こんにちわ、今日はアレルギーの薬をもらいに皮膚科に行って、両隣イカレタおっさんに挟まれて鬱のやっちんです。
(片方ずっと舌打ち、もう片方は独り言と貧乏ゆすりが止まらない)
この皮膚科は近所でも有名な病院で、遠方からも患者が沢山やってきます。
投薬するだけで一時間半待ちなんて超憂鬱ですが、その間は病院で繰り広げられるコントを見ることでしのいでおります。
おっさんの携帯が突然鳴り出したのにびっくりしてその隣が放屁。
何を言っても
「う○こ!」
「ち○こ!」
と叫んで喜ぶ子供と慌てて叱る母親。
窓口では、
看護士 「おばあちゃん、おばあちゃん!このお薬はね、顔に塗るんじゃないのよ!足に塗る薬なの!今度からは足に塗ってね!」
自分の患部が分かってないおばあちゃんは別の科に通(検閲削除)。
つうか今度からで済むのか。
しかし看護婦(このサイトでは、敬意と自分の趣味からあえてこう呼ばせて頂きます)さん偉いよね。
忍耐いるし、すんごい大変な仕事だわ、これ。
ちなみに慢性鼻炎と花粉症を持ってるワタクシですが、
今の所関西では平気です。
( 東京はかなり花粉が酷い様なので来週の東京が心配です。)
こんばんわ、ワンマンライブの数日前にチャイナシンバルを購入、ライブでこれでもか!と叩いてみても誰もその存在に気がついてくれなくてマジブルー。
やっちんです。
そうそう、もう数日ワンマンの事に触れて書いていますが、まだちゃんとお礼も言っていない。
ワンマンライブに来てくれた人、本当にありがとうございました!
自分たちもとても楽しんで演奏できたし、皆の楽しそうな顔が見れた事が凄くうれしかったです。
特に、最近関西でのライブがご無沙汰だった分、ステージ上からも懐かしい顔が沢山見えてました。
僕側(ドラム)から見て右側が関西外からの遠征組、若い子達が盛り上がってる側だったり、左側が昔から僕らのライブを見に来てくれている人たち、しっかり聞いてくれてる。
といった風に、物凄くくっきり分かれてて面白かったです。
実はステージから、かなり客席が見えてるんですよね。
後ろのほうはさすがにぼやけるんだけど、
ライブ中ふと客席に目をやったら、昔から見に来てくれる人、最近あまり見なかったあの人、自分の後輩でバンドや音楽をやっている奴ら、あと自分より背の高い弟。
その人達とはそれぞれに個々の思い出があって、演奏中にそれを思い出して感慨にふけったりしてました。
向こうからはなんかステージで汗をかいて鼻をよだれを垂らして、叫びながらドラムを叩いている秋葉系が(検閲削除)しているように見えるんでしょうけど。
ところで、最初にシンバルって書きましたけど。
今回はかなり自分の機材を持っていったんですよ。
・スネア
・ペダル
・シンバル各種(ハイハット上下・クラッシュ×2・ライド・チャイナ)
・スタンドや椅子など各種ハード
・ボンゴ
・タンバリン
・シェイカー
いや、これだけ持っていてライブ失敗したらやばかった。
「いやぁ~楽器の調子が悪くてさ」
なんて言えないしね。
なんでもそうだけど、「備えあれば憂いなし」。
ワンマンは他にバンドが出ないから、左利きセッティングの僕も万全の状態でステージに立てるわけです。
毎日やりてぇ!
(本当はタンバリン4つくらい持っていってやろうと思ってたけど、タンバリン使う曲が1曲しかなかったのは内緒。)

こんばんわ、なんかボンゴの叩き方が悪かったのか、右手人差し指がパンパンのやっちんです。
いま隣町の山田中学に攻めてこられたら、俺の拳だけで立ち向かえるかどうか…。
ところでですね、なんかワンマンライブ(家族が来ていた)の後にいただくメッセージで、
「お父さんダンディですね!」
とか
「お父さん渋くて素敵ですね!」
とかやたら聞くので気分が悪いです。
ただの変人ですから。
それに一目見て分かるくらい似ているわけでもありませんから!
多分たまたま日本に遊びに来るついでにライブを見ていたリチャード・ギアと見間違えたんでしょうよ。
(来てません)
てなわけで、ライブ直後に襲ってきた筋肉痛に
「あ、俺まだまだ若いな」
とか思いながら、今日もネットライフをエンジョイします。
(何も僕のドラムの真正面で見なくてもいいのにね。)
クアトロワンマンライブを終えて軽く打ち上げをしている最中の会話。
「やっちんさんはアンコールのときに『FM大阪が一番好きや!』って叫んでたよね!」
「あ~、あれはFM大阪で井上麻子さんとの勝負で負けた罰ゲームなんですわ!恥ずかしかったけど頑張ったっす!」
「いや、良かったよ、初めての告白みたいな初々しさが!」
ズッキュ~ン!
ここで思い出される自分の淡い恋の記憶…。
そう…それは遅すぎる初恋、中学生だったか…
その頃なぜか起こった
「好きな女の子に告白することが男らしい!」
という意味の分からないブームのせいで、なぜか僕も当時思いを寄せていた活発で姉御肌の女の子に告白する事に!
(小さい頃おとなしかった僕、好きになる女の子は大体活発な女の子だった。)
今でこそこんな
「いかにも2次元アニメの少女に恋して怪しいマクラを抱いて寝ていそうなドラマーNo.1」
の名を欲しいままにしている社会不適合人間である私、やっちんですが、
素敵な思春期の記憶ってあるもんですね。
告白前に近所の神社でお百度踏んでたけどな。
(初々しくねぇ~!)
結果?…野暮な事を聞くなよ…。
(俺様の詳しく聞きたい娘はピロートークで甘く語るぜ)
こんにちわ、最近更新が遅れがちなのはただ単にパソコンを触れる時間が少なくなってるからだけです、やっちんです。
僕がドラムを叩いているバンド、ナチュラルパンチ某が大阪心斎橋クラブクアトロにてワンマンを行いました、そしてそこで重大発表が!
詳しくは公式サイトのHotTopicsをご覧ください。
いろいろ書きたいことはてんこ盛りなんですが、
昨日のワンマンライブにてボンゴを叩きすぎて右手人差し指が倍くらいに膨れ上がっているので、ちょっと冷やしてから。
(下手なのをモニタリングのせいにしてはいけない。音響、凄く良かったのだから。)