昨日は寒さに耐えかねてストーブを点けました。
今日は帰り道に車のヒーターを点けました。
明日は君のハートに灯を点けるよ☆
こんばんわ、キス(白身魚)のフライの尻尾で口内炎を傷つけて絶叫した後、周りに
「キスで唇を切ったぜ!」
って触れ回ったけど総無視でした。
でっかい事件でも起こしてやろうかしら?やっちんです。
おかんが突然聞いてきたんですけどね。
おかん「リサイタルとライブ、コンサートの違いってなに?」
僕も分からないから
僕「とりあえずジャイアンのはリサイタルだな」
と応えておきました。
一応調べた結果、
・コンサート…音楽会,演奏会.狭義では,合奏または合唱,あるいは数人の独奏者または独唱者による音楽会をさす。
・ライブ…音楽の生演奏。
・リサイタル…独唱会,独奏会。
だそうです。
つまり僕の答えは合ってましたね。
つうか長年音楽やっててこんな違いも分かってない僕ってなんだ。
ちょっとへこみました。
(毎日車の中でリサイタルしてます)
パパーこれ買って~!
まじ欲しい!
全国小中高校生のみんながうらやましいぜ!
おら!金やるからそいつをよこせ!
こんばんわ、PTAに怒られながらの登場に涙を禁じえません、やっちんです。
今日家に帰ってきて、ネスカフェのCMのメグ・ライアンすげぇ可愛い!
こんなコケティッシュだったら40超えても全然OK!
なんて年配の女性をファン層に取り込みたいという意思が見え隠れする発言を繰り返した後、メグライアンを画像で検索したら画面中に変なおっさんが。
こりゃウイルスだ!110番!
と携帯電話を手にして気づいた、これメル・ギブソンやん。
まぎらわしいのう。
(間違えたのは自分です)
まぁもともと人の名前を覚えないもんですから、うちのおかんが
「たまてつ、たまてつ!」
とか言ったところで、僕の頭の中には玉置浩二しか出てきませんので。
「てつ」って言ってるのに。
そんなこんなで空き時間に、興味のない女性ファッション誌で特集されていた旬のイケメン映画俳優の名前を覚えようと一瞬頑張った僕を誰か慰めてやってください。
(あ~それ、名前だけ知ってる!ってのは知らないと同義。でも口に出ちゃう)

沢山のバンドが出演するイベントではありがちなんですけど、前日のライブ会場のシンバルが2つバッキバキに割れており、マイシンバルがこないだ割れた為持ってこなかった僕は、その割れたシンバルを鳴らそうと力いっぱい叩きまくったところ、10年ドラムをやってきて初めてマメができました。
「水も滴るいい男~」
と宿で炙った安全ピンを突き刺して水を抜く姿を見たものは、生きてはいない。
いや、そんなことはない。
こんにちわ、断言ブームやっちんです。
さて、渋谷ハートアタック後夜祭とかいうデカダンなライブが行われるということで、冷やかしに行こうと思いまして。
渋谷に出る時間があまりにも早すぎて、楽屋に侵入しても誰もまだいなかったので、時間つぶしにスーパーエッシャー展を見に行きました。
エッシャーといえばだまし絵!
というわけでだまし絵以前の版画とかもう無視して、いきなりメジャーなだまし絵を見に行こうとしたんですが、むしろ版画が凄かった。
なんせ僕は確固たる技術により生み出される芸術が大好きで、ロックを説いてるヤツなんて全員死ねとか思ってますから、エッシャーの版画の技術、緻密さ、挑戦、探究心、そのどれもにどっぷりはまりました。
今回公開されたエッシャーノートや沢山の習作、技法が確立されるまでの作品などを見ると、インスピレーションを得るためにどこまで出来るかってのも天才を定義する一要素なんだろうなぁ~。なんて思いました。
そもそも身近すぎるところ(親)に天才がいるので、自分が天才と認められる人間はわずかなんですよね。「天才シンガーソングライター」とか年に何度も出てくるフレーズとか見たら笑ってしまう。(もちろん認める人もいる)
「スペックとしての天才」ではなく、「生み出す天才」ってのはね、自分の色んなものを犠牲にしてそれでも飽き足らず、周囲を巻き込んでしまう存在なんですよ。
それが正の方向か負の方向かはたまた性の方向(あながち)に転ぶか、それはとても危ういところなんですけど。
(そういう意味では僕は天才の被害者!むしろ被験者!?)
あんまり天才天才って書いてたら天才って字がゲシュタルト崩壊を起こして、今自分でもびっくり。
でもなんで「スーパー」エッシャー展なんでしょうね。
スーパーサイヤ人みたいでどうもね。
で、会場の上の喫茶店でやってたエッシャー展記念スイーツ食べました。

このセンスが最高!
というわけで、後夜祭のことなんてこれっぽっちも触れてませんけど、文が長くなっちゃったので、これにて。
(おっしゃー!)
こんにちわ、以前名古屋のライブハウスに愛機のW-Zero3(PHS)を忘れてきたと報道されましたが、今回はそのPHSの充電器を忘れてきました、やっちんです。
さて、渋谷ハートアタックに来てくれた皆さん、ありがとうございました。
イベントという性質上アンコール不可だったのが申し訳ないですが、
「イベントなので今日はアンコールにお答えできません~!」
とライブ後会場で叫んだ僕に寄せられた
「残念~!」
「え~!」
という視線8割と、
「お前誰だよ~」
という視線2割の顔を、僕は未来永劫忘れません。
俺だよ!
ちょっと前までみんなの前でドラム叩いてた俺だよ!
ステージにいたろう!?
もうほんと、人前に立たないよ?
いくらアーティストオーラがないからって行くところ行くところ入場口で
「どちら様ですか?」
って止められるのにももうなまはげなんだよ!

(秋田のなまはげ・秋田物産展より)
どっちにしろ見えて(見て)なかったんだろうけどさ、それを口にしたら、世の中からドラマーいなくなるよ?
覚えとけ!
縁の下の力持ちの存在を!
(ご来場ありがとうございました)
こちとら江戸っ子だからよ、もう神戸になんて帰りたくないね!
こんばんわ、東京砂漠にお腹をやられて腹巻を買いにユザワヤに行ったら、気がつけばガンダムを手にレジに並んでいました。

恋愛対象はいつも無機物、やっちんです。
まぁそんなわけで東京ライフを(ガンダムとともに)満喫しておりますけど。
まずは高円寺クラブライナーに来てくれた皆さん、ありがとうございました!
僕らは前日夜出発だったんですが、来る途中凄い雷雨に襲われて途中のサービスエリアで足止めを食ってしまいました。
で、やむなく仮眠をとったんですが、尾てい骨が人より長めの僕は、車のシートで寝ると尻を痛めるんですよ。
で、痛めた尻を引きずって東京に到着、ライブ本番前に折れそうになっている心を、近くのマクドにて新庄名言集ホームページ「SHINJO伝説」を見ることで持ち直して頑張りました。ほめてください。
僕と、新庄を。
(始まりはいつも雨)