こんばんは、やっちんです。
最近はSNSで自家製野菜の写真をアップするくらいしか活動しておりません。
音楽やれないとほんと心が暇ですね。
(肉体は激務)
先日行われた高槻配信魂の写真をおはなちゃんからいただいたので、掲載。
出だしはよかったのですが、
ひどい。
酷い。
妖怪クマビエが出てからが酷いの一言。
これがフェスのスタートだってんだから許可した高槻魂何考えてるんだって話ですよ。
演奏中に寄って来る妖怪。
別の意味で難しくなるドラム。
カメラの向こうの皆様は楽しんでいただけましたでしょうか?
個人的には何故かわかりませんが、ジャニスジョップリンに見えるんです、これ…。
コロナでなかなか皆さんの目の前で演奏することは叶いませんが、
これからもワタナベフラワーなりの楽しいを追及してくれるはずなので、皆さん楽しみにお待ちくださいね。
この日は楽屋で徳田おっさんのすべらない話を聞いてうひゃうひゃ笑い、中野君に送り出してもらって演奏してシュッと帰りました。
また出演者で一杯の楽屋が見たいですね。
それでは、また。
こんにちは、やっちんです。
最近は遠出といえば父の偽田舎(父と叔母が買った山崎町の畑であり、僕の実家は神戸市)がメインでして、そこで野菜の周りの雑草を抜いたり果物に袋掛けをしております。
そこで色々取れたものを持って帰ってくるのですが。
叔母が「体にいいよ」と桑の葉をくれました。
これを乾燥させて破砕して煮だしたら健康に良いお茶になるそうです。
桑の葉って、蚕の餌やん…僕糸吐くようになるんちゃうか…?
心配をよそに父が破砕機と乾燥機をAmazonでポチってきました。
このためだけに。
多分お茶作ったら倉庫の隅で眠ることになります。
なんで?なんで買うの?
仕事している僕の横でいそいそと実演し始める父。
正直邪魔。
僕はインターネットの世界で仕事しているのに、草、クサ、くさの匂いで何度も現実に戻される。
自信満々で「3時間乾燥させたらパリパリやからな!」
今それ求めてないねん。仕事したいねん。
~3時間後~
なんか毒の沼みたいなのが出来た…。
味は…んー植物。
植物、という感想しかない。
で、しばらく置いておくとぬめりが出てきた。
ぬめりが出てきたおかげでなんか体によさそうな気がしてきて、一気に飲む。
粉がある間は続けてみようと思います、桑の葉茶。
それでは、また。
こんにちは、最後にライブをしたのが2月だったかと思います。
もう5か月ライブしていないのですね、体に変調をきたしております。
やっちんです。
コロナ禍によりライブハウスでのライブも出来なくなり、今年のライブ・イベント現場は9割9分無くなってしまい、
ドラマーとしてはほぼほぼ動けておりません。髀肉之嘆。
そんな中でもワタナベフラワーは頑張っております。
■小林よしひさお兄さんと楽曲制作
サンテレビで行われてきた新型コロナ対策応援企画の一環として、
あの元NHKおかあさんといっしょの体操のお兄さん、小林よしひささんとワタナベフラワーで、新しい体操「へまへまひょ~」を制作、
その楽曲をワタナベフラワーが提供。
ソーシャルディスタンスを意識した結果、在宅?在社?録音という事で、
なんとドラムは我が社、フィガロウェブにて録音されております。
自分でマイクを立て、ドラムを演奏。
(親父がレコーディング用のプリアンプが足りないのを改修してくれたり八面六臂の大活躍)
それを元にメンバーがリモートで音を重ね、STUDIO UMIにてミックスして頂いた音源がこちら!
良い音してるじゃないですか!
ちなみに録音環境は
こんな感じです。
コロナで音響現場が全部トンでしまって出番がない親父のマイクを使用。
■アマビエ疫病退散プロジェクトの歌「AMABIEの歌」を制作。
同じ形でドラムを宅録?社録?したものがアマビエ疫病退散プロジェクトの歌「AMABIEの歌」。
早く疫病退散してほしいですね。
ビエビエビエー!
