こんばんわ、最近ショックだったことは、某所でのライブで共演者(対バン)の機材車がステーションワゴンのベンツだったことです。(実話)
やっちんです。(負けたくない!)
7月も後半になっているのに梅雨も明けず、僕はと言えば、テレビで見る原始人が狩りで毒の吹き矢を使っているのを見て
「その獲物を食べて毒に犯されたりしないんだろうか?」
とか要らない心配に耽る老ける毎日です。
街行けば女の子が薄着でキャイキャイやってるのは分かりきっているのに、僕がやってることと言えば、川魚採集、農業、ドラム。
ピンク色要素0。
明日辺り、女の子の匂いを嗅ぎに、街に出かけますか。
ちなみに僕はなんかタンクトップで近所をうろうろするのが平気になってきました。
(兵庫県某所に卒業直前にBMWを運転させてくれる自動車学校があるらしい。)
こんにちわ、やっちんです。
弟の家に引くインターネット回線の契約を代理で申し込もうと、近所の電気屋さんに行きました。
この店には頼もしい後輩が働いていて、ここでインターネットを申し込むのは2回目です。
契約ももうなれたものですから、店員さんの説明もそこそこに僕はいらない口を出します。
僕「あ、この店でソフトオンデマンドってサービスに契約したら割引あるんですよね?」
店員「いえ、オンデマンドTVです。」
……?
それAVの会社やー!
(ソフトオンデマンド・・・大手アダルトビデオ制作会社。健康な当サイトはリンク張りません)
表情を変えないで説明を続ける店員さんを前に、はずかしいやら笑えてしまうやら。
僕「じゃ、じゃあ…ぶふふ工事の日取りは追ってプププ…」
後半まともな会話になりませんでした。
な、なんたる紛らわしい…。
ちなみにオンデマンドとは、ユーザの要求があった時にサービスを提供する方式のことだそうです。
ふむ、今僕はアダルトビデオの情報を要求している。
いや、決してエロが必要なわけじゃなくて、こう、インターネットに情報を公開する身として自分でも知っておかなければならない必須の知識じゃないですか。
というわけで某大手アダルトビデオ制作会社のHPを確認せざるを得なかっ
うお~すげぇ~!こんな可愛い女の子たちがあんなことやこんなことを
(更新が中断されました。時間を置いてからアクセスしてみてください)
ドラゴンクエストとかの女戦士ってなんでみんなお腹丸出しだったりビキニみたいな鎧を着てたりと、やたらと露出が高いのでしょうか?馬鹿には見えない鎧を着ているのでしょうか?
こんにちわ、馬鹿です。
Wiiでドラゴンクエストソードが出ましたね。
僕らゲーム世代の大人がWiiのあのコントローラーを
「稲妻雷光斬!」
とか言って振り回してる姿は楽しそうですね。
むしろゲームよりそれを見てたい。
だってゲーム中に
「剣を頭上に掲げ、大きく回転せよ!」
とかメッセージが出るんですよ
僕だったら喜び勇んでWiiコントローラーを振り回しますよ!
親心配させますよ!
個人的には現代のなんでも物が手に入る子供たちに苦渋辛酸を舐めさせるために、
「ドラゴンクエストソード」と間違えてこちら、「剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣」を買い与えてみてはどうでしょうか?
コンセプト的には「これじゃないロボ」みたいな感じで
「僕が欲しかったものはコレじゃない!」
とか泣き喚く子供を前にオタオタしてみてはどうでしょうか?
