こんにちわ、コインランドリーで洗濯している待ち時間は外の道端に座って光合成していましたやっちんです。
そして軍物(カーキ)の上着を膝にかけて人からもらったイチゴタルトを食べてる様は、どこから見ても本物だったと言います。
(ブルーシートがあれば完璧)

(一心不乱に洗濯物が回るのを見つめるベースM上君@二日酔い)
そして、昨日はライブ前に小腹がすいたので新都心を色々回ってましたが、結局イトーヨーカドーのスーパーで試食コーナー巡りをしておなかを満たしました。
「うわ、餃子マジうまい!」
「焼肉まだ焼けてないから他回ってようか!」
「やっちん、あっちにえびがあるで!」
「まじ!?俺二つ食べちゃってもいいかな?」
「俺なんか手づかみで食ったっちゅうねん。」
「寿司ただで握ってくれへんかなぁ?」
「これ俺のマイツマ!(my爪楊枝)」
「じゃあ2週目行って来ます!」
スーパーの試食で空腹を満たすなんて漫画でしか見たことがない。
人として越えてはいけない一線をそろそろ越えそうです。
(フィ、フィクションだったら!)
こんばんわ、ハードディスク換装により回転数を7200bpsに上げて快適!と思いきや、さらに読み込み音が加わりうるささパワーアップ、騒音パソコンを持ち歩いてますやっちんです。
えー車で移動している今も膝の上からpcを離しません。女の子をこれくらい大事にしてたらもっと普通の社会生活を送れたのにね!
ところで今日はさいたま新都心vogueのライブ、来てくれた人ありがとう!
今日はドラムは壊れなかったです。
あと風邪かな?とか弱音を吐いて心配させましたが、お腹がすいてただけでした。
(最近では飲食店での注文、デフォルトが大盛りです)
こんにちわ、名古屋で開催される「愛・地球博」が「愛知」とかかっている事を最近知りました、やっちんです。
とうわけで、無事千葉と川崎のフリーライブを終えることが出来ました。
特に千葉では、行きに豪雪による高速通行止め、一晩車中軟禁のあげく、次の日新幹線に乗り換えて南船橋ららぽーとまで行くという前代未聞の出来事になったわけですが。
結果遅刻したのにも関わらず、皆さんが
「大変だったんじゃない!疲れてるでしょ!?」
と気遣って下さったのですが、すみません。
車でも新幹線でも京葉線でも、僕寝てました。
そして川崎では、当日は噴水広場という、まさに噴水が吹き出る場所の噴水が休んでる間を狙って(伝わるかな?)ステージを組んでライブしてました。
ラ・チッタ・デッラが出来る前、の噂によるとアングラな街だった川崎は知らないのですが、ここも時間があれば散策してみたいものですね。
それでは次はさいたま新都心!頑張ってきます!
(やべぇ、風邪引いたかも)
2月18日午後8時
おはようございます、やっちんです。
今日は千葉は南船橋ららぽーとにてアコースティックライブですが、現時点までの足取りを報告いたします。
2月18日午後9時
大阪にて取材を終え、和歌山ラーメンを食し一路関東へ。雨が振るもららぽーとは室内だからとメンバー楽観的。まずは静岡県足柄SAの仮眠室を目指す。協調性皆無のやっちん即寝。
2月19日午前0時
静岡県に入った頃、ラジオから嫌な情報を耳にする。
「沼津大雪で通行止め」
近くのサービスエリア(SA)に入る。やっちんの積み荷のずさんさでで村上のベースが折れかける。
2月19日午前1時
富士川SAの電光掲示板に「通行止め」の文字。目的地の足柄にあとわずかで届かず。やっちん、トイレで冷たいから手を洗うのをためらっている所を目撃される。
2月19日午前2時
諦めて車中泊へ。各々毛布を被り暖をとる。やっちん、アメリカに憧れて寝るときもGパンを脱がず。
2月19日午前4時
馬鹿は試練を受ける。やっちん、寒いわ動きにくいわでGパンを脱ぐ事を検討。しかし脳内会議の結果、寝惚けた頭はそれを拒否。寒さで足の感覚が鈍る。
2月19日午前6時
起きて掲示板を見に行く。事態が好転するどころか掲示板の項目に「事故」が追加されている。仕方なく下道に降りるべく出発する。やっちん、寝起きにm&m'sチョコを食べまくり。
2月19日午前7時
下道に降りる前に渋滞、一歩も動かなくなる。前後のトラックの運ちゃんたちが一斉に立ち小便しだす。僕らの車の前後でこの状況が続けば、雪を溶かしつつ前進する事が出来るのではないだろうか…?
てなわけで現在高速道路で不運(ハードラック)と踊って(ダンスって)いるぜ!
続報を待て…!?
2月19日午前12時
微動だにしなかった高速が遂に動く。最寄りの出口から下道に降り、ガソリンを補給。アメリカかぶれ、意地でもGパンを脱がない。(ムレムレ)
午後1時…静岡県の三島駅に着く。メンバーはここから新幹線に乗り換え、千葉へ向かう。ヒーローは遅れて現れるとはいえ、かなり心苦しい。
(駅そばを食べて眼鏡を真っ白に曇らせながら)
こんばんわ、皆さん数々の必殺技を考えてくださってありがとうございます。
そのうち後悔公開できたら。やっちんです。
M上「お前の弟、彼女いたよな?」
僕「うん、いまどきのギャルやで。凄くいい子。」
M上「え、マジ!?」
僕「ん?なんで?いい子だよ。」
M上「だってギャルなんやろ?やっちんモラルアンテナにバリバリ引っかかるんじゃないの?お前ギャル嫌いやん。」
僕「ええ?だって言葉遣いも丁寧だし、家族から話を聞いてたらよく出来た子らしいぜ。」
M上「へぇ~じゃあよっぽどいい子なんやな。
だってルックスがギャルってだけでお前の評価はマイナスからのスタートやん。」
…人を天然記念物扱いしやがって。
あれか?
俺が弟の彼女を見定めて
「貴様のようなやつに弟はやらん!帰れ!おい!塩まいとけ!」
とか言うのでしょうか?
彼(M上)は長年僕の女房役(ベーシスト)を務めてきてるくせに全く分かっていない。
そう、僕のハートをくすぐるのは
「見た目とのギャップ!」
不良がおばあさんの手を引いて横断歩道を渡ったり、
スケバンが道端の子猫を助けただけで胸キュンでしょ。
逆もまたしかり。
昼は淑女のように 夜は娼婦のように!
学園のアイドルのあの子がまさかそんな!
このギャップでエロチシズムは4割増し!
(推奨しているわけではありません。むしろ個人的には清純派支持ですから)
このギャップを着こなすことこそ最先端だ!
(スケバンとか胸キュンとか言ってる時点で天然記念物だよね)