いやぁ、WBC、日本が世界一に輝きましたね!
サイトの更新サボってまで一生懸命応援したかいがあった!
こんばんわ、未だに「ショート」ってどこのポジションなのか分かりません。
やっちんです。
今電車に乗ってるんですけど。
二人掛け向かい合わせの椅子で、僕の向かい側、ヒザが付きそうな位置にデブがいる。
いや、僕普段はデブって表現をあまりしません。
僕自身ふくよかな女性が好き、つまりぽっちゃり専(デブ専ではない)を公言してはばからない存在ですので、僕がデブその人を「デブ」と評する時には、それなりに理由があります。
ミニスカートはいてるんですよ。
いやいや、別にハラスメントや蔑視的な発言をしたいわけではありません。
僕自身はミニスカートは嫌いではありませんし、ふくよかな女性がミニスカートをはいたところでなんら問題はありません。
自分のスカートの裾をパンツが見えないようにずっと引っ張ってるんですよ。
ならはくなよ!
こっちだって見たいわけじゃない!
携帯電話でメール打ってたら、その延長線上にどうしても貴様の醜いデルタゾーンが見えるんだよ!
逆セクハラで訴えるよマジで!
人は見られているという意識で美しくなると聞きます。
ファッションは自由です。
でも…
でも…
あまりにも悔しいので、そいつを目の前にしながら携帯に文句を打ち込んでました。
女性は…美しくある努力をかかさないでください…。
(努力できない僕が取った方法は、家から出ないこと。)
こんにちわ、最近更新がずれにずれているので、
「もしかしたら伝説のファイナルファンタジー休暇ではないか?」
とまことしやかに囁かれています、やっちんです。
違います。三國志11でs僕プレステ2持ってません。
※ファイナルファンタジー休暇=ゲーム発売から数日間学校が休みになるやっちんオリジナル休暇のことだ!
さてさて、何の因果か、ワタクシ犬のお目付けを命じられまして。
飼い主さん夫妻(つうか親)が旅行に出かけるというので、弟がお犬様の面倒を見ることになったのですが、弟、風邪でダウン。
耐え難い。
聞こえてくるのはパソコンを冷却するファンの音とハードディスクの回転音だけでいいんですよ。
お犬様の気まぐれな鳴き声とか、寝返りうって僕の部屋の壁にぶち当たる音とか、どんな夢を見ているのか分からない犬の寝言なんて聞きたくないんですよ。
嗅ぐのはすれ違った貴方から微かに香る残り香と、風が乗せてくる春の訪れだけでいいんですよ。
部屋の向こうから漂ってくる犬様の臭いとか、ましてや密室で炸裂するおオナラ(丁寧表現を使ってみました)とか嗅ぎたくないんですよ。
たまに僕が玄関の方に行くと
「待ってました!」
とばかりに上目遣いで伸びをするのがあ~!むかつく!
しょうがないからちょっと行って来ます。散歩。
(首輪外して逃げられたことにしてやろうかしら)
こんばんわ、昨日ライブでとある方から
「ドラムマガジンって雑誌買ってます?」
と聞かれて狼狽、
「ももももちろん買ってるよ!」
と意味の分からない負けん気に駆られたやっちんです。
正確にはリズム&ドラムマガジンって本なんですが、ごめんなさい、実は先月号買ってまだ読んでないです。
というのも、一緒に購入した週間アスキー(パソコン雑誌)とサンレコ(サウンド&レコーディング)の方に目が行ってしまってですね、貴様は本当にドラマーなのかと。
そう、俺って本当にドラマー?実は出生を探っていったら腕にロトの紋章とかあって竜王やら大魔王バラモスやら兵庫県警とか倒さないといけなくなったりするかもしれない。でも僕は権力に弱いから、パトカーのタイヤの傍に犬のウ○コを置く、くらいで勘弁してやる。
しかも週間アスキーはメチャクチャ熟読するのに、サンレコ(音響機器とかの雑誌)は内容が難しいから
「この機械の黒光り…たくましぃ!」
読んだ気分に浸るだけ、という出版元からすると非常に残念な結果になっております。
当方もうじき30です。
大丈夫かこんなんで。
(表紙のチャーリー・ワッツは絶対ロボットだとおもう)
今日、ケーキを4号のホール一つ食べたところで、さすがにちょっとおかしいことに気づきました。胃袋が?脳が?舌が?