僕?僕には子供いませんから…。
そもそも、Wiiも持ってませんから…。
大体ゲーム機、一個も持ってませんから…。
(意外と財布の紐硬い)
おはようございます。
わが父が音楽(主にクラシック)を見てきては「一流は凄い」と感動して帰ってきます。
もちろんそのどれもが世界トップクラスのものなのだそうですが、その楽器。
その感動を呼んだのが「タンバリン」「コントラバスバラライカ」「リコーダー」。
ある日の演奏会では、
「一回、ただの一回のタンバリンがとんでもなく良かった!」
と言うのです。
話によると、長いオーケストラの曲中でおっさんが一人、タンバリンがなる場所その一箇所のためにずっと立っていて、その出番
「ジャッ!パーン!」(日本ではなくて、擦って叩く効果音)
その一叩きの音にノックアウトされたと言うのです。
おっさん、それ以外なにもしなかったらしいです。
なのにその一瞬のタンバリンで激感動を呼ぶ。
僕は話を聞いてるだけなので、いまいち感動が良くわからないのですが、そのあと別の曲で他のパーカッショニストが叩いたタンバリンには全然感動しなかったそうなので、やはりスーパープレイだったのでしょう。
以前通っていたスタジオのオーナーに僕が、
「タンバリンがうまく鳴らせない」
と相談したところ、某洋楽アーティスト(名前忘れた)のバックにいたパーカッショニストが凄かったという話を聞いたことがあります。
その人も、自分の一瞬の出番が来るまでずっと直立不動。動いた瞬間にあまりのタンバリンにどよめきが起きたそうです。
なんだその都市伝説。
そしてまたある日の演奏会では、コントラバスバラライカ。
バラライカってのはロシアの民族楽器です。(ブラックラグーン!)
それもなんか超絶テクニックな上に、特に音が大きいわけではないのに、会場の全員をその楽器に聞き入らせてしまう、つまりマイクいらーず。
普段ドラムセットをバランスよく鳴らした上でマスタボリュームを調節することに腐心苦心慢心している僕からしたら信じられない話ですけど、まだまだ修行が足りないと言うことなんでしょう。
最後に今朝言っていたのがリコーダー。
なんか二部構成になっていた演奏会の一部が全然良くなくて、「今日は失敗した」と思っていたら、二部のリコーダーが超絶良かったそうです。
?リコーダー?
リコーダーっつったらアレでしょ?
小学生のときに好きな女の子のを吹きたがるっていうあれでしょ?
サドっ気が芽生えた人ならば、逆に好きな子に自分のリコーダーを吹かせてみるなんてどうかな?
とか考えてたりする僕には全然分からない世界ですが、とにかくリコーダーも凄かったらしいですよ。
あ、自己紹介忘れてました、やっちんでした。
(とにかく修行だ。)
うんなっぎっパイパイ~パァ~イ!
(食べながらご機嫌)
こんばんわ!
東京のライブも無事終わりました。なんか出番の時刻が一番台風が激しいんじゃないか?と言われておりましたが、なんのことはない、僕が村上ショージの物まねしただけで吹っ飛んでいきましたよ!
ドゥ~ン!やっちんです。
今回の東京はなんかさびしかった。
「俺の髪を切れるやつは関西にはいないぜ!」
とか電波飛ばして背伸びして、ライブ前に東京イケテル美容院で髪の毛を切ってんだけど、店の外に出た途端台風で台無しになったり。
ちょっと時間が出来たときは、なんか名前も知らない川の橋の欄干から、川底を歩くザリガニを
「あ、あいつでかい。あ、あっちのやつはハサミ片方もがれてる…。」
とか、飽きることなく眺めていたりしてました。
そしたらしこたま蚊に刺されてた。
そんな蚊に刺された跡が痒いから、おやつのカキ氷を天高く掲げ、そのカキ氷の裏底に溜まる水滴が滴り落ちるポイントにMy刺され跡を設定。
よくあるアツい蝋燭垂らされて悶えるSMの逆、冷たいしずくが刺され跡にヒットする度
「ひぃぃぃ!もっと優しくぅぅ!」
なんて悦びにもんどりうったり恥ずかしがったりして過ごしてました。
成長が、見られません。
(僕は普段「蚊に噛まれた」っていうけど「刺された」の方が一般的?)