日本国に住む女子全ては良い香りをさせておく義務がある!
納税, 教育, 労働,芳香!
私は、日本国4大義務を主張する!
(やっちん参院選出馬時の演説より抜粋。ちなみに落選)
こんばんわ、自分のフェティズムを正当化すべく熱弁を重ねるほど、女の子たちは汚物を見るような視線を浴びせてくるのに、なぜ気づけないのでしょうか?僕は。
やっちんです。
いやでもね、男は視覚で興奮するといいますけどね、僕はやっぱり嗅覚と聴覚に依存してる部分がかなりあるんですよ。
あ、でももうここで熱弁ふるうのやめますね。これ以上気持ち悪がられたくないし。
いやでもね、女の子は良い匂いしてないと駄目ですよやっぱり。
香水とかじゃなくてですね、その人の匂い。
まぁ言葉を選ばなければ体臭なんていう魅力無い単語になってしまうかもしれないんですけどね。
男でも女でも鼻が壊れてるのか?ってくらい香水振りまいて、たとえば一緒の車の中にいるのも辛いなんてのがいますけど、そんなの論外。
匂いでも主張でもなんでも自分が必要と思う量の8分目くらいの量にしておくべきです。
大事なのはやはり清潔さ。
クセェ○人が肉ばっか食ってる体臭をごまかすために使ってるような、目が痛くなる下品な匂いの香水なんていらね!(上級者は自分に合った香りをチョイスでき、それはめくるめく素敵なマッチングなんでしょうが)
たとえばすれ違うときに、たとえばこう、次の会議の書類を落としてしまってあぁぁぁぁぁってなった時にスカートのすそを気にしながらも拾ってくれた総務のあの子の髪の香りがふわっ…
とかそういうときにほら、視覚にはスカートの見えそうで見えない直球攻撃、そこに隠し武器として炸裂する匂いの効果!
こういうのを意識して狙っていけよお前らはもう!
上級者になったらもうあれだ、すげぇ清潔感漂う汗とかいう、ん?清潔感?と?汗?一見共存できないようなアイテムを使いこなしますからね。
あ~でももういいや、こんな自分の趣味でしかないものを熱く語っても同志にしか結局分からないもんだし。
でも聴覚もそうですよ!
普段元気よいハイトーンで周囲を盛り上げる君も、なんか騒々しくて話が聞き取りづらいとき、意中の彼の耳元でトーンを落として囁いてみなさい!
鼓膜へ直接振動を送り、なおかつ前述の女狼(メロウ)なかほりのWガンダムで攻め立てられたら、そのギャップに僕なら落ちるね。確実に。
ん~でもいいや、自分のことを周りに知ってもらいたいだけと言う浅はかな考えが見え隠れすr
視覚もそうですよ!
これ見よがしな谷間メイキング?
馬鹿いえ、目を向けたら見えるようなものに興味はねぇ!
男が狙うは生簀(いけす)の魚じゃねぇ、七つの海をまたに掛けてようやく出会える本マグロ!
狙うは清楚さからかいま見えるエロス。
勝負パンツ赤パンツ禁止運動実施中の僕からしたらそんなもん(以下5千字以上続く熱弁のため割愛)
まぁそんなわけでうん、なんでもいいっす。
(なんだその諦めのまなざしは!)
ロックにボンゴは合わない。
え~アコースティックライブを行うバンドを見たことがあるでしょうか?
バンド形式でアコースティックライブをやる時に一番困るのはドラマー。
ドラムはもともと生楽器なので、音が大きい。
野外でライブをやるときに一番問題なのもドラムの音。
だからアコースティックライブ「も」やるバンドはドラムがお休みか、ドラムが他の楽器を持つことが多いです。
ポップやロックをアコースティックでやる場合に重宝される楽器がカホン。
皆さんも街中で演奏するバンドで、なんか箱を叩いている人を見かけたことがあると思います。あれがカホンです。
で、僕はというと、何故かライブで手にしているのがボンゴ。
「理由は?」
と言われたらもうぼやけてしまいましたが、確か
「ラテンな僕には陽気なビートがピッタリ!皆でサンバしようぜ!」
「色んな交通手段であちこち行くのにカホンはでかい。重い」
そんなところだったと思います。
つか買う金ねぇ。
以前のコーナーで作ったカホンも試作段階なので、本気で作らないといけない。
つうわけで、今はボンゴとタンバリンとシェイカーを使っています。
ボンゴ。
で、ボンゴの何が問題かというと、ボンゴで作れるフレーズがドラムの役割とかけ離れている事と、音が陽気すぎて、曲が愉快なものになりがちであるということ。
すっげぇ泣きのバラードに、ボンゴのラテンっぽい「カーン!」という高音が抜けてしまうと、
「ぷっ!」
って噴き出しそうになってしまう。
これは問題である。
いくら普段の僕が愉快で男前だからといってこれは困る。
だから改造してみた。
今日の材料は、紀伊半島沖で獲れた鮮度のいいスナッピー(太鼓の裏に張る部品)です。
このザラっとした金属音で、ボンゴの高音を汚して、ドラムっぽい音に変えてしまおうと言うわけです。
そしてこれはホームセンターで400円くらいで購入した自転車の鍵かなんか。
これをどう使うんでしょうね?
