※注意!
こんばんわ、コンビニでトイレを借りたら必ずガムかチョコか、何かを買っていきます小心者こと、やっちんです。
え~当サイトは管理人が自由気まま奔放に更新している適当生ごみサイトですが、やはり世界に向けて発信しているものですから、苦情もあります。
「最近下ネタが多くないですか?」
「Hなネタが嫌です。」
「下品だ、死ね。」
などなど、まぁ大体は僕が下品でHだということを暗に示唆する内容なのですが。いや暗にも何もずばり
「お前は下品でエロでどうしようもないやつだ」
と言われているのは分かっています。
ただ目をそむけているだけ。
だだだだから!
今度から特殊な内容の更新にはその旨を伝える注意書きを添えることにしました!
たまにHだったり下品だったりする場合には、冒頭に注意書きを添えている場合があります。
※少々下品です、見てからの苦情は受けかねます。
おとといの日記にはこんなのが書いてありました。
これからはもっと分かりやすく。
※注意!
Hな更新の場合はピンク色。これを見たら思春期の君はブラウザを閉じなさい。
※注意!
赤色の場合はバイオレンス。俺様の壮絶な武勇伝が読めるぜ!
※注意!
青の時はかなり落ち込んでます。見る方もブルーになる根暗更新。
※注意!
黄色のときはカレーを食べた日。色形つや味においすべてを検証する!
※注意!
下ネタ更新は茶色。なんで茶色かって?それは自分の胸に聞きなさい。
※注意!
黒いときはあれだ、さえたブラックジョークが見られるぜ!
※注意!
緑は目にもいいし、環境のことでも語ろうかな!
※注意!
話にオチが無いときは白で消え入りたい心境を表すぜ!(反転してね)
・・・で、今日は?
(決まってるじゃないか。)
<p>こんばんわ、犬の散歩も命がけなくらい暑いですね、やっちんです。</p>
<p>なんかうちの近所にも<span style="color: rgb(255, 102, 0);">光回線</span>が通ったということで、ひっきりなしにプロバイダから攻撃を受けています。</p>
<p>家に帰ってきてポストに投函されている<span style="color: rgb(255, 102, 0);">Yaho○BB</span>のチラシを見てボケっとしていると、<span style="color: rgb(255, 102, 0);">○CN</span>から電話。<br>
今は○CNに入っているので、一応どんなものか聞いてみる。<br>
こういった勧誘の電話は、何故か大体何のネットの知識も持っていないのに勧誘してくる場合が非常に多い。</p>
<p>僕 「おたくのプロバイダで契約すると無線LANがついてくるそうですけど、その規格は?」</p>
<p>勧誘員 「いえ、私機械のほうは<span style="color: rgb(255, 102, 0);">まったく分からない</span>んです、担当が今はずしておりまして・・・」</p>
<p>僕 「光プレミアムになると普通の光回線と何が違うのですか?」</p>
<p>勧誘員 「全部セットになってます。パッケージされてます。」</p>
<p>僕 「いやだから何が入っているんですか?」</p>
<p>勧誘員 「えっと、私昨日配属されたものなので<span style="color: rgb(255, 102, 0);">分からない</span>です。とにかく全部入っているんですよ。お得ですよ。」</p>
<p>僕 「ウイルス検知ってありますけど、スパムメール自体に対してh」</p>
<p>勧誘員 「<span style="color: rgb(255, 102, 0);">スパムってなんですか?</span>」</p>
<p> </p>
<p>逆に聞かれても。</p>
<p> </p>
<p>いや漫画みたいなやりとりなんですけど、本当にあったんですよ。これ。</p>
<p>僕にしても本当に基本的なことしか聞いてないです。<br>
下手な知識をひけらかす客ほどうざいものは無いのは良く知ってますから。<br>
つうかそれくらい聞かないとどんなサービスかすら分からんし。</p>
<p>電話かけてくる以上、<span style="color: rgb(255, 102, 0);">自分が薦める商品の最低限の知識</span>は持っておけよ!<br>
携帯電話屋さんのギャルでも携帯の機能は知ってるぞ!</p>
