こんばんわ、邪悪なチラチラバストに魅了されっぱなし、
やっちんです。
え~今日ようやくパソコンをいじれる環境が出来たので早速更新しております。
おととい大阪BIGCATでライブをした後、即東京に向かって発進、朝方に静岡県は足柄のSA(サービスエリア)で仮眠を取って次の朝改めて東京に向かったのですが。
東名高速足柄SAには仮眠を取れるスペースがあります。
メンバーはそこの温泉で旅の垢を落とし、眠りに落ちたんですけど、朝方に寒さで目を覚ましまして。
馬鹿なもんですからのりのりでTシャツしか持って着てないし、仮眠室はクーラーガンガンでめっちゃ寒い。仕方がないから無理やり一人で勝手にチェックアウトして朝日が燦々と輝くサービスエリアの外のベンチで死んだように眠ってたんですよ。
そしたら朝9時くらいになったらすっごい暑いの。
でも変なところで意地になって無理やり寝ていたら
ガン日焼け。
なんか腕だけが真っ黒に日焼けしてしまって。
Bay FMのラジオ生放送に出てるときも腕が真っ赤になってて、
「日に焼けていますね、どこか海にでも?」
「いえ、サービスエリア焼けです:)」
なんてサイバーなトークが繰り広げられたとかられなかったとか。
ほかにも引きこもり特有の「外出アレルギー」発症で背中一面ブツブツができたり、散々な東京LIFEを送っておりまっす。こうして僕の夏は過ぎていく。海にも行かずに。でも日に焼けて。
(山人(やまんど)って新しいあだ名をつけられました)
えー、
パソコンの充電地を忘れたらしくて半泣きのやっちんですIN東京。
しゃあないから携帯から更新。
てかなんで昨日の夜大阪でライブしてたのに今日の昼には東京にいるのかはさておき。
昨日のライブに来てくれた皆さん、ありがとうございました!ビッグキャットという大きなハコでライブ出来るなんて素晴らしいよね。
業務報告、何かと話題のEROSTシャツですが、昨日の昼間にカレーをこぼしてご臨終あそばれました。皆、黙祷!
(一分間エロスシャツを着た笑顔のやっちんを思い浮べ、その後ブラウザを厳かに閉じなさい)
こんばんわ、やっちんです。
僕の住んでいるところは涼しい、涼しいと
まるでほかに沢山ある欠点を補うかのように叫んでいますが。
涼しい+うるさい。
なんかね、すごく虫が鳴いてるんです。
夜になったら古い自転車のブレーキみたいな鳴き声で一晩中鳴いているんです。
それも半端なくでかい音。
んで寝不足になりながら今日も夜遅く家に帰ってきたんですけど、
どうやら隣の住人、鈴虫飼ってんの。
うるさいからか知らないけど、丁寧にベランダに出してやがる。
俺ってばベランダに頭向けて寝てるっての!
こっちも犬畜生とか長渕かき鳴らすギタリストとか飼っているので怒鳴り込むわけにもいかず、参ってます。
どうせ聞くなら嬌声がいいな、僕。
ところで最近エロいメールがたまに届きます。
うら若き乙女たちから僕が思わず赤面するようなエッチい内容のメールが。
僕が将来目指しているのは高田純次や関根勤のようなインテリエロなので、そういうメールにも、
「あ、そう、ところで君は(検閲削除)とかはどうなの?(検閲削除)の時とか(検閲削除)してる?」
みたいにクール、かつエロスに返したいのですが、いかんせん年の割に艶姿純情BOYなもんで、あせって友人に
「最近エロいメールがくるんだよぉ~。」
なんて相談すると
「エロサイトなんて運営してるからだ。」
と一刀両断。
そっか、このサイト、エロサイトだったか。
(未成年のお前は明日から閲覧禁止だ!)
弟「あ~ほんま男前に生まれて人生得してるわ~。」
母「おかあさんに感謝しぃや~ほんまに。」
弟「俺が男前なんは俺の努力であり、才能や!」
母「何言ってんの!あんたを生むときの最後の『いきみ』で
男前に作ってやったのに!」
リアルな会話はよそでやってください、こんばんわ、やっちんです。
え~なんとか無事にDreamWeaver(HP作成ソフト)の習得が一応なんとかまぁまぁ出来まして、CSSを使ってサイトをリニューアルしています。
未だにCSSってなんだかよく分かっていませんが。
ちなみに、ログを直すのが非常にメンドクサイので放置している上に、今までせっかく頂いた写真なんかも要領の問題でUP出来なかったり、加えてしばらく家に帰れないので日記の更新以外は絶望的となっております。勘弁。マジ勘弁。
引きこもったらします。そのうち。てか誰か代わりにやって。
てなわけでしばらく更新がいい加減になります。4649!
(関東のみんな!待ってろよ!)
こんばんわ、やっちんです。
悔しい。
何が悔しいって自分が練習から家に帰ってきて、
沢山やらなければならない事を途中でギブアップして
うたた寝していたときに関東から一本の電話。
何かと思えば友人たちが沢山集まって
浴衣で花火大会に出かけており、その出先からかけてきているという。
寝ぼけている僕を尻目にどんどん友人たちは
代わる代わる受話器を回していき、
その度に楽しそうな風を僕の耳に吹かせていく。
違うんだ、悔しいのはそんなのじゃなくて、
「そんなに楽しいんだったら『ちんこ』って大声で叫べ!」
って吐き捨てたら、
「チンコ!」
って大声で叫ぶほど奴らが浮かれていたんだ。
女が。男に。ちんこって。
そんな夏の夜。
(浴衣・・・着たかったのになぁ)