こんにちわ、やっちんです。
今日も今日とて六本木ヒルズ近くに行ったのですが。
渋谷駅を出て六本木方面に向かうバスは
二種類あります。
西麻布、六本木経由の新橋行き
普通バス
、もうひとつは
六本木ヒルズに
直行するバス
。
まぁ普通六本木ヒルズ付近に行く人はまず後者の直行バスに乗りますよね?
いやいや、いいんです。
僕が当然の選択として直行バスに乗って、
前の普通バスが先に着いたこと
なんて。
僕もいい加減大人だから
そんなことで怒ったりしません。
でもね、
僕が散々迷った挙句乗ったバス、そのバスの運転手が僕が乗った途端に
「え~六本木ヒルズには前のバス
(つまり普通便)
の方が先に到着しま・・・
あ、出た。
」
バスの前入り口から乗り込み、
いすに座ろうとしてアナウンスに驚き振り向いた僕の目に映るのは
アナウンスが流れると同時に出て行った前の
普通バス
。
そして僕の脳内でリフレインする運転手の
「
あ、出た。
」
選択の自由なし!?
いやいや待たんかい!
お前(バスの運転手)さっき俺がどっちに乗ろうか
散々迷ってたのを見てたやんけ!
そのアナウンスをもっと早くしてたら俺は前のバスに乗れてたんやん!?
そんな迷える子羊を
シカト
かい!
挙句に先に出た前のバスに至っては
僕 「このバスと後ろのバス、どっちが先に着きますかね?」
運転手 「さぁ・・・・?」
禿げてんじゃねぇぞ!!!
ダイヤも把握できないなら辞めちまえ!
あぁ・・・。東京砂漠・・・。
追伸、この後あまりに巨大な六本木ヒルズの中で
30分ぐらい出られずもがいていました。
(二度とこねえよ!)
こんばんわ、やっちんですわ。
ドラマーというものは基本的にレコーディングの一番最初が出番なわけで。
ドラム録音が終わったらもう、その、なんていうか・・・。
半日でスタジオにあった
タッチ全巻読破
とかろくでもない毎日を過ごしています。
いや、ほかにも仕事はあるよ?
色々。いろいろ。
しかしほんと、ホームシック。
こっち(東京)に来てから毎日雨で毎日泣き濡れていました。
んで今日は晴れの
六本木ヒルズ
を闊歩してきたんだけどね、
ほんと用無い、あそこ。
ちょっと回ってみただけで
ランチ6000円
とか。
東京の人たちも
ずいぶん
お金のかかったジョーク
がすきなのね。
そんな僕は今日も「ナチュラルローソン」に行ってマンゴージュースとホワイトキットカットを買ってきました。
最悪の取り合わせ。
(ちなみに昨日はグァバジュースとキットカットゴールデン)
こんばんわ、やっちんです。
えー、今日も一人で勇気リンリン、東京を一人歩きしてきたのですが。
なんかね、下町のパチンコ屋の前を通った時、
パチ屋から胸に
七つの傷をつけた男が出てきたんですよ。
正確に言うと、七つの傷模様の「
北斗の拳Tシャツ」を来た男が。
それだけだったらまぁ
「あぁ、とっても良いセンスの人だなぁ…」
で終るんですが、
パチンコ屋のポスターに
「北斗の拳大放出!」
つまり北斗の拳のパチンコ台が!?
お前頑張るところ絶対間違えてる。
そんなんで出たら苦労しないって。
ところで、今日僕は
SUICAデビューしました。
ご存じですか?
友人が持っていたのをちょいと借りたんです。
なんせ東京砂漠と言う
地獄の一丁目
、もし僕が手順を間違えて自動改札に止められようもんなら
ショックで
心肺機能停止→死亡→身内だけで
葬儀→チベットで鳥葬→大地に
還る→生まれ変わったら
女子高生になりたいな→無理?じゃあ女子大生が背伸びして買ったセクシーランジェリーでいいです。→ベランダに干してた盗まれる。→しかも
履かれる。
ですからね。
そんな輪廻転生を避けるためにも心臓を叩いて、
無事SUICAを使いこなしました。
ところで大阪には
SUICA
に対抗して
ICOCA
というものがあります。
もう地方都市のコンプレックス出まくり!
恥ずかしいわぁ…。
明日から僕は関東弁を使いこなすジャン。
(いけてるジャン)
こんばんわ、やっちんです。
同室の松原のアラームがうるさくて寝られません。
朝から「
レディオスターの悲劇
」。
しかも起きるまで10回くらいかかるんです。
しかも大サビ直前に止まります。
気になって寝られない。
んでしばらくしてまたうとうとしだしたら
またアラーム始まる。
大サビが気になる。
チアノーゼ
ノイローゼ。
明日はそんな俺の隣でのんきに寝ている松原の目に
ポテロング
突き刺してやろうと思います。
とめてくれるな。
ばんわ、タッキー&翼&やっちんのやっちんです。
(CHAGE&ASKAでも可)
今日はスタジオに行くために東京の地下鉄に乗ってきたのですが。
普段僕は電車に乗っているとき、お年寄りには必ず席を譲るようにしています。
うちのバンドのベース村上曰く「イカレタモラリスト」である僕は、結構そういったところでうるさいです。
でもね、お年寄りに限らず席を譲るのって勇気がいるじゃないですか?
まさか
「わしゃまだまだいけるわ!年寄り扱いするな!」
なんて怒り出すじじぃは漫画の中にしかいないとしても、せっかく立って席を譲ろうとしたのに
「いいえ、結構です(すまなさそうに)」
なんていわれた日にはかなり恥ずかしいですよね。
ちなみに僕はそういわれたときには
「僕はすぐ降りますので!」
といってもう一度座ることを強要します。
(じゃなくて勧めます)
やっぱりおたがい島国根性炸裂日本人なので相手にすまないと思う気持ちからか、遠慮が先にたってしまうことは往々にしてあります。
でもこの言葉でそんな気まずさとおさらばだ!
気持ちよく席を譲ってお互いが快適な鉄道ライフ!
(なんか間違ってる)
~営団地下鉄にて~
僕 「どうぞ。」
おばあさん 「大丈夫ですよ」
僕 「僕はすぐ降りますんで、座ってください^-^」
おばあさん 「そうですか、ありがとう^-^」
おばあさんに先降りられた。
(そしてそこに座る自分)