こんばんわ、ライブ前に友人の子供と遊んでいたら、どなたかに目撃されていたらしく「隠し子疑惑」が囁かれてさぁ大変。やっちんです。
まぁしかし子供というのは凄い体力ですな。
一日一緒に
「トイストーリーのバズライトイヤーがヤッターワン(悪役扱い)から亀と猿とネズミとトカゲと犬の骨を救出する遊び」
をして遊んでたら、叫びすぎて喉がガラガラになってしまいました。
ライブ前なのに。ドラムなのに。ドラムだけど。ドラムだしいっか。
いやぁ、子供は可愛いですね。
自分の子供でなければ際限なく甘やかす事が可能。
可愛がりすぎて食べてしまうところだった。
もし僕が女子だったら授乳してた。危なかった。
うちのベースの某くんによると、
「子供が寄ってくるのは君がノーガードだからだ。」
らしいです。
ほんとそう。我ながらそう。
僕としてはこう、妖艶なレディとか深窓の令嬢に寄って来て欲しいところなのですが、あいにく脳のレベルというか波長が、そっち方面に合いやすいようです。
各種レディにもノーガードなので、そこんとこよろしく。
本日のライブに来てくれて皆さん、ありがとうございました。
やっぱり地元はいいですね、落ち着きます。
では今日もあちこち痛むからだを療養すべく、一日パソコンと向かい合うことにします。
(子供に大事なところを思い切り踏まれて、自分の子孫を残せなくなるところでした。)
外人になれなかったんですよ。
昔洋画とかみて、外人の生活を真似たかったんですよ。
・疲れて帰ってきて靴のままベッドに倒れこみ、そのまま寝る。
・テロテロの光沢の絹のシーツのベッドに裸で寝る
当時の僕はこれにあこがれてました。
でも駄目だった。
僕の家、土足じゃないし、シルクよりコットンの方が好きですし。
いやパンツの話じゃなくて。シーツの話。素材の話。
こんばんわ、探し物をしていて何故か男性下着の情報サイトを発見してゲラゲラ笑ってたんですが、さすがにリンクは載せません、やっちんです。
ただ、「男性下着」で検索したら一発で出てくるので、興味がある方はどうぞ。
読んでたらなんか自分でもTバックやビキニブリーフがはける様な気分になってくるから不思議です。
え~東京帰りに電車に乗っていたら、まさかの初恋の女の子が同じ車両に乗っていました。素で驚き、顔に出てしまう僕。
まだ、地元に住んでるんだ…?
もう、結婚したんだろうか…?
15年ぐらい前の記憶が今…よみがえる…!
全然相手にされずにフられた事だけ覚えてました。
で、自分は馬鹿みたいな量の荷物を持って髭も剃ってなかったし、相手も夜の仕事に出勤!みたいな感じで、なんかくたびれた雰囲気が出てました。
「お互い年をとったなぁ…」
何故か心の中で声をかける僕。
不思議なもので、当時どんなに必死に相手のことを想っていても、これだけ月日が経つとただただ懐かしい思い出になるものですね。
今の若人たちには後悔しない素敵な恋愛をしてほしいものです。
(じじいかお前は)
そのまま2駅ほど電車は走って、僕の住む駅に滑り込みました。
二度と目を合わせることも無く、僕は電車を降りました。
相手が僕に気づいたかどうか、それも分かりません。
電車を降りて、ドラム機材をゴロゴロ引っ張りながら家路を急ぎました。
そしたら徐々に当時の記憶がよみがえります。
体の成長が遅くていつまでも学生服がブカブカだった。
いつまでも子供だから中学生なのにドッジボールとかしてた。
背伸びしてコンタクトレンズにしたらちょっとモテた。
帰宅途中、色んな思い出に浸り、顔はにやけきってました。
艱難辛苦汝を玉にす。
(人は多くの苦しみや困難を経て初めて立派な人間となる)
恋愛もまた、然り。
(最初にブリーフとか書かなければ…!)