170%自宅のPCモニターの前です。やっちんです。
え~以前いただいたメールで
「やっちんのお勧めしてたスクールオブロック(映画)見たよ!」
というのがありまして。面白かった?と聞くと
「自分が見てない映画を勧めるなよ!」
というご返答。
ごもっともで。
というわけで、スクールオブロック、見てきたんですけども。
いやぁ~、普通の人、楽しめないだろ・・・。
正直、ごめん。
AC/DCを知らない人はまずなんのこっちゃわかんないし。
最初から最後までベタな展開で、ちょっとがっかり。
いや、面白かったですよ。
でも何から何まで予想通りってのは・・・。
ネタばれになるといけないので多くは語りませんが。
まぁ、ひとつだけ言うなら、主人公の親友が犯人だ!
(そういう映画ではありません)
洋楽のあの辺のロックが好きな人は楽しめます。
最低限でもツェッペリン、ディープパープル、AC/DCは抑えておいてください。
ちなみに、うちのバンドの村上君が、
奇しくも同じ映画を見ていたらしいのですが、
多分見に行った日、行った映画館が一緒。
同じバンドの人間が 同じロック映画で鉢合わせしてたらと思うと、寒気。 ほんと、やばかった。
その話をして、二人で身悶えていました。
んで、
「いやぁ~あの映画、俺にはベタ過ぎて。」
という話をすると、
村上「あれには吉本新喜劇が求められるんやって。」
つまり、
来るで来るで来るで~~~~
キタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!(笑い)
という一種のお約束というか、
予定調和的なものを楽しむ映画だったようです。
ん~よくわかる。そのとおりだ。
だから改めて、
「吉本好きなロックGUYにお勧め!」
(アメマー)
空の果てまでトンで逝けヤッホ~~!
こんばんわ、やっちんです。
最近外出する際に非常に荷物が多いので、
リュックをしょっていることが多いです。
左手に楽器、右手にパソコン、背中にはリュック(機械だらけ)という
トレンディ(死語?)からは程遠いルックスで港町神戸のファッショナブル景観を乱しまくっております。
しかしリュックがずれる。
風の噂で聞いたのですが、 どうやら僕は類まれなるなで肩人間なのだそうです。しかも非常に肩幅が狭い。
このままでは将来自分に子供ができた時に
「おとうさんの背中っておっきい!」
って言われないじゃないですか。
いや、それ以前にレディに対して背中で語れないじゃないですか!
背中に「好き」とか指でかかれないじゃないですか!
もう最近はこのコンプレックスで悩み死にしそうです。
ああ、中性的魅力のこの肢体が憎い!
必殺!トランスジェンダー!
(性転換にもってこいの体です)
こんばんわ、高校時代の愛読書は
「完全自殺マニュアル」でした、
やっちんです。(実話)
とはいっても自殺願望があったわけではなく、
これは読み物として面白い雑学ブックだったのです。
巷で言われている
「飛び降り自殺の時は失神して痛みを感じない」
というのを検証してみたり、
実際に人が致死量にいたるまでに何錠の薬を飲まなくてはならないか?など、さまざまな無駄知識を網羅していました。
他にも首吊りや感電、服毒なとのジャンルごとにランキング(星5つ中いくつかであらわされていた)がつけられていたり、
あらゆる意味で斬新な本でした。
(これがブームになり、「完全失踪マニュアル」など似たようなものがたくさん出た)
「富士の樹海で死ぬためには、毎年2回ある自衛隊の大演習の日はだめ。キノコ取りの住民にも見つからないように気をつけろ!」
みたいなブラックでありつつ妙な親切さのギャップが大好きでした。
多分、今の僕の自虐的な文章はこんなところから影響を受けていると思われます。
そして僕はこれをもっていることで、
逆に自殺の大変さなどを知り、自殺を遠のけていたとすら言えます。
まぁ当時この本が流行っていた頃は
樹海の自殺者の6割がこの本を持っていたとかで発売禁止になったとかいう噂が立ちましたけどね。
(実話なのかしら?情報求む。)
いや、さっき本棚を発掘していたら
出てきまして、完全自殺マニュアル。
もし自分の子供の部屋でこんなもの発見したら・・・
嫌だろうなぁ・・・。
(めっちゃ熟読したシミがあった)
さぁて、死ぬことなんていつでも出来るんだから、
明日も元気出していこうぜぃ!
