はーい、こんばんわ、普段のさり気ない会話の中にいかにさり気なくエロ単語を組み込んでいくかに耽溺するエロナチュラリストやっちんこです。
あー、ナチュラルエロリストの方が語呂良いかなぁ。
ナチュラルの意味をはき違えているという指摘はザドペック投法で却下。(全力で体を上下に揺らしながら)
お気づきの方もいらっしゃるかも知れませんが、
昨日のアクセスカウンターが一日で約1000弱も回っています。
普段400弱の回転数の当サイトにしては多すぎるわけですが、その理由は超大手日記サイト、もといプログラミングサイト、
「ろじっくぱらだいす」様の代打日記(4月19日)に
僕の小ネタを掲載していただき、さらにリンクを貼っていただいたからです。
ネタの応募総数が450通を超えていたというから乗せていただいたのは本当、幸運。なんかちょっと受験気分で楽しかったです。
この場を借りて感謝、感謝。
ちなみに僕が応募した小ネタは全く面白くありません。
加えて、それを見て当サイトに飛んできてくれた方にも
全く面白くない日記を見せ付けると言う、せっかく掲載していただいたのにそれに泥を塗り、なおかつ日照りが続いて表面だけパリパリに乾いた肥溜めに突き落とすようなサイバーパンクス具合を炸裂させる僕がかっこよくないはずは無い。
もてないはずは無い。
明日は、きっといい日だ。
ところで一部の熱狂的なやっちんファンの方には周知の事実ですが、僕は海外産の大手MMORPG、つまりインターネットを使った
ロールプレイングゲームをやっています。(つまりドラクエみたいな)
そしてそのゲーム中で
友人のキャラクターに名前を付けてくれと頼まれたんです。
そこで僕はなんのためらいも無しに英語で
「PENIS」と打ち込んだのですが、パソコンからの返答は
「この名前はふさわしくありません(英語で)」。
む?ならばとばかりに自分の貧弱な英語力をフルに回転させて
「S○X」「FU○K」(一応伏字)
などの下品な単語を次々と入力して行きます。
結果はすべてNG。
畜生、パソコンゲームごときに負けるか!とばかりに
(僕、四捨五入して30才)
「IRONPENISBOY」とか
木の葉を隠すなら森の中とばかりに(全然違う)連続した単語の中に埋め込んでも全部パソコンに拒否されます。
躍起になってなぜダメなのか調べてみると、
「卑猥な単語などを名前につけることは出来ません。」とある。
そういう名前でゲームをプレイすると言うことは、周囲に対するハラスメントなんだと。(他人が一緒の画面でゲームしてるからね)
さすが洋物ゲーム、裁判大好き法治国家アメリカ。
ほかにもゲーム中に下品な発言を繰り返したり、倫理的に問題のある名前を付けて遊んでいると、ゲーム会社からゲームをプレイする権利を剥奪されるらしいです。
そりゃそうだよね、世界中とつながってるインターネットだもんね。
みんなも色々あると思うけど、ネットモラルはしっかり守ろうぜ!