まずは部品をばらします。
ベッドインした女性の衣服のように慎重に扱います。
後でどっかいった!って困らないように。
そして金属の薄い板を切り取ります。
これをジョイントにして、先ほどのスナッピーと自転車の部品を繋げるのです。
なんか機械で挟む。
火花でバチ!と溶接します。
スナッピーはそのままではサイズが長く、生食に適しませんので、ぶった切ります。
ぶった切ったスナッピーをこれまた自転車の部品と溶接します。
自転車の部品と、金属の板と、スナッピーを繋ぎ合わせた状態。
上にあるのが切り取ったスナッピーのあまり部分です。
これをネジなどを使ってボンゴに取り付けます。
途中間違った場所に穴を開けてしまって、開いてしまった穴に割り箸を突っ込んで穴埋めしたのは秘密。
さて、無事に取り付けが完了したら(写真は取り付け前ですが)早速音を鳴らしてみましょう。
先ほどの自転車の部品で、スナッピーは着脱式になっております。
すなわち、ボタンを押したらスナッピーはボンゴにくっついて
「ジャッ!」
という音が加わります。そして押し付けられる分若干ミュート(消音)されます。
ボンゴの高音の問題点
「ボリュームがでかい」
「音が綺麗に抜けすぎる」
を一気に解決できるはず!
音番号1 ノーマル状態のボンゴ。
(スナッピー無し。ポップス用にチューニングをかなり低めにしております)
音番号2 スナッピーを付けた状態のボンゴ。
(高音に汚しが入ってボリュームが下がりました。)
音番号3 改造ボンゴで8ビートっぽく叩く。
どんな感じでしょうか?
高音部分が、叩く部分と強さによってスナッピーの効き具合が変わって面白いものになりました。
今まで全力で叩くと高音が抜けすぎて苦情殺到だったのですが、これならいけるんじゃないかと。
そして調子に乗って叩きまくってて今右手中指が非常に痛いです。
というわけで高音はかなりいい感じになったので、次は低音部分にウーファーでも取り付けてみようと思います。
(もはや生楽器じゃなくなるだろ)
こんばんわ、武士は食わねど肩ロース、というわけで、毎日贅沢をして冬には死んでしまおうかと考えております。やっちんです。
ライブに来てくれた皆さんありがとうございました。
なんか新曲とか披露してたみたいですけど、大丈夫でしたかね?
僕個人的には半そで半ズボンにビーチサンダルというえTUBEもびっくりのサマースタイルがあまりにも不評で、ライブ後は笑ってましたが、楽屋で泣いてました。
もう生足見せてやんねぇし。
あと、ライブ前にちょっと時間を潰そうと、近所に住むある男の家に電話を掛けたら、
僕「あ、ちょっとの間時間潰させてk」
男「今ビリー中やから。」
と電話切られました。
あんなん本当にやってる奴いるんですね。
かまわず乗り込んでいったら、パンツ一丁で汗だくになりながらビリーと踊ってました。
僕はビリーに「手を抜くな!」と怒られている男の横で、パソコンのメンテナンスをしておりました。
「足を下げるな!…太ももに効くだろう?」
とビデオのビリーに怒鳴られて隣の僕もビクン!となりながらのメンテ、とてもシュールな光景でした。
(夏!まっさかり!俺もサカってるぜ!)
母 「♪子亀のうえに~親亀が~」
ママ!子亀死んじゃうよ!
こんばんわ、家族といえどもボケ逃げは許しません。やっちんです。
なんか色んな人のパソコンを修理したり設定したりして体がなまってきていたので、

獰猛な動物と戦ったりして、野生の勘を取り戻しておりました。
(ヤギ地味にめちゃ強い)
そんな修行の結果、PCの修理(HDD交換無線LAN設定他)をこなした旨をウキウキ依頼人に告げたところ、とんでもないノーリアクションっぷりで返されました。
腹が立ったので今からDVDドライブにウンコ詰めます。
あとキーボードの隙間にプラナリア放ちます。(リンク先グロ注意)
は、神戸スタークラブでライブです。
僕の生足見に来たらいいんじゃないかな?
(30男の。生足。)
ちょ!
おまえら誰に断って夏始めとんじゃい!
完全に乗り遅れた!もう7月終わるやんけ!
こんばんわ、今日の日付を書いててようやく気づきました。
今まで毎日日付書いててなんで気づかんかったん!?
もう夏中盤戦に入ってるやん!
後二日で8月やん!
ショックで車道に躍り出て車に轢かれかけました。やっちんです。
僕はと言えば相変わらずパソコン触ったり人のパソコン直したりしてて、そろそろ二つ並んだパソコンの画面を、右目で右パソコン、左目で左パソコンと分けてみながら処理できそうな勢いです。
そう、右脳で右パソコン、左脳で左パソコンを処理。
でもハートは一つしかないから、君しか想えないんだ…。
全然女の子オチませんね。一生懸命考えたんですけどね。
先日も素敵な女の子に言われました
女「これどう?よそ行き用のお洒落着なんだけど。」
僕「いいとおもうよ、ヤマトタケルノミコトみたいで。」
男20代後半で得た教訓。言葉は選べ。(めちゃ怒られた)
思ったことを口に出すのは罪と知りながらも、我慢できないのが悪いクセ。