<p>そんなこんなでこの○CN<span style="font-size: x-small;">(一応伏字)</span>のまま光回線に変えてしまってもいいのだろうか・・・と不安がよぎった瞬間、家の呼び鈴がなる。</p>
<p>母 「やっくん~なんか<span style="color: rgb(255, 102, 0);">KD○I</span>さんが来たで~」</p>
<p>僕 「断ってくれ!」</p>
<p>もう何がなんだか分かりません。</p>
<p>うちの近所はどこも毎日こんな攻撃にあっているのでしょうか?</p>
<p>光回線なんて必要なやつ、そんなにおらんやろ。</p>
<p style="font-size: x-small;">(Hな画像が光の速さで!)</p>
※少々下品です、見てからの苦情は受けかねます。
こんにちわ、最近更新が前後してしまって申し訳ないです、やっちんです。
え~、この夏前半はツアーやレコーディングなどで結構家に帰ってなかったのですが。
ツアーに必要なものといったらまずは着替え。
私ドラマーなもんですから、夏場は凄く汗をかきます。
よってたくさんのシャツとズボン、パンツに靴下が必要になります。
で、ツアー前に不足しているパンツや靴下などの下着類を買いに街に出ました。
基本的に引きこもりの僕は、ツアー先にて、すわ一大事、いざ鎌倉、といういわゆる勝負下着が必要になる状況になることはまずないので、若者の味方UNIQR○(伏字)ですまそうとしたんです。
加えて弟の分も買う羽目になって、かなりの量のパンツを買い込みました。
で、新品のパンツに靴下をかばんにいそいそと詰め込みながら、さわやかな気分でツアーに出かけたんです。
二日目。
初日のライブが終わって、水戸から東京に移動する日。
外人俳優並みにモーニングシャワーシーンを決めた僕は朝日をバックに購入したスキャンティに足を通します。
明らかにサイズが合ってない。
今回旅の相棒に選んだのはボクサーショーツ、通称ブリンクスと呼ばれるものです。
(ブリーフっぽい生地で作られるトランクスだからブリンクスだってブフフゲラゲラ)
普通にMサイズを購入したはずなのに、ピティピティなんです。
いや、ナニがどうとかじゃなくて(あらゆる意味で)、胴回りから足回りからとにかく小さいのです。
ひょっとしたら間違えてSサイズを買ってたのかもしれない。
身長表示を見てなかったのかも知れない。
もうその日は一日凄く不快。
パンツのゴムはものすごい勢いで我が柳のごとき腰に食らいつくし、尻はこれ、気を許すととたんにTバック。愛すべき我が(検閲削除)は怒り(検閲削除)っている始末。
その日の夜まで安息の時は訪れませんでした。
で、仕方なく出先でまたパンツを購入しなおしたのですが。
問題は同じパンツを6枚購入していることなのです。
だってツアーだからさ。たくさんいるもん。
というわけで、今回はブリンクスプレゼント!
(プレゼントは終了しました)
一枚はいちゃったから、残り5枚未使用品色は黒一色!
これからやってくるセンチメンタルな季節の黄昏にそっと足を通すもよし、
一人暮らしの女性は痴漢対策用に家のベランダに干しておくのもよし。
飽きの来ないシンプルなデザインは持ってて得すること請け合い!
まぁ人気アーティストのパンツなので(もう死んだらいいんだこんなやつ)応募が殺到すること必死。必至。
だから今回は応募資格を限らせていただきます。
資格は、当サイトのカウンター30万ヒットを踏んだ方!
ってもう終わってる!!!
いやまぁもともとカウンターなんていい加減なもんだし、最近ではけっこうどうでも良かったので、サイトの一番下に設置してたのですが…。
さ、30万ヒットおめでとう!(一応)
(ぐだぐだ)
ライブに行く前に、テレビで神木隆之介君という天才子役が出ている番組を見てました。
小学6年生にしてはあまりにも聡明だったので、
「賢いなぁ~」
としきりに感心してたのですが、その後ライブ会場に向かうときに渋谷で神木少年本人を発見。
1時間前にテレビで見ていた人間が自分の前を歩いていたのを見るのは不思議な気分でした。
(この日は妖怪大戦争の封切だったことから舞台挨拶に回ってたんじゃないかと思われる。暑いのにえらいなぁ。)
こんばんわ、やっちんです。
東京に行くと芸能人によく会います。
こないだもセイン・カミユが地下鉄で切符を買っているのを見て、僕が
「うわ!背たけぇ!でけぇ!」
と騒いでいると、東京人である私の連れが
「東京では芸能人を見ても騒がないのがマナーだよ」
と教えてくださいました。
凄く恥ずかしかったです。
この東京砂漠!