プロジェクト概要ページはこちら。
■ジャッジメントKOBEに出演
神戸の4つのライブハウスに大集結して、対バン形式でインターネットを熱くするライブ配信サーキットフェス、ジャッジメントKOBEに出演。
ワタナベフラワー発の配信ライブですかね。
(LINEライブでアコースティックはやったことがあったかな。)
普段と違う、お客さんがいない状態でのライブ、何かと大変でした。
僕らは普段のライブではお客さんの反応を元に色々考えてライブしているんだな…と痛感しました。
後で自分たちのライブを見たら、割とちゃんとしてて安心しました。それもこれもモニターの向こうで見つめてくださったお客さんのおかげです。
配信ライブというのは工夫次第ではまだまだ面白く出来そうですね。
早くライブが出来るようになるとよいですね。
それでは、野菜を収穫します。
JSONPを使ってクロスドメインOKな取り込みを書いてくださっている方がいらっしゃったので、メモ。
REST APIをsrc=""で読み込んでやれば投稿記事がJSONPで取り込めるので、bodyの閉じタグ直前にでも挿入。
<script>
var root = document.getElementById("id-name");//挿入したいID名
function forEach(props, callback) {
for (var i = 0, max = props.length; i < max; i++) {
callback(props[i], i)
}
}
// callback関数が呼ばれる
function display_posts(posts) {
forEach(posts, function (post) {
var title = post.title.rendered;
var link = post.link;
var year = post.date.substr(0, 4);
var month = post.date.substr(5, 2);
var day = post.date.substr(8, 2);
var newElement = document.createElement("li");
newElement.innerHTML = '<a href="' + link + '" target="_blank"><span>' + Number(month) + '/' + Number(day) + '</span><span>' + title + '</span></a>';
root.appendChild(newElement);
})
}
</script>
<script src="https://example.com/wp-json/wp/v2/posts/?_jsonp=display_posts&per_page=5"></script>
Windows10のフォルダ内に大文字小文字が違う同一名ファイルを保存する (Windows Subsystem for Linux使用)
No Comment 駄日記linux,windwos,wordpressFTPでサーバからファイルをダウンロードした際、Linux上に大文字小文字が違う同一名称のファイルがあると、Windowsが区別出来ない。
そのため、ローカルのファイルを上書きすると片方しか残らない。
Windows,Macでは基本Top.pngとtop.pngのような、ファイル名が一緒だが大文字小文字が違うファイルを同じフォルダに置くことは出来ない。
Top.pngがあるフォルダにtop.pngを移動すると、上書きされる。
Linuxではどちらも同じフォルダに存在が可能。
・何が問題か?
Linuxサーバ上のWEBアプリケーション(WordPressなど)でtop.pngをアップロードする。
そして、同じフォルダにTop.pngをアップロードする。
もちろんLinuxのフォルダ上にはtop.png、Top.png両方が保存される。
その後、WindowのFTPソフト(Dreamweaverなど)で当該フォルダをダウンロードすると、Top.pngがダウンロードされた後にtop.pngがダウンロードされ、大文字小文字で共存できないために上書きされてtop.pngしか残らなくなる。
■Windows側でWindows Subsystem for Linuxを有効化
・「プログラムと機能」を開く(winキー→appwiz.cplと入力)
・左側の「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリック
・「Windows Subsystem for Linux」にチェックを入れる
コマンドプロンプトから
fsutil.exe file setCaseSensitiveInfo パス enable
とすることで、対象フォルダで大文字小文字の区別が可能になる。
ドキュメント内のwebというフォルダに適用するには
fsutil.exe file setCaseSensitiveInfo C:\Users\ユーザー名\Documents\web enable
となる。
ちなみに
fsutil.exe file setCaseSensitiveInfo パス
= 区別が可能かどうかを調べる
fsutil.exe file setCaseSensitiveInfo パス disable
= 区別させない設定に変更
※注意…すでに作ってあるフォルダのサブフォルダには設定は適用されないため、フォルダ毎に設定する必要がある。
※Windowsユーザー名に半角スペースが入ると動作しない。その場合はユーザー名から作り直し。