(ゲームの自分のキャラクターの名前を片っ端から改名しながら)
っていうか、chinkoとかいい大人が付けていい名前じゃないよね。
こんばんわ、やっちんです。
連日うちの家族のことで申し訳ないのですが。
母「やっくん、ジャズ聞きに行こうや。」
僕「いや、今日シンバル磨いてるから。」
やっちん家三兄弟の三男Tは大学生。いわゆるギャル男です。
学業にいそしむ傍ら、神戸では有名なジャズバーでバーテンをしています。
ジャズ教室に通い始めたうちの母親が今日そこに出演するジャズボーカリスト、ジャネットさん(元KissFmのDJの人かな?)を見たいらしく、誘われまして。
普段手入れしていないばかりにボロボロのマイシンバルの手入れをするために、マッハで断ったんですが、
これを恨みにしなれても困るので、(何より力仕事のシンバル磨きに嫌気がさしていたので)ジャズバーに行ってまいりました。
普段僕に輪をかけてちゃらんぽらんな(中途半端が大嫌い!)僕の弟が、バーカウンターの中でバリッとバーテンを着こなしているのにはびっくり。
僕も負けじと
「バーテン、マティーニ。」
なんて頑張ってみたのですが、
手馴れた手つきで弟が出してきたのは
カクテルグラスに入ったレモン水。
舐められてます。
お客さんとの軽妙なトークを交わしながらてきぱきとカクテルを作る、弟の意外な一面を見てちょっと嬉しかったです。
そして演奏も楽しんで弟に別れを告げ、
母と二人帰り道、ラブホテル街を歩くのは凄く微妙な気分でした。
(神戸北野はラブホが多い)
みなさんこんばんわ、
神戸有数の変態ドラマーがつらつらと日記を書きなぐるネット産業廃棄物HPへようこそ!
管理人を務めるザ・ゲス野郎こと、やっちんです。
今日も下品ですよ!
わざわざこんなゴミページを見に来る紳士淑女の皆さん、ハンケチーフの準備はいいかな?
え~僕は両親を尊敬しています。
僕の家は近年まれに見るくらい仲のいい家庭で、
尊敬できる親父と母親、二人の両親がいまのところ一番の自慢です。
僕がドラムを叩いているバンドのツアーも終わり、
次に向かって僕らは地元神戸で頑張っているのですが、
最近、合間をぬって親父の会社に手伝いに行っています。
親父の仕事は簡単に言うとロボットを作っている仕事です。(ガンダムとか。)
そしてそのロボットを使って僕はミクロン単位の仕事をしているわけです。(ガンキャノンで。)
自分の親を語るときに出てくる単語が
「ロボット」と「ミクロン」ですよ!?
そりゃ尊敬しないわけにはいかないでしょ!?(ガンタンクが。)
そして奴は物知りである。
たいていのことは奴に聞けば分かるし、
知らないことを探すほうが困難だ。
趣味は多岐にわたり、勿論僕が今やっている音楽でも
参考になることは沢山ある。
(ちなみに奴の趣味は壊れたアンプやスピーカーを修理することだ)
こないだなんか親父自慢の昔カーネギーホールで使われていたという人の身長をゆうに上回る巨大スピーカー(会社にある)でナチュラルパンチドランカー(僕のバンドです)を大音量で流しやがる。
自分のアラが聞こえまくり。
この上ない嫌がらせ。

こんなので聞かされるんだぜ。(2mくらいある)
僕もかなりウンチクたれたがりのうっとおしい人間ですが、
そういう人間だけに、
自分より深遠なる知識を持っている人間は本当、尊敬します。
(愛犬ダイちゃんを散歩しているとき以外)
特に理系の仕事をしている親を見て
「俺本当にこの家の子供かなぁ・・・」
なんておもったりもする。
今日もそんなロボットを使っていたんだ。
疲れたなぁ~と思ってふと伸びをする。
その時に目に入ったこのロボットの仕様書らしい書類。

ああ・・・俺、やっぱこの家の子だ。
※ちなみに僕が使っていたのは1号機でした。
(親父に怒られそう)
歯医者に行ったズボニュルリ!
こんちわぁ、やっちんです。
てなわけで歯医者に逝ってやったんです。
行ったんです。
というのも歯茎から出血しだして。
最近家の近所に新しく歯医者さんができたもので、
これを機会に行って見ようかなぁ・・・なんて。
土足の玄関で靴を脱いだりして受付のお姉さんの笑いをとりつつ
問診表を書く。
現在治療中の部分に一言
「こころ」
と書くも、ここは病院だということを思い出して消す。反省。
んで、結果から書くと、良かった。
いい歯医者さんだった。
なんかね、レントゲン撮ったりデジカメで撮ったりで
色々見せてくれるの。
俺の歯、かっこいい~~~!
