こんにちは、やっちんです。
タイトルなんですが、ドラムでリズムを刻みながらは歌えるんですが、パーカッションは全くダメです。
ちょっとでも力が入ると音程はずれるし、マイクに向かいながらドラムを叩くのは好きじゃない(首しんどいやん)のでやらないのですが。
(さっき試しにドラム叩きながら歌おうと思って歌ってたのが何故かゴスペラーズだったのにも驚きましたが、)
これはもう本当に単純に「訓練にかけた時間」の違いなだけだと思います。
ドラムは18歳で始めたのでもう17年ですか?に対してパーカッションは気がついたらなんかジワジワ始めてたくらいのノリなので、比較にならない。
で、ちょっと話がずれるのですが、
「ドラムって手足バラバラに動かせてすごいね!」
とよく言われますが、これも単に訓練にかけた時間が長いから沢山引き出しがあるだけで、突然今までやったことのないような動きをやっても全然うまく行かないし、ドラムを叩いている途中に
「あれ、僕なんでこんなにバラバラに体を動かせているんだろう?」
と気になると、とたんに動きが鈍ります。
最近は右でドラム(僕は左利きなので、普通の人とは全く太鼓の並べ方が逆なのです)を練習したりもしますが、笑っちゃうほど全然叩けません。
同じ体でビート刻んでるのに。
いくら天才でもピアノの前に初めて座った途端に曲なんて弾けないわけで、そう考えると
「継続は力なり」
というありふれた言葉が頼もしく思えて、練習出来ます。
でも今日はアレやから、明日しよう。
(今日はほら、アレやから)
こんにちは、以前からワタナベフラワーの現場で、スタッフやカメラマンからのいじめを受けている問題に悩まされている僕ですが、最近はなんかtwitterなどでファンからも厳しい扱いを受けております。
泣きそう。やっちんです。
先日なんか
「Twitterのアイコンをこれにしなさい」
と送られてきた写真が
どうみても昔の韓流スター。
このパーティクル効果はなんやねん。
僕の特徴として、メガネが斜めになる(鼻が曲がってる?)のも相まって自分でもムカつく仕上がりになっております。
ちなみにメガネはクマガイタツロウモデルのやつを本人からかっぱらって着用したものです。
(1000円で販売中)
新しくオシャレメガネを買ったはずなのだが、何故か鏡に写っているのは「おぎやはぎ」のメガネかけてる方にしか見えない…。
やっちんです。
さて、久しぶりの新メガネなのですが、大きめのものを買ったので視界が広くなったり、視界の端っこが湾曲してたり(ちょっと高いレンズに変えたんだけれど)、慣れない間はちょっと大変ですね。
早めに慣らしていこうと思います。
(PC用メガネ別に買おうかなぁ)
こんばんは、やっちんです。
なんかブログ更新用にメモを残しておいたのですが、
「二十日」
「かかとの痒いところ」
この二つの単語からは何が起こったか思い出せないので、推測して書きます。
(ブログ運営者あるある)
5/27日 天気:わすれた
20日、蚊にかかとの噛まれたらとても痒いパーツを噛まれました。
かかとの痒いところは、指の先っぽの次に噛まれたら嫌なところです。
蚊に
「刺される」
「噛まれる」
「吸われる」
といろんな表現がありますが、僕は「噛まれる」派です。
どれが正義とかはありませんが、「噛まれる」と表現する女子とはうまくやって行けそうです。
(甘噛みとかで)
こんばんは、ゆとり世代とか色んな世代がありますが、興味を持って調べたところ、なんか僕の世代は
「真性団塊ジュニア世代」
だそうです。
なんか本気でなんともならなそうな世代だな…。
やっちんです。
そういえば僕が大学を卒業する時は
「就職超氷河期」
と呼ばれていました。
まぁ僕自身はまったく就職活動をしなかったので関係ありませんでしたが。
そんな訳でスーツが異常に似合いません。
大人音楽のドラムを叩く時は黒目のスーツっぽいジャケットを着たり、仕事でもジャケットを着ることも増えましたが、基本スペックが
・肩幅狭い
・幼児体型
・富士山くらいの角度のなで肩
なので、どう頑張っても似合わないんですよね…。
せめてバブル時代に就職だったら、
肩パットが標準装備だったのに。
もしくは僕が聖闘士(セイント)だったら
聖闘衣(クロス)をまとって就職活動出来たのに。
現実ってなかなか厳しいですよね。
(就職とか言ってる年じゃなくなってきた)


