Moral Hazard!!

ドラマーが音楽やホームページやガラクタを作るよ。

日本を見捨てる準備

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次は沖縄?もう盗られかけてる対馬?それとも一気に九州?
今度は中国に旅行行くつもりでしたが、外交カードにされたくないのでやめました。
どうしたもんですかね?高度な自治を求める、日本自治州在住やっちんです。

まぁ個人ブログであまりこういった事を書いていい結果になった試しはないので、ここらへんで。
でもここでなくとも、どこかで声は上げないといけませんよね。

そういえば反体制、反権力を歌う人、減ったなぁ・・・。
いや、いるけど支持されないだけかなぁ・・・?
恋した切ない会いたい愛してるマジ感謝ソングはもういいんで、そろそろロックスターが現れるタイミングじゃないのかなぁ~?
今ならテレビにそっぽ向かれてもインターネットがあるし、いけると思いますよ!高らかに歌い上げてくださいな!

応援しまっせ!

(日本人だから自分ではやらない)

親愛なる読者をお前ら呼ばわりする事をお許し下さい

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うおー!許せねぇぇぇぇっぇえ!

こんばんは、先日、後輩から
「高校学園祭後夜祭でのフォークダンス」
は実在すると聞いてショックが隠せません。
やっちんです。

え、まじであるの?
あんなの漫画の描写だけじゃないの?
男女で輪になって好きな女の子が近づいてくるのにドキドキして、踊りがおろそかになってしまうなんて事、本当にあるの?

なにより、それをお前らが、お前らの思い出の中に実在するの?!?!

うわぁぁぁぁぁ許せねぇ、本当に信じてなかった!
お前らすました顔してそんな事してたんか!いやっ!寄らないで!汚らわしい!

実際中学までは共学だったから、「ブルマ」というものが実在していたのは知っている。
しかし・・・本当にフォークダンスがあっただなんて・・・。

(絶望した)

生系菓子

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生キャラメルに始まり(生チョコの方が先か)、生カステラ、生ドーナツ、そして生ラムネ。
生という言葉の定義すら怪しくなってきておりますが、

「生もみじ」

生で、しかも揉むとは!
これは揉みt食べたい!ついでに生人間も揉みt食べたい!

ちなみに和菓子の「生菓子」とは、調理過程ではなくて水分含有量らしいよ。
「水分量20%以下の和菓子を干菓子(ひがし)または乾菓子(ひがし)、40%以上の和菓子(羊羹は30%以上)を生菓子、その中間を半生菓子という。和菓子は大きくこの3タイプに分類される。」
だって。(ソース)

あ、挨拶忘れた、こんばんは、やっちんでした。

(洋菓子の定義はしらん)

マンネリ

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10日ぶりに帰ってきたときはあんなに喜んでくれたのに、もう飽きられた。

こんにちは、やっちんです。

神戸は割りとそこそこ結構ちょいちょい雨が降ったりやんだりです。
それでは先日考え出した「現地集合デート効果」を煮詰める作業に入ります。

現地集合デート効果・・・デートの集合場所を遠い遠いところ(出来れば海外)にする。
例えばデート目的地を韓国に設定、お互いばらばらに韓国仁川国際空港に飛び立つ。
現地に着いてあたりを見渡すと見慣れぬ文字、飛び交う知らない言語。
不安になったころに集合場所に行くと、デート相手が普段より頼もしく見える・・・あれ、アタイ恋しちゃったかも・・・?

これだあああああ!
危険な場所に行ったときのドキドキを恋と錯覚させる「吊り橋効果」なんて目じゃねぇぜ!

と人に提案したところ、
「別々に行ったら旅費がめちゃ高くつくやん」
と一蹴されました。

ちょっと!そこの旅行会社さん!
現地集合パック作って友人以上カップル未満たちを煽ればいけると思いますよ!
問題は発案者が男女の機微なんて全く理解していないところですけどね!

(ですけどね!)

帰ったぞ!開けろ!

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こんばんは、10日ぶり夜中の帰還でも嬉しそうにしっぽを振って出迎えてくれた愛犬ダイさんを見て、
「犬って良いな」
と15年以上の犬飼暦で初めて思いましたが、犬と同じ速度で呼吸してたら危うく過呼吸になるとこでした。
やっちんです。

さて、中秋の名月ということですが、神戸はあいにくの曇り。
しかし先ほど表に月を見に出たら、雲の合間に満月が出ていました。稲妻付きで。
なかなかレアなシーンでした。

稲妻といえば、何故「稲」「妻」という言葉を使うのかですが。

その昔、稲が実を付ける頃に雷がよく鳴る事が由来といわれています。

・稲妻は『稲の夫』という意味で,電光が稲に当たると稲が妊娠して子を孕む。つまり電光は稲の夫であると考えられていた。
そして何故「夫」なのに「稲妻」と「妻」を用いるか?
それは元来男女の区別無く、自分の恋人や夫婦が互いを呼び合うときには「妻」呼んでいたからだそうです。

・ちなみに科学的にも、
「雷の空中放電により空中の窒素が分解され、それを雨が地中に溶かし込むとその土地は栄養分豊かな土地になるので、豊作に大きく寄与するとも言われている
(雷の放電によって,N2はO2と化合して,各種の窒素化合物(NOやNO2など)となり,これが雨水によって硝酸(HNO3)となる=>硝酸は植物の成長に欠かせない)」
ので、「稲妻が稲の夫(紛らわしいな)」だと言えるようです。

思わぬところで勉強になりましたが、ではまた。

(稲妻さぁぁぁぁんらめぇぇぇぇぇ)