もともと歯並びが死ぬほど悪いでおなじみの
やっちんですが、これには参った。
縦に二本並んだ前歯がXジャンプしてるの。(エーックス!)
って言っても分からないでしょ? 前から見たら前の歯に隠れて全く見えない前歯が斜めに生えてるの。
え?分からない?
あ~だからもう!しかたない!
至近距離で見せてやる!(漫画みたいにチューを迫る顔つきで。両手はパーで前)
まぁね、なんしか、あれですよ。
看護婦さん、素敵。
なんでなんかな?あれ。
僕が思うにはつり橋効果みたいなもんで、
病院と言う非現実空間に心理的に圧迫を受けているところに
パステルカラーの清楚なお姉さん(たぶん年下)が
「やっちんさんは磨くのが大変な歯をしているから子供用歯ブラシをつかいましょうね^-^」
とか言って来るからドキドキしちゃうんだね。
くぅ~!こんな羞恥プレイ初めてだ!
(家に帰ってノリノリで歯ブラシくわえながら)
まぁそれはおいといて。
どうやら歯磨きが悪かったらしく、デジカメで治療前、治療後を見せてくれるんです。
やっちん「うわ~、すごいですねぇ・・・歯並びが悪いから磨けてないですね。」
歯科助手さん「歯並びのいい所も磨けてませんよ。」
くっ!生きててごめんなさい!
てか今まで僕はどこを磨いてたのかと。
ちなみに麻酔をかけて歯石を取ってもらったんですが、
そのあとすぐにバンドの練習だったんです。
麻酔で完全に感覚がなくなっているので、 まともな表情が出来ない。まるで事故直後のビートたけしみたいになってた。
そしてスタジオにて、
村上(Bass)「うわ、なにそれ、きしょ!(気色悪い)」
松原(guitar)「めっちゃきもいな!」
井村(Vo)「きもい!きもい!きもい!(クレッシェンド)」
そんなにみんなして口々に愛を叫ばなくても。
(ポジティブ・シンキン!)
最近は僕の所属するバンドのボーカル、井村の提唱する
「やっちんオカマ化計画」及び
「やっちん外人化計画」
が水面下で着々と進行しているようで。
てか、なんだそれ。
外人化計画ってのは分かる。
外人っぽいドラムは確かにかっこいい。
そして最近かのバンドのはやくも名物になりつつあるドラマー、
彼は確かに凄い。(彼は自身のことをドラムセットプレイヤーというらしいが)
なんてったってピアスの位置が凄い。
あれで多分ドラムが3割り増しだ。
「歩く江戸時代」と称されるほどの保守的なものの考え方を持つ、
親からもらった体に傷をつけるなんてとんでもない!
が口癖のやっちんですが、アレを見るともう無血開城。
開けようと思う。おもっちゃう。敏感な部位に。
上手くなるかもしれない。
ドラムの練習はそれからだ。(やめちまえ)
そういえば関係ないんだけど
ドラムマガジンって雑誌で特集していた業界人の座談会で、
DJさんとか音楽評論家の人たちの「気になるドラマー」ってところに軒並みクリストファー・マグワイアの名前が載ってるの。
んで、他に知っている人を挙げると
元くるりの森さん(ぞっこんLoveです)も何人か挙げてたよ。
僕の憧れの斉藤和義様のバックでも叩いてるんだね。
そんな人達と関われる仕事を出来ているのが本当に、嬉しい。
(そしてアノ人は存在自体が癒しなのです。笑顔にノックアウトだぜ。ほんと。)
でももう一つ、オカマ化計画ってなんだ?
奴が言うには
「バンドには一人、パンチのあるそういう立ち位置の奴が必要だ!」
頭おかしいんちゃうんかと。
ってかこれ以上必要かと。
(ウチのバンドに)