一度で良いから食べてみたいなシリーズ第一回(最終回)

ニューラーメン。この語感の悪さよ。ある意味良さよ。
こんばんわ、やっべもう11月だよ!まだタンクトップ一枚でうろうろしてますやっちんです。
で、
「最近寒いね!このまま行ったら12月にはマイナス240℃くらいになるね!」
とかそこらじゅうで言いまくって、
「何それ全然面白くない!」
とか突っ込まれてから凄い面白いボケをかましてやろうと待ってたら、みんな
「あぁ、うん。」
みたいな生返事で、気がついたら普通に寒いヤツになってました。僕。
僕賢いから、そこで気づいたね。
どうやら普段から誰も僕の話なんて聞いてくれてないみたい。死のう。
そんな11月のいわし雲でした。
(朝シャワーが辛くなってきましたね)
こんにちわ、昨日お尻について一言物申したところ、所属バンドの掲示板に
「犯したい尻ってあるよね」
とかいう迷惑業者書き込みがあって、まるで犯人は僕だといわんばかりのタイミングに自分でもヒいております。やっちんです。
違うって!尻は愛でるもの!
大事に次代へとつなぐ架け橋とs
取り乱しました。
映画「プラダを着た悪魔」がもうじき公開されますが、主演女優のアン・ハワウェイの目や口の大きさが尋常じゃない。スティーブンタイラーみたい。
写真で見ると可愛いんだけど、近くで見たら怖いんじゃないかな。
まぁ僕はファッションにすげぇうといんで、見た人どんなんだったか教えてください。
面白そうだったら見ます。
ほな今日も頑張って一日過ごしまっしょいやぁ!
(眠たい)
Q どうしてお尻は二つに分かれてるの?
A そこに顔をうずめるために決まってるだろうが!
こんにちわ、駅の階段で前を登っている尻を見ながら自問自答、やっちんです。
さて最近は車で住宅地を低速で走りながら
「次の電柱で時速10キロまでスピードダウン~」
なんて
「車で電車でGOごっこ」
しながらすごしておりますが。
最近近所の家の壁に張り紙が張られてたんですよ。
「犬ちゃんおしっこしないでね」
気になるのが犬に語りかける語り口なのと、張られている場所が地面から5cmくらいの場所。明らかに犬の目線だ。
ひょっとしたらここの飼い主は犬と通じる何かを持ってるのかもしれない。
やばい、やばいぞ!
その場合うちの犬が普段目にした僕の痴態なんかも報告されかねん!
散歩コースを変えることにしました。
(そこまで読んでの張り紙だったとしたら凄い)
スケジュールにぽっかり穴が空いて久しぶりに一日何もしない日ができたので、友人に勧められてゾンビとかをブチュブチュ撃ち殺すネットゲーム(item課金制により無料)をトチ狂ったようにやったところ、寝しなにはマブタの裏にゾンビの群れが!
こんばんわ、今もなんか目を閉じたらゾンビのスクリーンセーバーが始まります。やっちんです。
まぁ僕自身ゾンビみたいなもんですけどね、女の子の甘い汁を吸いに出てくるところなんてそっくり!(ゾンビはそんなことしません)
あーなんか急にゾンビに親近感が沸いてきた、来年の今頃はゾンビとゴールインなんてこともありえる。
じゃ末長く幸せな家庭を築くためにドライアイスを買ってきます!
鮮度が大事!
(言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ズンビー)
え~年間恋人サイクルでは今は別れの季節?
とはいえイベント盛りだくさんの冬に向けてまた新しい恋人を探すのだから、今この季節はまた、新しい恋人たちを生み出す季節でもあるわけです。
でもね、浮かれてノリや勢いの力を借りられる夏と違って、秋は何かと慎重になりがち。学園祭などの力を借りられる人以外は告白のタイミングや持っていき方が難しいかもしれませんね。
ってどこの恋愛相談所だよ。
つまり僕が言いたいのは、告白の舞台は選べということ。
こんにちわ、高校生のときに友人に
「告白するからついてきてくれ」
と言われてついていった先が古墳の上でした。
やっちんです。
(振られてました)
あれ、これ以前にも書いたかな?
しかしなんで人に自分の想いを伝えるのに第三者が必要なのか、さっぱりわからん。僕だったらその恋が成就するまで絶対に周りに「悟られても知られたくは無い」ですけどね?
なんでこんなことを言い出したかというと、ちょっとやぼ用でとある学校の文化祭を覗いたんですよ。
そのステージでは某ビジュアル系のコピーバンドやヒップホップダンスの催しがやってました。
そしてその学園祭に集まる他校の女子(超ギャル)。
このビジュアル男子(髪の毛アッシュ)とギャル(若干マンバ)も学園祭最後にはテンション上がって打ち上げで普段恥ずかしくて出来ない話とか真面目に語り合っちゃってそっから妙にお互いを意識しつつも「ばっか、あいつの事好きなんてありえなくね~?」とか友達に漏らしながら廊下を歩いてたらばったり相手に会っちゃって、会話聞かれたかもしれないとびくつきながらも「お、俺は別に」なんて強がってみたりしてそっからちょっと疎遠になって数週間後に街で私服のギャルに会って、ちょっと話してやっぱり好きだ!とかなって告白を決意する…みたいなことってあるんですかね?
(フィクション)
ねぇよ!
まぁ時代錯誤なおじさんは置いておいても、この時代のこの年代ならではの恋愛の形なんてあるんだろうなぁ~…とか思いながらその学校の職員室の扉(用事があって)を開こうとしたら、
先生と思しき人に
「入るな(ステージの音がうるさいから)」
って全力で扉を閉められた。
高校生に間違えられるってありえなくね?干支一週分違うんですけど!?
俺だってマンバとどうにかなってやるからな!
(見とけ!)