Moral Hazard!!

ドラマーが音楽やホームページやガラクタを作るよ。

神戸VARIT.

No Comment Music,,

こんばんは、この日は神戸VARIT.でライブでした。
やっちんです。

久しぶりのライブハウスでのライブ。
普段あまりライブハウスは好きでない(というよりタバコが充満している、酔っぱらいが悪ノリしている、夜遅い不健全な空間が嫌い)なのですが、昨日は楽屋も臭くなく出演者皆礼儀正しく、なんか健全な感じで楽しかったです。

やっぱ気兼ねなくドラム叩きたいですしね。
(出音は小さくバランス派、バンドの音も小さめなのですが)

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写真はFacebookでファンの方から頂きました、ありがとうございます。

この日は「アフタースクールオブロック」とということで、僕も仕事のアフター5で駆けつけてサクッとドラムを叩いて帰る、という

「ちょっと一杯」

ならぬ

「ちょっとひと叩き」

のノリでした。
メンバーと一緒に「今日も楽しかったな!」
と笑ってライブハウスを後に。

この日は前のバンドの時のお客さんがなんと北海道から駆けつけてくれまして、嬉しいやら恥ずかしいやら、いえ、嬉しかったです。
バンドを辞めて6年経って、何の因果かまた人前でドラムを叩いて、それを遠方から見に来てくれる…なんて果報者でしょうか。

喜びを噛み締め、帰りに一人ラーメン食べて帰宅しました。

寒くなってきた水道筋

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こんばんは、やっちんです。

16日は水道筋にて毎月恒例のアコースティックライブ。

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(写真はおはな。)

急速に冬支度が進む中、沢山の人に集まって頂き光栄でした。
12月は全員完全冬装備で臨みたいですね。(衣装もコートとか追加されないかしら)

はんぶんおとな

1 Comment Music,,

こんばんは、さむいっちんです。

今年沢山のライブ、コンサートでご一緒させて頂き、あまつさえバックバンドまで務めさせていただきました、井上あずみさん&ゆーゆの来月12月のNHKみんなのうた、
「はんぶんおとな」
のカップリング曲、「ハレノヒ☆キラリ」のドラムを叩かせて頂きました。
作曲はワタナベフラワーのイクちゃん。天才ですね。

いやぁ嬉しいですね。
自慢しましょう。

そういえば今年、井上あずみさん、ゆーゆが所属する事務所、有限会社ドレミさんのHPもリニューアルさせて頂いております。
うわーズブズn
ありがたいことです!

今後も精進いたします!

日に日に寒く

1 Comment 駄日記,

こんばんは、やっちんです。

この季節はダウンベストを着ていることが多いのですが、そろそろ袖も守っていかないと厳しいですね。
見た目も釣りのおっさんみたいだし。
(仕事の時は寝癖直すの面倒だから帽子かぶってる分余計に。)

普段週に2~3回ほどライブが入ってますが(割りと多いよね)、毎回カメラマンのおはなちゃんが同行して写真をとってくれています。
その様子はワタナベフラワーオフィシャルサイトなんかで見てもらったら分かるのですが、

結構ヴィジュアルが酷い。

ひげを剃り忘れてたり、髪の毛がぺったんこだったり、寝不足丸出しだったり。

まぁWEB仕事をしもってのサポートドラムだから仕事優先なのは勿論なのですが、もうちょっと自分の身だしなみを考えないといけないなぁ…服も長いこと買ってないしなぁ…。
と反省中です。

ドラマーはドラムを叩くのが仕事だ!
とはいえ、人に不快感を与えない程度は身だしなみに気をつけていこうと思います。

(汚い格好が似合うタイプでは無いので。勿論せいけつにはしてますよ!)

人を撮るということ

1 Comment 駄日記,,

こんにちは、WEB仕事と写真撮影は切り離せないことが多く、僕も仕事でカメラを使うことが多いので、

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Photoshop Lightroom買いました。
やっちんです。
これで現像作業が捗る。

人物撮影について。

このあいだも女性シンガーがアマチュアカメラマンに苦言を呈しているのがFacebookで話題になってました。
ライブ、コンサートなどで執拗に写真を撮り、「撮ってあげた」「応援してやってる」と押し付けがましく渡す。あげくステージ周りを走り回り奇声を上げ、他の観客の邪魔をする。

特に駆け出しの女性アイドルやシンガーにまとわり付く輩が多いですが、断りづらい人間の弱みに付け込む卑怯なやり口です。
人前で歌ってパフォーマンスをしているからといって、写真を撮って良いということではない。
こと動画に収める、それを流すということは、その人のパフォーマンスを盗んでいるということ。
つまりはその人の音楽活動、収益を妨げているということになります。
音楽というのは時間軸の上で成り立つ芸術なのですから。

カメラや映像機器、機能搭載のスマホが安価になってきたから、言葉を選ばずに言えば、馬鹿にも行き渡ってしまった。

「人が嫌がることはやらない」

アタリマエのことが判断できない人間の手にも渡るようになってしまった。

被写体が人間なら撮ってもいい時、撮ってほしくない時があるのは当たり前です。
「写真いいですか?」
一声かけるだけで解決することがあります。

「撮影することで被写体は本当に喜ぶのか?」
「その場のノリで嫌がってる人を撮ってないか?」

カメラを向ける前に一度、考えて頂きたい。

そしてライブでカメラを向けていいのは、「撮影タイム」(©ワタナベフラワー)だけであると肝に銘じて頂きたい。

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