(デバイス設定がうまくいかん!)
こんばんわ、カレーは中辛だろうがなんだろうが
生卵を入れないと泣きます。やっちんです。
辛いもの好きなのに辛いもの駄目なのよな。
自分でカレーを頼んでおいて
泣きながらカレーを頬張るその可愛らしさに求婚するものが後を絶たないとか。
当方、収入は微々たるものですが。
さて、そうこうしているうちに電子レンジでチン完了!
やった~いっただっきま~すとばかりにレンジを開けると
これハヤシライスやんけ!
レンジのふたを開けた途端に立ち込めるハヤシライスの
「私はカレーとは違ってオフランスのフレグランスざますよ」
とばかりに主張するにおい。
あほか!
俺はいまお前なんか求めていない!
今すぐインドを思い起こさせるようなカレー臭(≠加齢臭)を嗅がせんかい!
インド行ったことないですが。
ちくしょう、こうなったら雰囲気だけでもよすがに!
ハヤシライスを手で食べてやる!
・
・
・
あっち~!(よい子はまねするな)
あまりの熱さに飛び上がり、手を振ったら手についてたハヤシが散乱。(ルーの部分な)
そのままなすすべもなく
ハヤシライスのおかれた食卓をただぐるぐる回る夜中。
(もうじきバターになるぞ)
こんばんわ、よんどころない事情でPCを再インストール、
再起動画面を何十回と見て軽くノイローゼ気味のやっちんです。
え~個人のHPで叫ぶのもあれなんですけど。
ナチュラルパンチドランカーチケット即完売!
いやぁっほ~!大人気。
サブタイトル「松原祭り」と(今僕が勝手に)題したこのライブ、
ライブの最後には感極まって、このライブを最後に脱退する
ギターの松原君(ドレッド)の断髪式を行います。
「断髪式の楽しみ方」
ライブチケットの整理番号順に松原君のドレッド一本ずつ、
はさみを入れていきます。
勝新太郎のように食するもよし、
ドレッド一本を持ち帰って
「犬の糞~」とかいって近所の女子を泣かしてもよし。
アイデアしだいで楽しみ方は無限大です。
つか全部ウソですが。(信じるなよ)
まぁもちろん僕らだけの力でそうなったとか思ってないし、
大事なのは、ライブそのもの! わかってる!わかってるので
「調子乗ってる」
とかいわんでね。泣くよ。
ガンバって練習してるから。
楽しいライブになるように!
しかしあれだね、ゆうこりん(小倉優子)の
「こりん星から来た!」
って発言くらいびっくりだね。
ちくしょう、最近まれに見るオーソドックスなクオリティの高さ
(ロリスタイル、ロリ声、電波発言)をもったスーパーロリータ、
たとえていうなら ボクシングの基本であるジャブからなにから
すべての技が高次元で完成されている、
はじめの一歩に出てくるリカルド・マルチネス(だっけ?)
のようなアイドル。つまり僕のライバルとしてふさわしい。
まぁいわゆるデブ専である僕の射程距離には
まったく入っていないわけですが。
普段あんまりアイドルとかについて何も言わない僕が
なぜこんなに熱弁しているかというと、
「僕だって今のアイドルの名前くらい知っているさ!」
ということがいいたいだけなんです。
てか最近ようやくテレビをちょっと見だして、
巷で言われているアイドルの名前と顔が一致しだしたとこなんです。
次はあびるなんとかって姉妹の顔覚えなきゃ。
モビルスーツだったらソラで言えるのに。
あ~あ、みんなライブを楽しみにしてくれてありがとう!
ってお礼が言いたかったのになんかアイドル痛発言にすりかわってるし。
正味アイドルなんかわからんのじゃ!
だから「好きなアイドルは誰ですか?」
とか聞かれたら、今度から
「NEWS(ジャニーズ)の森内貴寛くん!」
って答える!決めた!
(今「ジャニーズ 人気」で検索したってことは僕と君だけの秘密だぜ!)