Moral Hazard!!

ドラマーが音楽やホームページやガラクタを作るよ。

しきたり

No Comment 駄日記

こんばんは、さっき外で
「火の用心!マッチ一本火事の元!カンッカン!」
と拍子木を打つ音が聞こえてきて、
「あ~まだこういうの残ってるんだなぁ、防犯にもイイよね」
とか思っていたら、その2分後くらいにけたたまパトカーと救急車の音が。

この街に何が・・・やっちんです。

夜家に帰る時に横をうるさい暴走族(といっても1台)が走っていったので、迷惑だな、どんなに理不尽でもいいから即死してくれたらいいのにとか思っていたら、向かいを走っていた原付の警官が追っかけて行きました。

あら、交通違反のノルマ達成の為に書類を捏造していた兵庫県警、頑張って仕事してるじゃない。
玉津高速手前でアホがバイクでコンビニにたむろしてるところにも顔だしてたじゃない。

秋の交通安全運動だけじゃなくて、年中やってくれてたら、もっと協力的になるのにねぇ~。

(自分もなんとなく警官の前を走るときは襟を正す。)

あの人の笑~顔も思~い出せないの~

1 Comment 駄日記

こんにちは、下駄箱に靴を入れるためにちょうど足を置くところに毎日犬がヨダレを垂らしていくので、近く地獄のサッカーボールキックを食らわせてやろうかと思っております。
足ビチョビチョ、やっちんです。

どうやら前世に母胎に脳みそもしくは前世に思考力を忘れてきたらしく、びっくりするほど物覚えが悪い。

人の名前を覚えられないという社会的な致命傷も持っていますが、それよりも今何をしている最中なのか、昨日の晩御飯、大体思い出せません。

あまりにあまりなので先日MRIを受けに行ったけれども結果に異常はなかったので、「脳に異常が・・・」なんて言い訳もできません。

ちなみに紅茶一ついれるのにも、

1、ヤカンを火にかける
2、お茶っ葉がどこにあるか分からずにうろうろする
3、お茶を淹れるという行動を忘れないように、マグカップを絶対手から離さないことを誓う
4、マグカップを手にトイレに行く
5、紅茶を入れようとしていることを忘れる
6、沸騰の音にかろうじて気づき、慌ててお茶っ葉を探す75、お茶っ葉を見つける
7、紅茶を入れる
8、ガスの元栓を締める

以上すべての行動に「お湯を沸かしている事を忘れる」という危険性があるため、常にマグカップを持っての部屋間移動になります。

どの工程でも手にマグカップを持っていることに気づけば、
「お茶を沸かす途中だった!」
と思い出せるからです。

引く方もいるかもしれませんが、私はこれくらいモノを覚えられません。
ちなみに今回は入れられたことに満足したのか、ティーバッグを入れたまま放置して、激烈渋い紅茶ができていました。

しかしなんでだろ、なぜかライブなどで楽曲の進行、展開を間違えたり忘れたりする確率が、人に比べて格段に低いんですよね・・・。

つうわけで芸術の秋~冬にかけて結構ステージに立つ予定が増えてきたので、練習に励みます。

(愛しいあの子の顔も思い出せない)

ガーター

3 Comments 駄日記

こんばんは、「パンツとガーターどちらを下に穿くのか」について、インターネットで調べて覚えては忘れ、また調べては忘れを何年も繰り返しているやっちんです。

いや別にガーターベルトが好きって訳ではなくて、むしろ嫌いな方ですし、「トイレ行くときにはずさないで済むからガーターの方が下だよ」って知識をいつ披露する時が来るかも不明なんですけど。

ちなみに身近に「ガーターベルト」を装備している方はいない(と思う)ので、もし装備している方がいらっしゃったら教えてください。
夢想します。

(無双)

カホン

No Comment 駄日記

こんばんは、久しぶりにカホンでライブリハーサルを3時間くらいやったら手が指がパンッパンに腫れました。
鼻の穴にも入らねぇ・・・やっちんです。

つうわけで来月から芸術の秋らしくサポートミュージシャンとしてステージに上がったり下がったり踏み台昇降したり蹴落としたりバミったりステアウェイ・トゥ・ヘヴンするわけですが。

いや本職がドラマーなのでパーカッションは割とサボリ気味だった。
それは認める。
だから明日から毎日PC作業に使う椅子をカホンに帰る。
パソコンが読み込んだりしてる間はずっとカホンを演奏する。

そして万全の状態で・・・ライブへ・・・!

(頑張るぜ!)

ダニエル

1 Comment 駄日記

こんばんは、さっき冷蔵庫で鮭を発見した時に
「しゃっけん!」
とか反射的に口に出してしまったので、割と死にたい。
やっちんです。

さきほどネットの海をパトロールしていたところ、

「どうして私のことが好きなの?」

という女性の質問にどう答えれば良いのか?という設問で、「目だ」とか「分からないけど好きなんだ」とかクソみたいな答えが氾濫しているんですけど、ほんとみんな恋愛偏差値E+な。

神戸恋愛ラボ所長であり、「おまえしか見えへんねん選手権男子肉体言語の部」2008年度優勝を遂げた恋愛マイスターである僕が模範解答を一つお教えしましょう。

「・・・(眼下に広がるマンハッタンの夜景を物憂気に眺めながら)それが分かれば・・・(N700系新幹線ばりの速度で相手の顔を正視)君の前でもっと冷静に居られるのにね・・・!(右斜45度のキメ顔で)

はい、あとは実践あるのみですよ!

ちなみに右斜45度は僕のキメ顔なので、各自自分の一番自信のある角度を研究しておくこと!

ほな!

(鮭はムニエルにした、美味しかったです)