先月くらいからQNAPのNASへの攻撃がひっきりなしに続いていて困っております。
QNAPに問い合わせたところ、「まぁWEBサービス使ってたらそういう攻撃は来るものだから、Firewall入れるとかIP制限とかかけてね」というお返事でした。
もっともなのですが、固定IPが使えるクライアントさんばかりではないので…。
また、出先のノートPCで固定IPを使わないとQsyncが使えないというのもかなり厳しい。Dropboxも容量減らされたり値上げされたりであんまり使いたくないし。
QNAPNASデフォルトのアクセス制御は機能的に心もとないので、暫定処置として、QuFirewallをインストールして使ってみることにしました。これだと国別でアクセスを拒否することも可能なので、日本以外からのアクセスを遮断、これで様子を見ます。
さて、固定IPを使えないクライアントさんのNASにアクセスするためにmyQNAPcloudにログインしたのですが。

なんかログイン履歴にアメリカからのアクセスがある…!
複数ある!
すわハッキングか?パスワード漏れたか?
と思って急ぎパスワードを変更して再ログインすると、その直後にまたアメリカからのアクセスがある…。
不審に思ってこのIPを直叩きすると、myQNAPcloudにつながる…。
そしてIPをしらべるとAWSからのアクセスらしい…。
ということでめっちゃ頑張って英語でQNAPに質問を送ると(海外メーカーなのでね)、
日本語で返事が返ってきてすごく恥ずかしい思いをした…。
サポートからの返事では、
・myQNAPcloudのサービス自体をAWSで行っている
・今回のアメリカからのアクセスログは、myQNAPcloudのAWSサービスによるものである(IPから調べてもらった)
・myQNAPcloudにアメリカからアクセスがあった場合、IPを見てAWSであればmyQNAPcloud関連と判断して良い
ということでした。
そんなログ残してくれるなよ…とかその判断は不安が残るな…とは思いましたが、今後のサービス向上に期待します。
サポートは日本人スタッフから頂き、丁寧で助かりました。
(あと英語もっと勉強しようとI thought.)
ドラムに飽きて、ダサいドラム、笑えるドラムを求めて毎日練習しています。
自分がどこに向かっているのか分からなくなってきました…。
練習は、しているのです…。
ダサいドラムを披露する場が欲しいです…。
さくら舞い散るふんふふふふふふふふ~ふふふふんふふふんふふ~ひゅるりーら~
こんにちは、やっちんです。
先日お客さんに差し入れを頂きましたが、

・旅行中にHARIBOで銀歯が取れてのどに刺さって救急病院に行った
・魚の小骨がのどに刺さって救急病院紹介された
僕に対する差し入れがこれって、残虐超人なのかな?
パリパリこいわし、おいしかったけど歯茎がズタズタやわ!
HARIBOも奥歯でよう噛まへんから、舐めて舐めて舐め散らかして朝から舌が筋肉痛になってるわ!
(食べた)
僕の体が弱すぎるのか?それとも食べるのが下手すぎるのか?
最近海外では煙草のパッケージに肺がんになった肺の写真がプリントされてたりしますけど、HARIBOに銀歯が取れた後の歯の写真や、上げた骨おやつ系にはエビのとげが歯茎に刺さった写真とか掲載しておいてほしいわ!
(営業妨害の意図はありません、好物ではあるのですが)

誰が穴ぐらに潜む虫やねん。