こんにちわ、やっちんです。
昨日のラジオを聞いてくれた方々、ありがとうございました。
おかげさまでウチの松原(ギター)も噛まずに喋ることが出来ました。
生放送だったんでね、緊張しましたよ。

リクエストはがきを見て感動にむせび泣く松原。
その後皆でご飯を食べにいったんですが、
ワタクシ、日本酒をきこし召しまして。
隣に座る松原に
「あんたこれもたべな、あれも食べな。」
とご飯をよそってもらい、
向かいの村上(ベース)に
「正直な話、お前面白くない」
と絡み、終電をとっくに逃したので
せめて三宮まで・・・
と井村(ボーカル)に引率して連れて行ってもらい、
三宮まで弟二人に車で迎えに来てもらい、
さらに弟の友達に家まで送ってもらうという失態をかましました。
あれですよ、いい大人がこれなんだから
若年層の皆も一人で何でも抱え込まないで
もっと大人に頼っていいと思うんです。
頼るべき場所さえわきまえれば。
僕はもっと自重しろって話ですが。
そして頼れる大人になれって話ですが。
(松原IN松原市)
こんばんわ、やっちんです。
・・・なぜだ?
なぜ人は同じ過ちを繰り返す。
あんなに楽しみにしていたじゃないか。
待ちきれなかったか?
あせりに我を忘れたか?
群れからはぐれ、いななく小鹿の声が
お前には届かなかったのか?
欲求の赴くままに”それ”をむさぼり、
ことをなし終えた後の至福のとき、
それを目にする衝撃よ。
罪深き汝の名は・・・・

カップ焼きそばの海苔。
入れ忘れた~~!
(こないだはうどんの唐辛子でした)
は~いこんばんわ。
皆大好きやっちんですよ。(トイレットペーパーの芯から覗きながら)
先日弟カップルの愛の共同作業に負けじと必死に掃除した結果、O型男性ではまれに見る部屋のきれいさを誇ることになったわけですが。
見てくれはとってもきれいなんだけど、中がめちゃくちゃ。
とくにCDなんてジャケットと中身が軒並み違うの。
掃除がひと段落して休憩がてらTower Of Powerを聞こうとしてジャケットをあけたらザ・カスタネッツが出てきたり。
(いやにPOPなタワーオブパワーだな)
スピッツのなかに何故か息を潜めるスキッドロウ。(しかもカバーアルバム)
なんで斉藤和義大先生のCDの中に
ダムド 地獄に落ちた野郎どもが入ってるんだよ!
駄目だ!絶対整頓しないとやばい!
もしも、ね?
こう、ね?
この部屋に女の子が来たとして!(来たとして!←エコー)
僕の部屋に女の子が上がって、
最初は緊張するわけじゃないですか。
そんな硬い雰囲気をほぐすために
「なにか聞く?そこにあるもの適当にかけて良いよ。」
みたいなセクシーなリード。
そしたら「やっち~ん、これ聞かせて~」(お洒落なCDを手にしながら)
なんてせがまれてしょうがないなぁ・・・と
お洒落っぽいCDをおもむろに開けたら中から出てきたのは
嘉門達夫の替え歌メドレー3完結編。
凍りつく空間。
切なく流れるサザンの替え歌。(勝手にシンドバッド)
♪むなさ~わ~ぎの~腰つき!
♪大騒~ぎの~もちつ~き!
♪ぶ~らさが~りけん~こう~き~!
やかましわ!
(かけるなよ)
こんばんわ、やっちんです。
昨日ヨットに乗りに行った親父からメールがありまして。
(ウチは決して金持ちではありません)
「ダイちゃんがヨットに乗りました、真剣に前方を見張っているダイちゃんをコーナーに加えてやってください」
だと。奴はなにか勘違いしている。
このHPを愛犬ラブわんこ可愛いですねぇ~よしよし、
あら、怯えているみたいですねぇ、初めて会った人間だから警戒しているのですねぇ~あ~よしよし、可愛いですねぇ~(かまれる)イタッ!ははは大丈夫ですよ、もう大丈夫だよな!ほらほら、こんなになついてくれてる(某王国の主みたく強引に)HPか何かだと思っているのではないか?
あいつ(ダイちゃん)にはいつもよだれだらけにされて迷惑してるっての!

でも僕居候だから載せる。
ちっ!健康的なことだな、おい!潮風に吹かれてよ!
海に落ちてしまえばいいんだ!もともと泳ぎが得意な犬なんだから。
しかし突っ込みどころの多い写真だな。
操舵しているおじさん(親父ではありません)、どこの国の人よ。
ウチのバンドのベースみたくトンガ王国出身か?
まぁ海の男の勇ましいこと。
真っ黒じゃないの。惚れそう。(肝臓悪くしてるだけだったりして)
?
??
???

飲酒運転してる~~~~!
アサヒスーパードライから広告料取らなきゃ!
違う!逮捕だ!逮捕!
いや、実の親に対してそれは賢いやり方じゃない。
もっと・・・こう・・・俺なりの・・・・・ラップ!(違う)
僕なりのやり方で攻め込もうと思います。
同じ誕生日の将軍様、
徳川家康の様に外堀から埋めていくやり方で!
次のライブで僕が妙に羽振りが良くてもなんにも触れないで下さい。
(啼かぬなら啼くまでまとうラブラドールレトリバー)
こんばんわ、やっちんです。
今日は昼間部屋の掃除をしたのですが。
近く粗大ゴミの日なので沢山のゴミを袋に詰めて掃除機をかけて・・・
「おお、やっくん(僕です)。そっちも掃除か!」
弟が帰ってきて僕の部屋をのぞいて言います。
どうやら弟も掃除をするつもりだったらしく、
「今日は絶好の掃除日和だな!」
なんていいながら掃除を始めました。
彼女と一緒に。
はぁ?
自分の部屋をなんで人に片付けてもらっているの?
恥ずかしいものを見つけられても大丈夫な自信があるのか!?
(本もビデオも避難済みか!畜生!)
きぃぃぃぃぃ!
悔しい!
お前ら仲良く掃除してんじゃねぇぞ!
休日に一人でミドリ電化→ホームセンターのコンボを
決めて来た僕に対するあまりの仕打ち。
活を入れてやる!
(お~い、借りてた無修正物のビデオ返すよ、最高だった!とか言いながら)
そう思って弟の部屋に乗り込んだのですが、
「やっくん、この棚使わないからあげるわ。」
ごっきげ~ん!
(金本と今岡の区別がいまだにつきません)