ところで、毎日写真をUPしているので、そろそろ○CN様(伏字)がお情けでわずか10Mほど恵んでくださっている無料HP容量が心配なのですが、今日の画像はこれ。

うちの親父は数年前から週末農業をやっている。
とはいっても仕事の片手間なので、なかなか行けないことも多い。
たくさんの野菜を植えているのはいいが、収穫期になったら、一週間あいだを開けたら刈り取り時期を逃してしまうこともしばしば。
よく育ちすぎて硬くなった化け物キュウリやオクラなんかを食べさせられて困っていたのですが。
こないだ採ってきたトマトが超うめぇ。
ある日家に帰ったら食卓の上に不細工なトマトが。
真っ赤に熟れているわけでもなく、大きいわけでもなく、形も不細工。
またか…。と思っていたのですが、親父が
「このトマトは完熟やぞ!」
としきりに薦めてくるので、ああ、うちの親も遂に目が(検閲削除)
とにかく塩を振ってかぶりついてみるとめちゃうまい。
いやこれ絶品。
外見と違って中身は真っ赤に熟れているので、マッハで食べてしまい、夜中にもう一個食べる。
赤穂の塩を振りかけて食うだけでもうなんか超幸せ。
(兵庫県赤穂は塩の名産地で、塩味饅頭が名産品だぜ)
幸せ満面でトマトを食いながらネットしてたら、キーボードに落とした。
我が愛器、まだ購入から一年しか経っていないのに、使い込みすぎてキーボードの
「K」
の文字が削れて読めなくなっている部分にトマトが。種が。汁が。
一瞬だけ写真を撮ることを考えたが、さすがに急いで拭いた。
このパソコン、ソフト面での修復が終わったので、そろそろパソコンの分解掃除か。
(DELLはまだやってないんだよね)
こんばんわ、自分の家の近所の電車が、この夏からワンマン運転になっていることに驚愕し申した、やっちんです。
(田舎のバロメータがまた一つ上がった)
遅くなりましたが、水戸、渋谷でのライブに来てくれた皆さん、ありがとうございました。
おかげさまで無事神戸に帰ってきております。
ドラムってのはつくづくメンタルが影響する楽器だ。
生の楽器、電気を使わない、打楽器…。
なんとも因果な楽器を選んだものだ。
ファンの皆さんからいただく応援メールなどでも、
「楽しそうに叩いてますね」
などの内容が多い。
それだけ楽しければそれが音に、動きに、表情に出ているのだろう。
元々僕は感情を隠すのが下手で、多分調子が悪いときなんかもバレバレなのだと思う。
自分の悪い癖の一つに、感情が高ぶってくるとシンバルをメチャメチャに叩いてしまうというものがある。
まぁぶっちゃけた話をすれば、傍目からメチャメチャに叩いて感情の高ぶりを表現しているように見せかけて、実はクールに正確にシンバルの音を響かせることが出来ればベストであり、プロフェッショナルなのだろうが、下手クソはそうはいかない。
気がついたら怪我をしている。
まぁ怪我といってもたいしたものではないのだが、シンバルを両の手でぶったたきながら両足をジタバタ、まるで駄々っ子のようにドラムの上を跳ね回っているものだから、右足(左利きなもんだから人とは逆なのだが)で踏んでいるハイハット(上下二枚重なってパカパカしてるアレね)で自分の右手を挟んで血が出ている。

逆に言えば、感情をぶち込んでドラムを叩いている時は大体手を怪我しているわけだ。
そんなとこに調子のバロメーターは正直いらないので、今度からはニヒルに、クールにドラムを叩こうとおもう。
(無理)