こんばんわ、犬の散歩してる時によく声をかけてくれる男の子の笑顔が、昔教育テレビで見たさわやか三組の主人公ひかるを思い出して切なくさせます。
ちなみに、今も登場人物が変わりながらもさわやか三組は続いてるみたいですね。
やっちんです。
買い物に出かけた時に雨が降りまして。
車の中から
「雨やまないかなぁ~…」
とぼやいてた時に、

虹が出たんですよ。
なんてロマンティック。
惜しむらくは、買い物の内容が「両面テープ」「ボンド」とか夢の無いものだということと、助手席に乗ってたのが「写真撮れるか?撮れるか?」と騒ぐ親父という事実。
(もっと女子は僕に優しくしたらいいと思うんだ)
そういえばこないだ、久しぶりにライブの後で「ラーメン部」なる活動を行いました。
これは数年前からある「部活動」です。
活動内容:ラーメンを食べる。
以上終了。
まぁ神戸某ライブハウススタッフ周りと僕が、神戸のラーメン屋にラーメンを食べに行くというごくシンプルな内容なんですが、こないだはライブがあったこともあり、参加者が総勢13人という若干意味が分からないことになりました。
しかもライブや打ち上げが終わったのが午後1時。
何とかフラワーってバンド(全員ゲイなんですが)お勧めのラーメン屋さんが1時半ラストオーダー、加えて場所が西宮。
ちなみにライブハウスは三宮という、神戸の人にしか分からない微妙な距離感が表現しづらいのですが、どうしても
「イセエビでだしをとったスープ」
が、海老マニアとしては是非賞味したい!
というわけで、三宮から西宮まで高速道路(5分)を使い、それでもオーダーストップぎりぎりなので、何とかフラワーと何とかカルト2バンドに先行して注文しておいてもらう。
そして閉店作業のスタクラスタッフ(と僕)は後からおっかける、というどれだけラーメン好きやねんっぷりを炸裂させてきました。
実を言うと、別にラーメンそない好きでもないです。
さぁぶっちゃけたところでなんとかラーメンの注文が間に合ったんですが、どうも座席が足りない。
カウンターのみの店内には13人も入りきらない。
そこで、まずいすに座れるだけ座って残りはその背後で恨めしげに立ち、注文したラーメンが立っている人間のラーメンだったら座っているヤツに取って代わって椅子に座り、ラーメンをすすりむせび泣く、という
「ラーメン座席入れ替え制度」
を導入。
せっかく最初に椅子に座れた人間も、自分のものより背後霊のラーメンが先に来たらどかなければならない屈辱。
それがまたラーメンを美味なるモノに仕上げていきました。
とまぁそういうわけで、不定期活動「ラーメン部」、次回は神戸市西区にある某ラーメン屋の「イセエビラーメン」(丸ごと入って1600円!)に挑戦だ!
(B級グルメ伝説)
昔「10日で出来るHP作成」という本を買いまして、その本の通り10日でサイトが作れるようになりました。
でも新しいサイトを作ろうと思ったら、またその本を10日かけてお勉強しないといけませんでした。
こんばんわ、いつも部屋の掃除をしよう!と始めたはいいものの、数時間後には何故かパソコン内のデータの掃除に移行しているやっちんです。
おそくなりましたが、
をUP。
それでは、エロファイルの振り分け作業が待ってるのでこれで。
(全部捨てろ)
最近ではもう短期記憶力も怪しくなってきて、曜日とか年号とか覚えてられません。だから人に曜日とか聞かれても
「俺は曜日の概念は捨てた…。」
と世捨て人気取り。
こんにちわ、どうやら自分で思ってたほどカッコいい表現ではなかったようです。
やっちんです。
(曜日どころか人生すら捨てそうな勢いではありますが。)
ライ終了後にね、お客さんによく言われることがあるんです。
「きもくてごめんなさい!」
「はしゃいじゃってごめん、テンションあがっちゃって!普段は普通なんです!」
「うざくてごめんね!」
などなど。
ライブハウスで、自分たちの演奏により客のテンションがあがって、はしゃいで、その余韻が残って、影響を与えて受けて。
すばらしいことじゃないですか。
大体演奏中の僕なんて尋常じゃない、はたから冷静に見られたら気持ち悪いに決まってるんですから。
こないだなんてよだれに白目にえらいことになってましたよ。
ライブハウスで音楽をやってるからギリギリセーフ(人によってはアウト)なわけで、そういう非日常を共有できているから、貴方が冷静な自分を保てない。
ライブが終わってもテンションあがりっぱなしなんてサイコ最高じゃないですか。
はしゃいでる貴方と会って僕がもらうのは、陳腐ながら言葉を選ばなければ、元気です。勇気です。活力です。
それがなかったら、バンドなんて続いてません。
貴方が「はしゃいじゃって、テンションあがっちゃって、キモイなぁ~」と思うのであれば、自分の振る舞い(他人に対する配慮)に少しだけ気を使い、そして全力で楽しんでくれたら。
無敵じゃないですか。
僕もライブをいかに素敵な非日常に出来るか、努力します。
(努力のための努力)
昨日、ヒザ以上の深さがある溝に落ちました。
僕が大人であり、自力で這い上がることが出来たから事なきを得ましたが、もし子供だったら、溝から這い上がれないままそこで自分の王国を築いていたでしょう。
そして彼は溝の仲間たち(蛙とかコケとか)と末永く平和に暮らしました。
さてこんにちわ、物語は終わりましたが、やっちんです。
28日大阪セカンドラインでのライブに来てくれた皆様、ありがとうございました。
「ステージで可愛こぶってんじゃねぇよ!」
と同姓から非難ごうごうでしたが、しょうがないじゃない、可愛いんだから。
ちなみに今、おへその下にデキモノが出来てて、出べそみたいになってるのも可愛さを加速、いや倍化させていますね。
では今日もまた可愛さ修行に励みます。
いつかセクハラを働いても、「可愛いから許しちゃう!」って扱いになるその日まで!
(多分こない)