こんばんわ、ライブが近づいてきたらジンマシンがまた出だしました。
ライブ、したくないのか?
やっちんです。
全然そんなことないですYO!
みんなが僕をちやほやしてくれる限り、浮かれドラム叩き続けますよ!
ほらチヤホヤしれ!すれ!
ちなみにチヤとは血屋、昔の屠殺業に使われる家屋を指し、ホヤというのは放火されて廃屋になった小屋の事を指します。
この二つのことから、チヤホヤとは放っておけないから火病のようにもてはやせという意味です。
全部うっそでーす!
もうじんましんが痒くて全然寝られそうも無いので、ビリーズブートキャンプ全盛の時代にあえて布団の上で金魚体操してやる!みとけ!
(こんなん買うやつ絶対嫁に欲しくない)
こんばんわ、前の日の日記で紹介したボラバイト(農家などで給料の代わりに野菜などをもらったり、農業の勉強にもなる半分ボランティアのバイト)の募集告知の部分に、
「26歳の跡継ぎ息子と野菜作りの貴重な体験ができますよ。」
と書いてあるんだけど、それって何か別の魂胆が見え隠れするんですけど!?
やっちんです。(2X歳ドラ息子)
(誰か一緒に遊んでくれる女の子いませんか?日焼け止めなら塗りますよフフフ)
こんばんわ、農家などで働いて、賃金の代わりに野菜をもらったりするいわゆる
「ボラバイト(ボランティアバイト)」に行った人が、
「重労働で腰が痛いけど沢山野菜もらった、沢山来てたけど、みんな女の子ばっかりだったよ。」
とのたまっておりました。
(文字の大きさはやっちんにとっての重要加減を表しています)
すげぇ!女の子ばっかりが農作業!
ええやんええやん農作業は重労働、重い荷物に四苦八苦している女の子のそばにいってひょいと荷物を担ぎ、「この後、僕のサツマイモも味わ
失礼しました、やっちんです。
汗をかいている女の子って良いですよね。うん、良い。(二回言う)
そういうわけで、僕もプチトマトを栽培することに決めました。
というのも、近所のホームセンターに行ったときに
親父「おまえトマト育てへんか?」
僕「いや、ええわ。俺の部屋日当たらんし。」
親父「トマトはめちゃ簡単やぞ。いじめていじめて苛め抜いたら美味しいトマトできるんや。」
僕「いや、めんどいからええって。」
親父「この苗木にもう一個トマトの実が成ってるやん、買ってやるから食って育ててみ。」
僕「いや、いらんて。」
親父「夏には腐るほどプチトマト出来るから、お母さんも喜ぶ、買って来い。」
ダシに使われました。自分が育てたいんやんけ。
というわけで、収穫時期はおそらく夏、トマトを収穫するためのボラバイトを募集することが予想されます。(申し込みフォーム近日設置)
実はプチトマト一株しか買っていないので、応募が殺到した場合は、僕を、真っ赤に熟した僕を収穫してもらうことになります。
よろしくお願いいたします。
(もぎたてをおいしく食べてね!)
道行く可愛い女の子に見とれながら帰ってきて、手を洗っていたら気づいた口元にすげぇチョコレートの食べかすが付いてたマイフェイス。
寝て起きたら足に鳥のフンともマツヤニとも付かない気持ち悪いものが付いてるマイフット。寝る前にちゃんと風呂入ったのに。
おはようございます、どうも最近、気づかない間に身体に色んなものが付着してます。
ついてないのは運と金くらいのもんですね、やっちんです。
ついてないと言えばお化け見たこと無い。(憑いてない)
比較的お化け怖くないほうです。だって見たこと無いし。
夜中金縛りにあうことは結構あるし、寝てるときに耳元ですげぇボリュームで
「ギャー!」
って叫ぶ女の人の声(明らかに猫の嬌声とは違う)がすることもあるし、夢枕に死んだばあちゃんが出てきたこともありますが、お化け見たこと無いし、怖くない。
そんなんだったら近所のヤクザの事務所(いつも入り口開けっ放しでヤクザたむろしてる)の前を車で走ってて後ろから黒塗りのベンツがやってくるほうがよっぽど怖い。
今年の夏は肝試しなんていいかもね。
(事務所かちこみという名の)
こんばんわ、ホームセンターにて
「鉄条網ってどこに売ってる?」
と聞かれたときにとっさに
「ガーデニングのコーナーにあるんちゃう?」
と答えてしまいました。
鉄条網に囲まれた素敵でお洒落な我が家。季節毎に違うお花(血飛沫)が咲き誇ります。
嫌すぎる。やっちんです。
さて、毎日うっとおしい天気なもんですから、家にじっと篭って自分の人生を振り返り、
「あ~あの時のアノ子、俺に気があったんじゃないかなぁ~」
と今までの人生で出会った女性全てに対して思い返したりして過ごしております。
たまに飽きたら首振り扇風機の前に立ち、風をリンボーダンスのかっこうで何回連続して避けられるか…うお!今の危なかった!髪の毛が風で揺れただけだからセーフ!セーフ!なんてやってます。
そろそろライブですね。
普段することが無い人間はライブがないと生ゴミ以下だと言う存在に何度も気づかされる今日この頃です。では、ライブ会場で会いましょう。
(蛍光灯からぶら下がるスイッチでパンくい競争の真似事しながら)