こんにちわ、 新幹線や高速道路を走っているバスの窓から自分の家が見えるとなんか無性に嬉しくなりますよね。そしてそれを興奮しながら隣の席に伝えたときのあの友人の微妙な顔。
やっちんです。
さて、ワタクシといえば、ドーナツプラントにてトーストセットとトースト単品を注文して1000円、という意味の分からない愚行に出て泣きそうになってますが、いや、一回泣きましたが、それは決してTRIPLE VALRHONA CHOCOLATEの読み方が分からなかったとか、「EVERYTHING!」って商品を注文するのが恥ずかしかったからというわけでは決してない!
「この…バルル(巻き舌)ホナ…チョコレート?ってやつと…」
「ヴァローナですお客様。」
東京砂漠に心、折られても…俺はまた戻ってくるぞ!
(さめざめと泣いた)
こんにちわ、意外とこのサイトを携帯で見ている人がいるらしく、デザイン変更に伴って
「へんな英語が沢山並んでいる」
「メニューが消えてしまった}
という苦情が愛注いでもとい相次いでおります。
ごめんなさいね、今の時点でトップにメニューは出るんだけども、変な文字列 (スクリプト)を表示させない方法が分からないので、誰かjava詳しい人がいたら教えてください。
安い飯ならおごるから。尻貸しても、それは駄目。操は大事にしたいから。
やっちんです。
さて、ミュージシャンは待つのも仕事。
特にドラマーってのは出番が終わったら家畜のような扱いを受けます。
そんななか、退屈でしょうがない僕は

スタジオ内に自分専用丁稚スペースを設置。
これで思う存分大好きなパソコンと心中できますね。
(みんなは真似しちゃ駄目だよ)
先ほど家から電話があり、家に残してきた魚(近所の池で取った多分ブラックバス)がバッタバッタと死んで(魚なのに!?)おり、それをエビが食べている、そして水槽(ビン)の水が凄く臭いと苦情がありました。
その死骸を糧に成長したエビを僕がむさぼる絵を想像しながら興奮しております。
こんばんわ、ネクロフィリアやっちんです。
さて、どうもトラブルが多く、ドラムセットの何かを交換するたびに新しい不具合が見つかって、1日に三度も楽器屋に行く羽目になったり、タバコの臭いが嫌だからズボンを外に干して寝てたら雨が降ってぬれてしまい、旅先にズボン1着しか持ってないためパンツ一丁で濡れズボンにドライヤーを延々当てていたり。
こんな日は静かにおとなしくすれ違うOLさんの残り香を嗅いでるに限りますよね。
残念ながら雨天ですが、せっかくなので晴耕雨読としゃれ込みます。
文系ルックスの僕は、本を読んでるとかっこいいはずだから。
(知識を得るのは楽しい楽しい)
こんばんわ、町の真ん中にどう見てもレースクイーンかB’zの稲葉さんくらいしかはかないであろうデニムホットパンツをはいて歩いてる浮浪者がいたんですけど、妙に足がきれいだったことを覚えています。やっちんです。
カレーチェーンである某カレーに入ったら、店員がインド人の女の人でした。
まぁ”多分”インド人ということでかたずけてしまうんですけど、その人にカレーを注文すると、なんか電気ポットみたいなもののボタンを押しました。
するとそこからご飯が皿の上にボトボトボトボトと落ちてくる…。
昔「へなちょこ大作戦Z」という4コマ漫画で電気ポットからご飯がボトボト出てくるってネタがあったんですが、それが現実になってるんですよ。
つか、それ客に見せたら駄目じゃね?
ファミレスなどで勤務したことがある人が
「ああいうところの厨房を見ちゃうと、もうそこでは食べる気にならないよ」
と言うとおり、オートメーション化された食べ物の製作過程って見ると食欲なくすじゃないですか。
そういう意味で、ボタン一個でご飯が出てくる未来ってのは多分こないと思うんです。
朝起きると、昨日酔った勢いであんなに乱れたアノ子が、清楚なエプロンをまとって台所で味噌汁のねぎを刻んでいる…。みたいなものがやはり食欲を喚起するとおもうんです。
(まぁコレは個人的な趣味であり、食欲以外のものも喚起する可能性がありますが)
それとも魚が切り身の姿で海を泳いでいると思っている子供たちに屠殺の現場を見せるような
「俺たちはこういう社会で生きているんだ」
と教えてくれているのでしょうか?
またそのボタンをカレーの発祥地インドの女性が押してジャパニーズカレーを作っている姿がとても奇妙で。
(たとえば僕がフランスに行って日本料理屋でシャリ握りマシンを扱ってるみたいな。)
こんばんわ、東京の水で歯磨きをしたら金魚鉢のにおいがしました。
早く美味しい水がのめるようになると良いですね。
僕は美味い汁が吸いたいです。やっちんです。
CSSを用いたサイトリニューアル最中ですが、いまどきブログ全盛である日記サイト界隈では、バンドや企業サイトとは勝手が違い、どうも面倒くさいです。
いよいよブログに移行するときが来たのかなぁ…。
今時はメジャーなレンタルブログを借りた時点でそこそこデザインされてて使い勝手が良いですもんね。
「日記サイトを続けるコツを教えてください」
と以前聞かれたことがありますが、やっぱり自分で作ってるから愛着がある、それだけでもっているようなところがあります。
簡単に開設できるレンタルブログだったらもうやってないかもしれません。
これは多分恋愛でも同じですよね。
苦労して振り向いてもらえたから、付き合った後も夢中になれる、みたいな。
(あ、すみません、苦労したことないのに知ったようなこと言っちゃいました。)