエ!
俺なりの!ルミナリエ!
(語呂が良いから二回言ってみた)

神戸の秋は、いいよ♪
(以上!)
こんにちわ、さっきからゴミ箱の中に超弩級のゴキブリ様が蠢いておられます。
僕はひとまず殺虫剤を探しましたが見つからず、代わりに見つけた銀色のスプレー塗料を構えたまま、死んだ魚のような目でゴキブリを見ております。
もちろん僕の脳には
「この銀塗料を塗ったら、ガンダムみたいなかっこいいゴキブリが誕生するだろうなぁ。もしかっこよかったら飼ってしまうかもしれない。すばやく動く銀色の昆虫型ロボット(外見は)にするには間違っても気孔(ゴキはお腹のこの器官から酸素を取り込みます)にスプレーしちゃ駄目だ、死んでしまう。脚部の付け根も駄目だ、機動性が落ち・・・」
などの囁きがグルグル頭を回っております。
やっちんです。(結局、放っておきました。)
さぁなんか、年末に向けてあわただしくなってきました。
僕はこの寒い中出て行くのは凄く嫌ですが、犬を散歩に連れて行きます。
ドボルザーク!
(なんか強そうな言葉が叫びたかった)
こんばんわ、この日18日のGROWINGKOBEに携わった皆様、見に来てくれた沢山の皆様、ありがとうございました。この冬間近のクソ寒い中、野外ステージに半そでTシャツ1枚で上がって鼻水垂れまくってたアホドラマーは、おかげで風邪を引くことなく無事パソコンにいそしんでおります。
やっちんです。
「クリスマスイブはどうやって過ごすんですか?」
良くある質問である。
バンドマンであると同時にアイドルである僕は、皆に夢を与える意味でも、間違っても事実である毎年の恒例行事(高級ホテルのジュニア・スウィートで、ドン・ペリニョンを僕の傍らに寝そべる半裸のスーパーモデル達の腹部に垂らして悶えさせる遊びに夢中)などと悟られてはいけないわけで、仕方なくこう言う事にしていた。
「二次元の彼女と楽しく過ごすよ♪」
いや、これがすこぶる不評で。
確かに僕の端正でクール、時にあどけない顔立ちから仕草のうち0.000000001%くらいはそんなオタクっぽさが香るかもしれない。
でも170%冗談であるその言葉を放ったときの相手のリアクション、
「あ、やっぱり~ね」
顔はなんだ!
まるで僕が本当にクリスマスイブをアニメプリントされた抱き枕と一緒に過ごすみたいじゃないか!
座椅子に!座らせ!コタツに!一緒に!抱き枕と!
・・・取り乱しました。
思い出してくださいよ・・・去年のクリスマスイブも、確か「ノートパソコンでどれだけの人数と別々のウインドウで同時にチャットが出来るか!」なんて試そうとして20人目と会話が始まった瞬間にパソコン壊れたじゃないですか・・・。
今年はもうそんな不毛なクリスマス・イブはごめんだ!
(イブはサービス残業です)
有馬温泉には公衆浴場でにごり湯の「金の湯」と透明の「銀の湯」があります。
先日金の湯(650円)に行ったところ、物凄いクオリティの絵人間がいましした。
70くらいの爺さんの全身にびっちりと墨が彫ってあって、彫ってないところが手のひら足首以外に見つからないんですよ。
あんまり見るのもあれですから、
「僕は一個のレンズだ、カメラのレンズだ、ピントは完全にお風呂の壁にあっていて、絵人間なんて見えてない見えてない・・・」
と傍から見たら完全に目がイってる人を演じていたんですが、なんか凄く僕の前をうろうろするから、どうしても目に入るんですよ。
こっち向いたらお腹から肩から腰から全部入れ墨がびっしり彫ってあって、彫ってないところを探したらもう、陰毛の生え際だけ。
で、後ろ向いたらそれが、完璧に全身に入っていて、見たいと思ったわけじゃないけど目に入ってくる尻の割れ目の奥のほうまで絵(墨)が続いていたんです。
こんばんわ、尻穴の周りなんて一体どうやって彫るのか色んな方法を想像していたらのぼせました。
やっちんです。(開脚状態で空中に吊るんだろうか、彫るときは毛を剃るんだろうか、彫師は笑ってしまわないんだろうか)
もうあかんのですよ。
親からもらった身体に傷を付ける行為は軒並み駄目なんですよ。
入れ墨もピアスも割礼もあかんのですよ。
まぁ割礼なんて日本人として普通に生きていて遭遇することは無いのかもしれませんけど、それにしもて日本人として生まれてきてよかった。
wikiにも載ってますけど、
・アボリジニー・・・尿道の下部を切開する尿道割礼
・ホッテントット族・・・片方の睾丸を摘出する半割礼
ぎゃ~日本人でよかった!
まぁ主に宗教的理由からの儀礼なので、そこに生まれ生きる人たちにとっては疑問を抱かないことなのかもしれませんけど、衛生的にも不安がある地域でさらに女性の場合はもっと悲惨ですからね。
○を~△して(グロ過ぎてかけませんので、痛みに強い人はリンクをどうぞ)止血に泥や灰を塗るとか、考えられないですからね。
そんな日本人の言語感覚からギャグとしか思えないホッテントット(現コイコイ人)の人たちにも、ドイツ軍に大虐殺されるなど、辛い歴史はあるんですけど。
そんなイタいの駄目駄目な僕も、でっかいピアスの穴とか見かけたら
「見せて見せて!」
と寄っていき、うわ~!いたーい!とかモジモジしながら見入ってしまうあたり、何かの素養があるのでしょうか?
(人の大きい怪我の傷跡とかみたくなるよね)