こんばんは、最近自分でもMッ気が出てきたかな?と思っていたのですが、某所で
「バレーの木村沙織さんの美脚で思いっきり延髄を蹴られたい」
と書かれているのを見て、やっぱ自分はノーマルだと再確認した、やっちんです。
もう9月も末なのになんで冷房がいるの?
西神戸、明石との境界線はなかなか涼しくなりません。
北神戸は朝晩が冬布団が必要なくらい涼しいですが、このギャップが辛い。
カラいではなくてツラい。
あとジンマシンが辛い。
カラでなくヅラいでもなく、ツラい。
長く起きていると途端に全身みみずばれみたいになってくるのですが、寝るとすぐに治ります。
これが非常に嫌で。
もともと超寝太郎で、立ってても寝れる、ノビ太クラスの速度で寝られる事からこのダラケ癖をなんとかしたいと思っているのですが、これもう細胞レベルで起きる事を拒否しているわけじゃないですか。
「眠いとか甘え」
とか言われるとマジ辛い。
カラいでなくツラいでもなく、あツラいだわ。
とりあえず、机の下で寝ます。
あ~出来れば寝てる間に地球が終わってて欲しい。
(ベッドで寝ると起きられないから)
「痴漢、あかん!」
いつの日か僕が痴漢冤罪で捕まった時のために、このサイトに記しておきます。
「人並みに女子風呂は覗きたいですが、僕は痴漢には一切興味がありません。」
こんにちは、やっちんです。
(はっきり言える男、カッコイイ!)
さて、冤罪、怖いですね。
普段から両手で手すりを掴む事でjk防衛(自己防衛)しているのですが、痴漢をしていないという立証はほぼ不可能ですからね・・・男性専用電車の完成を待つしかないですよね。
でも僕、男性にも狙われたことがある、つまり痴漢された側の気持ちもわかるんですよ。
あれはマジ怖い。
なので、痴漢が確実に立証された場合は重罪、ただし虚言で人を痴漢に陥れたものは極刑でどうでしょうか?
それが出来ないなら、もうホームに棺桶を並べて、電車に乗る人は棺桶に入る→電車が着たら駅員が棺桶を載せていく、つまり人間貨物列車にするしかない。
まぁ僕は閉所恐怖症なので絶対乗りませんけど。
世の男性へ、痴漢は脳内で楽しみましょう。
(脳内置換なんつっておあとがよろしくないようで)
こんばんは、実は数日、家から一歩も出ていません。
失恋の痛手で・・・やっちんです。
家から少し離れたところに剣道場があるのですが、距離は離れているけど遮蔽物が無く、高さが一緒なので、剣道にいそしむ若人達の声が聞こえてくるんです。
それは良いんだけど、距離のせいか間に吹く風のせいか、女子剣道の時の掛け声が嬌声(エッチな声)に聞こえてきて困るんです。
誰か助けて!
(家から出れば解決。)
秋になって急に人恋しさが増したと思ったら、部屋のヒヤシンスがカナシンスに進化してた。
こんばんは、やっちんです。
(食事量も増えてイヤシンスまでもう少し)
いやホント、人恋しいですね!
こういうときに限って誰とも会わない日が続くもんだから、それはそれでストレスなのかジンマシンが出てきましたよ。
人と会ったら会ったでストレスでジンマシン出るんですけどね!
メンドクサイ生き物ですね、人間は!
今日は出してきた冬布団に包まれてぬくぬくする事で、寂しさを紛らわそうとおもいます。
(つかなんだよ進化って。部屋には「金のなる木」しかねぇよ!)
実りの秋!
夏の間あまりいけなかった畑にでかける。
着いたら栗がそこかしこに落ちていた。
犬が踏んだら怪我をするので、親父が端っこにやる。
たくさん取れるのは良いけど、栗あまり好きじゃないから、テンション上がらないんですよね・・・。
(モンブランと栗きんとんは好き)
いちじくが熟して、それを狙ってスズメバチが多数飛来!
感じる生命の危機!手にする殺虫機器!炸裂する秘技!
ブドウが良い感じに実りだしたのだが、放っておいたらすぐ鳥に食べられたり、袋をかぶせているものも侵入してくる鹿に食べられるので、ちょっと早いけど収穫。
少し緑だけど・・・。
手前の一粒が巨峰。
この一粒以外はまだ熟してなかった。
でもピオーネは美味しい!
なぜか何も処理してないのに種無しだし。(普通は薬を塗って種無しブドウにする)
来年はもっと畑の防御を固めて、沢山の果物が食べられないように頑張る。
今年の春先に植えたブドウ。
まだ若いから実はならない。
熟したいちじく。
パッカー!なんか卑猥。
あんまりいちじく好きじゃないんだよなぁ~、あの食感が。
犬もあんまり好きじゃないんだよな~、あのうるさくてでかい感じが。
秋に向けて一度耕された畑。
来年以降収穫予定の、わがアスパラ畑。
もじゃもじゃ。雑草もスゴイ。
柿もあんまり好きじゃないんだよなぁ~、あの食感が・・・
って僕日本の果物あまり好きじゃないのかしら?!
動物に荒らされまくって今年一個だけ収穫できた梨。
あ、梨は好きだわ!
(梨は中国原産らしいぜ)












